■【カウンセリング】前を向いているクライエントさまの伴奏者として | 精神科医名越康文監修カウンセリングルーム~メンタルケアサロン『ピュアラル』のピュアブロ(カウンセリング・東京都渋谷区広尾)

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精神科医名越康文監修カウンセリングルーム
メンタルケアサロン~ピュアラル
(カウンセリング・東京都渋谷区広尾)
のカウンセリング・メンタルトレーニングに関する
メンタルサポートブログです。


テーマ:
皆さま、こんばんは。
ピュアラル・代表カウンセラーの小高千枝です。



本日はクライエントさまと
進むべき道をどう定めるべきかお話をしました。



周囲からの意見に翻弄され
自己主張をしたくなることも多々ある世の中において
自己主張のタイミングを間違ってはいけない。
感情に流されるときと
流されるべきではないときと



「人はどうとでも言う。言いたい放題の世の中。
ただ、そこに気持ちが引っ張られ
怒りの感情をもっても仕方がないこともある。

自分自身が大切にしたいこと
守りたいことをしっかりと見定め
感情のコントロールをしながら
自分を信じてくれている人たちと前進する道を歩みたい。」



クライエントさまの言葉。



前後に色々なお話があってのこの言葉でした。



人として。。。
前を向いているクライエントさまの伴奏者として。。。
このお気持ちを汲み取り
見守っていきたいですね。

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