年をとってもニキビはできるもの。
「わぁ~、ニキビができたぁ~」なんて言うと
20代の娘に
「それって、吹き出物でしょ!」
って指摘されます。
ですが、ニキビはニキビ。
20代を過ぎてできるものを
「大人ニキビ」と呼びます。
思春期のニキビは
皮脂の分泌が盛んで
毛穴を塞いでしまい
アクネ菌が繁殖してニキビになります。
だから、このころのニキビを
「思春期ニキビ」と呼ぶんですね。
では大人ニキビと思春期ニキビ
どんな違いがあるのでしょうか?
ニキビは毛穴にアクネ菌が繁殖するのが原因。
これに関しては思春期も大人も一緒。
ですが、毛穴の詰まり方が違ってきます。
大人になって毛穴が詰まる原因は
ズバリ、”乾燥”。
ストレスや生理周期、乾燥によって
毛穴周辺のターンオーバーが乱れ
角層が厚くなって、毛穴が詰まり
炎症の原因となります。
なので生理が近くなると、あごや口の周辺に
ニキビが出来やすくなります。
特にフェイスラインは乾燥しやすいので
ニキビも出来やすい傾向にあります。
大人ニキビをケアするには
有効成分が入った化粧品を使うのが効果的。
だからこんな商品がおススメ。
↓
ファイバースクラブ入りの洗顔で
しっかり汚れを落とし
ニキビに有効な成分を
化粧水とジェルで補給。
まずはご自身のお肌に合うかどうか?!
1週間のお試しキットで、確認してみてください。
【ルナメアAC・ファイバーフォーム】のクチコミはこちらから
【アスタリフト・ジェリーアクアリスタ】1個でどれくらい使えるか?の記事はこちら