メロメロパーク
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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2008年05月18日(日) 19時29分11秒

とりとめないぺろんちょ

昔から変わらないのは、童貞(だと言い張る人)が好きなこと。

なんだろう、童貞。
童貞はいいよね。


昔からね、エロい行為とか互いの快感とかはどうでもいいんだよ。

どっちかっていうと、男子の体液はどうしてあんなに質!量!色!出す勢い!!その他もろもろに個人差があるのかっていう方を追求探求食い尽くしたいみたいなところが、あるよね、どうしても、普通。
あー、いや、でも興味のない人の体液は遠慮しときたいのよ、一応。
だから色々芳しくないんだけども。

それで思い出したのですが、この間秋葉原に行った時に、

「そういえばキミの息子に被せる帽子がなくなるよー」
『それは困るねー、できなくなっちゃうからねー』
「ちがうよ、できちゃうんだよー」
『してはくれるのかー、優しいなー、キミはー』
「もちろんですよ、いくらでもタラオでも!」
『え!?駄目駄目だ!他の男なんて駄目だぞ!』

みたいな本人たちは至って楽しく会話をしながら、しかしながら周りの人間からは引かれながら、電気街口から左に直進、堂々と立ちはだかるが入り口はちみっこい大人のお店に寄ることになりました。
怪しい…怪しいぜ…と初心者2人はキョロキョロしながら、「なにこのグッズ」「なにこの下着」と根岸サン帽子とは関係ないものばっかり見ていたのですが、ちょっと種類少なくない?2階じゃない?と上がると、



立ちはだかる大量の大人のおもちゃたち。



すごーい!!!

じゃない。

そうか、そりゃアダルトショップだからそういうものは陳列してあるわけですが、ああ、そうか、そりゃそうだわな、みたいな気持ちになった。
なんというか、あんな形をしたピンクな奴らが堂々と!
ところ狭しと並んでいるのを見て不思議な気持ちになったというか?

初めて大人のお店に入ったわけではないくせに、なんだか衝撃を受けたね。
そのときどうしてそんな気持ちになったかは、全然わからないのですが。

会社の上司も先輩も、コンビニのお姉さんも、さっきすれ違った偽メイドも、何故かわたしを振り返る嫌な感じの奴らも(美人だからね、わたし☆)、みんなみんなそんなことは言わないけど、みんなみんな多かれ少なかれエロいことに興味を持ってるんだなあ、おっかしいなあ、なんでみんなそれを前面に出さないのかなあ、と、思ったわけです。
需要があるから、こういうお店があって陳列してあるわけでしょう?みたいな。
とにかく、わたしが知らないだけで世の中に蔓延しているエロのパワーを見たんだよ。
ずらりと並ぶエロ・トイに。



しかし、残念ながら貰うならまだしも買ってまで使用したいとは思わないし。

そもそも、わたし、あんまり興味ないもの。
昔貰ったけれども、結局使わなかったもの。

と、エロのパワーを感じた割には普通にスルーをしつつ、普通にぐるりと回ってサン帽子を選んでいたわけですが、根岸君が来ない。
いつもわたしの隣で「俺にはこれがぴったりだな」とか言ってビッグボーイを手に取る根岸君が、そしてわたしに鼻で笑われる根岸君が、来ない。

もしや、エロ・トイに興味でも示したのかしら?

まさか!

あの真面目で独占欲の強い根岸君が?

オモチャに?


ふふふ、そーんなわけな『めちょ、めちょ、どれがいいと思う!?』



目ぇキラッキラしてやがるううううう!!!!!!!!



興味を示したとしても、そんな嬉しそうにするとは思わなかったわ。
この薄暗く本能に忠実な、でも何かに逆らっているような空間にあてられたのかしら。

「…どれでもいいけど、そんなにも使いたいの?」

『使いたいわけじゃない!ただ、俺はキミといろんなことしたいだけだ!』

あああかかああかかっかかわゆすなあ、かわゆすよおお☆
ついうっかり買ってもいいよって言ってしまいたくなるような、なにその女子発言☆
愛らしいのう、愛いいのう、たまらんのう☆




でも、買いませんでした。

最終的に行き着いてもいいけど、キミとわたしは始まったばかりだから、そんなモノに頼るのはつまらないよ、生き急がなくても大丈夫よ、と丸め込みました。
「膣圧向上!」のうたい文句を横目にしっかりと留めつつ。


ちなみに、ぺぺは死ぬ程くすぐったかったことは、ここに残しておきたいと思います。

まだまだお子ちゃまなの。
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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2007年07月30日(月) 05時30分23秒

リアルフィット高い

5個で700円くらいするアイツ。
でも1番のお気に入り。らしいわ。


そんな感じで、22歳を過ぎてからどうにも敏感なお身体になってしまった事実に困惑しつつ、人間の身体は成長しつつの老化なのか、老化しつつの成長なのか、どっちなのかなあ、と思いながら、週末は営んだり営まなかったりするのです。
営みて。

男の人はどうして放出する時には目を開けているんだろうとか、そういうことも考える。

目開けたまんまとか、超無理。
何をどうしたら目開けてられるのか、超不思議。

…もしやそんなに満足されておらぬということか?

目を閉じるまでには至っていないと?
くっくぐぐぐぐ。




最近、いくら避妊具が薄かろうと、新素材で作られようと、隔たりがあるのだと思った。
それを「隔たり」だなんて「邪魔なもの」だとは思ったこともなく、むしろわたしを守ってくれるものだから是非とも忍ばせておくものだと思っていたのに、最近、思うようになった。
勿体無いなあ、と。
何が勿体無いのかは、わからないけど。
せっかくなのに、という気持ちとは違うけど。

その一過性の気持ちに流されて、疎かにする気持ちもわかった、ような気がする。
(快楽云々はもちろん昔からわかってましたが!)

もっとこの人のことをてっとり早く感じてしまいたいとか、そうすることでこの人に対する気持ちの証明にならないかなあとか、リスクをまったく無視してあたしは女子高生か?みたいな気分になる。
粘膜VS粘膜でどんなもんじゃい!!という気分になる。



だから、空気に流され、どさくさに紛れ、言ってしまった。

「そんなのいらないって思う時があるよ」
「快楽の追求でも、この先を考えてでもなく、今この時に、それ邪魔だなって思う」
「そうする時が来ればいいなあとも思う」

てっきり怒られるのかと思いきや、素の顔で『そうだね』なんて返された。

『まあ、キミ次第だけどね』とも言われた。

恐ろしい。根岸は相変わらず恐ろしい。変な汁出たわ!!



言いたいことが伝わっての返答かは知らないけれど、満足してしまった。
どうしようもなく惚気ですよ。
だって、週末しか楽しみないんだもの。

わたしもたいぶ思考が一般化してきたんじゃないかという、心躍るご報告でした。
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2007年01月27日(土) 04時52分55秒

こんな話でなんですが、

そう、本当にアレな話を普通に振ってみたいと思うんですが、それを行う勇気が足りなくて恥ずかしさが溢れ出てとめられなくて、ちょっとどうしようかと迷ったものの、最近とても、うん、とても気になるので話してみるのですが、










精液飲まないの?



え、飲まないの?どうするの?ぺっするの?面倒臭くない?それならすべての処理を体内に任せてもいいんじゃない?みたいな感じで今までの大半は飲んでいたわけですが、いや普通っぽく飲まないよ、使えるものは使うから頑張って飲みました感は出すよ!こいつ健気だなあ…くらい思わす演技はかますよ!かますけど、実際そう思われているかはわからないよ、健気だなあ…思ってる感じに見せておけばいっかーくらいにしか思われてないかもしんないけど、それは、お・あ・い・こ☆…いやいや、あれ、飲まないの?と。
思ったわけです。


そりゃ最高に衛生面でまずいとは思うけど。

どうせばっちぃモンなんて、てんこ盛り取り込んでんだからいいだろーな発想で。


むしろ、そのほうが喜んで頂けるであろうと思って、わたくしはそうしていたのですが。
事実、そうであったので。

え、違うの?

わたしが破廉恥なだけなの?破廉恥女学院な考え方だった?





ですので、根岸君にドン引きされないかと、この年でそんなことを悩む羽目に、なるなんて。


見ている女子は、頑張ってコメント欄に書くが良いよ。
男子も書くが良いよ、己の意見を書くが良いよ。
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2006年03月01日(水) 06時00分08秒

あの娘、天才!

口に含んだ精液を出した本人に飲ませることが困難な場合、くしゃみをすればいい!!



THE盲点☆



体内に流し込むより一層、ダメージは大きい!

というより、再び自分の口内に戻ってくることはない!


これは大きい、大きいぞ!

男子より遥かにか弱い女子は、力技に出られたら勝てませんからね、無理矢理口内に押し戻される可能性も無きにしも非ずでありますからね!まるで「精液は当然の如く女子の口へ」という行為であって、非常に許し難いですが、それよりも何よりも「俺は飲まない!」みたいな態度はよくないよね!!飲め、コンチキショーが!!!!!


(まあまあ、中には飲んだことも飲んでしまったこともある男子もいるかと思いますが、何が違うって、「強要されているか自主的か」って部分でしょう?)


(無理矢理嫌がっている相手を!しかし、そこに楽を見出して!が、サディステックの基本!)



何より相手の拒否権がなく、攻撃範囲が広く回避が出来ないという、外道を極めた業!!!



すっごい!

感動した!



うまく行けば、『ご、ごめんなさっ…だ、だって我慢出来なくて…ああ、どうしよ…っくちゅん!』



みたいに、むしろ「カワイイ!」とかって思われちゃって、イイ方にイイ方にコロコロ転がってしてやったりになるかもしれないじゃないですか?これ?なにこれ?なにこの小泉も真っ青な構造改革は?


ああ、いいもの見た、明日 有 賀 様 がやってくるっていうのに、いいもの見た。


え、部屋とか片付いてないけど?

明日っていうか、今日の午後だけど?

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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2006年01月28日(土) 22時07分48秒

脳内を駆け巡っては、悶絶。

あたしが小学生低学年の時に通っていた歯医者さんがあってですね。

そこの院長先生は、低学年ながらにも「素敵な男性」だと認識していた程の人でした。


思ったよりも美しい思い出になりそう男性なので、「年上の男性に初恋」ってことにしておこうと思う。


うん思う。今決めた。

確実に30半ばの、ダンディズムはまだちょっと早い程度の男性でした。



まあまあ、それはいいとして!(年上に初恋、回想終わり)



歯医者って、漫画とか置いてあるじゃない。

雑誌でも何でも、割と多種多様にてんこ盛りに用意されているじゃない。


でも、あたしは大人しく待っていられるイイコだったので、ぼんやり椅子に座っていたわけなの。


そうしたら、お兄さんが3冊くらい漫画を持って、あたしの隣に座ったの。

で、お行儀も悪く、「何を読んでいるのだろう」と思って覗き込んだら、




見紛う事なく、エロ漫画だった。




当たり前ですけれども、それが「エロい!」って思うより前に、「女の人の裸は恥ずかしい」という認識の方が早くて、というか、その認識しかなくて、『このお兄さんは何ていけない人なんだ!』って思ったわけなの。


それと同時に、『こんな漫画を置いておくなんて、先生、先生…!』とも思ったわけなの。


早くも失恋。


衝撃よね、初めてエロ漫画を読んだ時って。

何が衝撃って、女子の裸がどうこうより、女子の裸を見たりなんだりして、興奮している男子の描写が衝撃だった気がする。


え、ちょっと。


頬を染めた男子の描写・その他の描写=興奮、に繋げた当時のあたしにも衝撃を受けた、まさに今。

認識力って、おっかない。




まあまあ、それもこれも置いておいてなんですけど!!!




そのエロ漫画が、なんていう漫画か、ちっとも思い出せなくて。




時折思い出しては、『うーん、なんだっけ…ちょっと危ない?だっけ?』とかって思いながらググってみるもののヒットせず、なんとなく悶々とした日々を送っていたわけです。


ちなみに、『ちょっと危ない』のフレーズは、『ちょっと危ない園長さん』っていう小林稔侍が園長先生役のドラマから来たものと思われて、「これは間違いだ!」と判断した。



およそ、半年前に。(模索し過ぎ)



あたしが覚えているのは運動会の練習をしている場面でね、障害物競走の練習と称して、ネグリジェを足元からくぐってモニャモニャー、みたいなのと、飴食い競争の練習と称して、女の人が裸でバスタブの中に入って、大量の粉と飴玉も投入して、「さあ、探してみなさい!」みたいなことになって、頭を粉の中に突っ込んで一生懸命口をモゴモゴさせるものの、


そ れ 飴 玉 じ ゃ な く て 乳 首 だ よ !!!



みたいな、何だか思い出すだけで気になって気になって仕方がない内容で、っていうか、割と明確に覚えているもんだな、盗み見し過ぎだよ、あたし。



で、「まいっちんぐマチコ先生じゃないんだよなあ…何先生だっけなあ…」って呟きまして、

「あ、先生?先生だったかも?」って思い出せまして、

そう言われれば、身体張って練習してるし、それは先生としても有り得なくない行為だ!!!って、検索するものの、あたしの検索の仕方が悪いみたいで、なかなか見つからなくて、


「何先生だっけか…リナ?リナ先生?」


って、再び検索。


「リナ?リナ…ルナ?」


で、ヒット。



もうね、あたし、今日1時間、すんごい必死で探したんだから。



この興奮がちっとも伝わらない、というか、伝える気力はすべて検索に費やしたというか、伝わってたまるかっていうか、何ていうか、あの、疲れた。







実は有名なんですね、「いけない!ルナ先生」…。


(リンクは貼らない心意気)(てゆっか、何だか貼れなかった…)(ググって、みんな!)


有名だなんて、すんごい探したのに、とてつもなく悔しい。

悔しすぎて、腹立たしくも清々しい気持ちに駆られてる、真面目に、久しぶりに。



そして、特に成人指定だったわけじゃないそうな。

少年誌だったんだそうな、へえ、そうなんだ、そうだったんだ。





しかし、少年誌だっていうのに過激なエロさに、打ち切り。


そして、すでに、絶版。




ほ、欲しい……欲しすぎる………買うしかないのか……、買えって、神の啓示が…………。

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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2006年01月10日(火) 07時08分09秒

泣きたい程にエロが嫌い。

エロなんてなくなってしまえばいい。




エロスは残っていてもいいと思う。

でも、もっと直接的なエロはなくなってしまえばいい。


も、嫌い。


何で嫌いなの?って言われても、何かもう嫌い。

明確な理由もあるけど、その理由をわざわざ脳みそからひっぱってこなくたって、嫌いよ。



いやあ、確かにアレだよね、コミュニケーションだよね。

きっとソレがなくなってしまったら寂しいし、ソレが様々な潤滑油になることだってあるし、勢いで諸々を誤魔化すことにも適しているし、きっと生活に不可欠なこともわかっているけど、そんなものすっとばして嫌いなのね。


も、嫌い。


何かトラウマでもあるの?って言われても、そんなもんクソ食らえって位あるに決まってる。

しかし、それを抜きにしても嫌いなんだから、何か自分じゃどうしようもない。




んああ、本当はただ単に、男子脳が活性化していて、女子脳がお休みしてるだけなんだよ。




平たく言えば、あたしの子宮は精子を欲してないよ?ってことで。

逆に、精子出させてくれるところはどこ?って感じで。



なんだこれ。

全然平たくなかったけど、大丈夫?大丈夫ね、通じるよね、雰囲気で。


だから、同じ「精子出し隊」の男子に近寄られると、イライライライライライラするの。

主に、恋人がそれなんですけども。

うっかり、『くたばれ』とか言ってしまいそうなんですが。

とてもとても打たれ弱い方なので、そんなこと言えないのですが。


でも、言いたい。


そういうメンタルなトコロを支えてもらおうとは微塵も思っていなかったけれど、もちろん受け止めてもらいたいとも思っていないけれど、それなりには知っておいて貰わないと駄目なんだよねぇ。

受け流してもらうことが、今のトコの1番だから。

でも、説明すらもうまくコトを運ぶ自信がない。

自信というか、話術?


自信というか、運ぶ道となる信頼?信用?互いの思いやり?




昨日今日だけで落ち着くと思っていたけど、どうにも「エロ大否定週間」になりそうで困った。

エロゲーでもやって気分を落ち着けるしかない。





…え、 1 0 時 半 か ら 学 校 ?!

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2005年11月17日(木) 04時53分41秒

「裸エプロン」

裸エプロン。




そう言われて、あなたはどのような情景を思い浮かべただろうか。







フリフリがついてて、ちっちゃいエプロンを想像した貴方。



全然駄目。



しかも、ピンクだったり、サテン地だったり、ハート形を繋げたような可愛らしいデザインを想像した貴方。



ほんと駄目。



システムキッチンで「もうちょっと待っててね」なんて想像した貴方。



気持ちはわかる。


しかし、それが若いおなごであれば、合格点はあげられない。

そういう台詞を言うのは、人妻だ、人妻。


ピチピチ新妻は、グレー。



エプロンの裾を離すことが出来ず、「こんな格好恥ずかしいよぅ…」なんて想像した貴方。



非常に気持ちはわかる。


しかし、「それならば、そんな格好をするんじゃないわよ」って思えるので、あたしとしてはグレー。

限りなくグレーに近い、グレーだ。







野暮ったい、長方形に近いデザイン。

野暮ったい、くすんだ色。

野暮ったい、綿生地。


髪の毛は当然、ひとくくり。


後れ毛。


築20年のアパート。


台所の流しと玄関は、隣に位置。


台所の小窓には、寂れた柵。


アルミ鍋からは、味噌汁の湯気。



配膳をしようと振り向いたとき、初めて視線に気付いたように口元を綻ばせる。



そして手を動かしながら、半分呆れたように言う。





「今更あたしのお尻眺めて、何が楽しいの?」





その台詞には、長年連れ添った者同士にしか汲み取れない、深く、色濃く匂う愛情が溢れており、











暖かで、どこか物悲しい世界で、生きたい。(逃避)

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2005年11月16日(水) 00時53分49秒

ムラムラ週間。

だから、 生 理 前 の ム ラ ム ラ 感 のことなんですが、どうですか。




やはり、あるものなんでしょうか。


あたし、そんなこと感じたことはなかったのね。

基本的にムラムラを感じたことがあんまりないと思うのですが、そこんとこは個人差なのでなんとも。


ムラムラするとすれば、あんまりに美味しそうな太ももを見た時くらいで、見ず知らずの愛らしい女子にムラムラするとしても、見ず知らずの男子にムラムラすることなんて特にないわけです。

己の恋人にムラムラすることも、特に、うん、無い。


とっても可愛らしくてムチャムチャにしてやりたい時はあるよ、しょっちゅう。


しかしながら、ムラムラはしない。


「ずばっと性欲!」にはならない。



思うときもあるけど、それはイライラしてる時。


「一発ヤってスッキリするか、だっしょい!」って思って挑んだとしても、実際はスッキリするどころかダルさ倍増で余計にイライラするって知ってるから、そういう時はしません。

自分の体力のなさを存じております。



スッキリエロとか、ちょう羨ましい。


人生の課題。



そんなあたしの課題の話は置いておいて、要は最近生理前のムラムラ感を体験しましたよってことですよ!

なんだあれ!

なんだかもうハシタナイ気分になったわ!


ハシタナイというか、「ヤりてー!ヤってやりてー!」っていう攻めの姿勢から、「やべー!ヤーられてー!」っていう受身の姿勢を子宮が要するのだよ。



し、子宮め、なんてことを…。


受身の自分が、ちょう気持ち悪いよう…。



しかしながら、「あたしが男子で、目の前にこの様な状況のかわゆい女子がいたらグヘヘな気分でウヘヘなことになってしまう!1人2役でダブルで大変じゃない!!ちょっとちょっと!!」って思えるのは、脳内男子が頑張っているからだ。



これから先、生理前は忙しい感じなるんだろうか。



なんか、すげーイヤだ。


確かに急に受身気分になる時もありますが、それはさながら 最 中 の 出 来 事 でありまして、日常生活で感じるべきものではないとプログラムされているのであります。



新境地が開けていいじゃない!って喜ぶ程、あたしはエロに対して貪欲ではない。



普通でいいんだ、普通で。

むしろ、女子バージョンと男子バージョンと持っているだけで他人より多いのだから容量オーバーなのに。


今回だけの気まぐれであっておくれ、マイ子宮。



下半身を抱えて、気持ち、前かがみ。

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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2005年11月15日(火) 14時15分52秒

すげー怒られること言うけど。

だってだって、気になるじゃん。

あたしだけじゃないと思うんだけど、みんな無理してると思うんだけど。



あの人等、ヤんの?



とか思うよね。

多くは語りませんよ、怒られますから、怒られますから。


そういうイメージがうまく出来ない人等って、なんかスゴイよね。(否定的な意見ではなく!)(ビビり!)

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テーマ:いやんな話でドン引きを狙う。
2005年11月07日(月) 03時45分11秒

もにょもにょ。

『愛ともにょもにょは、別物だと思いますか?』


※もにょもにょ…純情ブログでは憚られるお言葉。




そんな問いかけの答えはどうでもいいんだけどもさ!! (投げ捨て)


例えば、愛っていうのが、「恋愛感情」だとして。

もにょもにょは、「もにょもにょ」だとして。



互いにめちゃくちゃ恋愛感情を持っている場合のもにょもにょ。



互いにあんまり恋愛感情を持っていない場合のもにょもにょ。


恋愛感情を自分が持ってて、相手は持っていない場合のもにょもにょ。

恋愛感情を相手が持ってて、自分は持っていない場合のもにょもにょ。

自分が恋愛感情を持っていると見せかけている場合のもにょもにょ。

その逆。

恋愛感情を自分が持ってて、相手は友情に近しい多大な好意を持っている場合のもにょもにょ。

その逆。

恋愛感情を自分が持ってて、相手は好奇心のみの場合のもにょもにょ。

その逆。

性欲のみの場合のにょもにょ。


それでも、合意の上でのもにょもにょ。



それら全部、体験したっていいと思うんだけども。

むしろ、頭を垂れるくらいの…。



恋人の存在が絡むと面倒なので、存在しないとしたらの話でいいから、いいからいいから。

どうなのどうなの、どうなの。


『そんなの最低、不潔!』でも正しい。

『そういう考え好き!』でも正しい。

『え、軽っ!』でも正しい。


なんでもなんでもいい、なんでもいいんだけど。


相手が自分と同じ考えを持っていないと、うまく成立しない事柄だよね。

そもそも、合意もしないんじゃないかと。


いやいや、たまに合意してしまっても、よく考えたらイイコトじゃないって思うこともあるし、あるあるあるし。


それはまあ、実は同じ考えを持っていないってことが後から発覚しただけのことで。

ややこしいことになってしまうんだけども。




わかったわかった、上の前フリのような実は本題には特に絡んでない記述はどうでもいいとして、




『この人ともにょもにょしたら、何かしら身になるに違いない…』 って思うことあるよね!!




ないとは言わせません。

ないって思ってる人も、きっとこれからもしかしたら出会うかもしれないんだから。


実際身になるかは置いておいて、そう錯覚させてくれる力がある人ね。

+もにょもにょっていう非日常的な行為の力も働いて。


日常的だお?とか言われてもね!)


性欲とはまた違った、しかしかけ離れてはいない部分で、そう思うわけですよ。


何かしらの打開策を打ち出してくれそうな。

何かしらの閃きを与えてくれそうな。




…でも、あたしがそう思っている相手が、性欲オンリーでもにょもにょに及ばれると、とっても幻滅する。




だから、相手が自分と同じ考えを、気持ちを、持っていないと。

(あ、つながった!)


幻想っちゃ、幻想。


実現したこともないし、今のとこ実現する見通しがない。


だから、似ている人といるだけで、とても心地がいいわけですね。

その似ている人が笑わないだけで、あんなにもつまらない時間になってしまうわけですね。

(別になにもないですよ…)



もにょもにょはさ、奥が深くて、そうしてやはり深いとこを好むもんなんだよ、きっと。

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