おはようございます、ゆきです。







今日は中原中也先生のお誕生日ですよ!

おめでとうございますー(*´-`)

中也さんと同時期に生まれなかったことは

残念ではありますが、

中也さんの後に生まれることが出来たのは

本当に幸せです。

そして同じ日本に生まれてこれたことも幸運。

親に感謝。マジ感謝イエー

もし中也さんより先に生まれていたら、

もし違う国に生まれていたら、

「中原中也」という偉大な詩人を知らないまま

死ぬところでしたから。ええ。

そして自分なりに中也さんの作品を、

自由に表現して発信出来る、

今の時代に生まれたことも幸せ。



中也さんを通して、幸せしか感じない。

此れも全て中也さんのおかげ。

生まれてきてくださって、ありがとうございます!






却説、今日は【1分以上朗読】です。

中也さんの作品だと、何だかありきたりかなと

思ったので、少しひねりまして(笑)、

中也さんが太宰先生を「青鯖野郎」「モモノハナ野郎」と

罵倒するようになった きっかけエピソードを

読ませて頂きました。

中也さんの気持ちも判るし(笑)、

それにしても太宰先生は可哀想だし(笑)。

個人的には好きなエピソード。

「中也七不思議」の中の一つに繋がるお話です。

因みに太宰先生は中也さんのことを

「なめくじみたい!」と云われます。

此れはまだまだ大分先のお話。

では、どうぞ( ゚∀゚)つ








因みに文豪とアルケミストの中で

中也さんのお誕生日会が始まってました、キュン(^q^)







めでたくかしこ。



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