先日東京で大工先生の講義がありました。
大工先生は癌の末期で余命宣告もされ、キランバレー症候群も併発して、車椅子生活で死をまつ生活に嫌気をさし、延命治療をやめてタイで死んで行くことを決めた方でした。

そんな大工先生は今こうして死を乗り越えてGTA の講義をしてくれています。
キランバレー症候群もまだありますが、12年前に言われた時は車椅子生活だったのに、車椅子から解放されこうして立って講義してくれている。

タイで学んだ事は血流を促進する食生活と施術

癌末期だったのでどれが良い施術で良い食材かを分かる人。
その体が求める良いものだけを取り入れていたら12年過ぎてもますます元気でいられる様になったと嬉しそうにおはなししてくれます。

そこからオリンピック選手や芸能人の食生活、マッサージを任せられている方。

そして私のアドバイザーでもあります。

私もお腹にいてる時に前置胎盤が剥がれ何時間も病院をたらい回しにされたらしく、脳に栄養もいってないから100%死ぬと宣告されたそうです。

先生は堕胎手術のつもりで手術をしたのに私が少し息をしたらしくそこから延命治療に切り替わり助かって、みんなから奇跡の子と拍手喝采だったと故祖母や両親がいつも話してました。

しかしやはり体は異常に弱く、言葉も遅く両親はお菓子も手作り、外食もほとんどしない。食べ物は薬と思いなさいと気を使った食生活を提供してくれました。

それでも体が出来上がる幼少期までは熱ばかりだし、体が出来上がるとアトピーになり、彼氏ができた大学時代は外食をして呼吸困難を時々起こしてました。

マッコイが立ち上がって、ノンエフが出来てなんて体が楽なんだろうと感じたんですが、それでも椅子に座っていて体が動かなくなってそのまま椅子の下に倒れこんで話せなくなる事が多々ありました。
社員達は最初は驚いてましたが、それは私の家庭では日常茶飯事
お酒を飲むと脳の指令が鈍るので辛い事から解放されるので悪循環ではあるけど、楽な方を選んでしまう。

そんな時にスーパーザイムが出来て本当に体がこれが健康なんだという事が身にしみて分かったんです。
1日1日が楽になっていく。
腸内環境を本当にととのえてくれる商品なんだと感じました。

大工先生も大手からの沢山のオファーを断ってマッコイを自ら指名してくれたのは、マッコイ商品が体に染み込んだからと言ってくれています。

そして知識の深い大工先生はマッコイ商品で重度の病気の方々を商品だけで治してくれています。
メーカーの私達でさえ知らない方法で。

体が弱いからこそ出来た本物の商品だと私は思っています。

今や環境汚染で口にするものも、外出することには有害しかないはなし。
これをやめましょうと言ったら食べるものがない。
そんな現代社会だからこそサプリで腸内環境を整えないといけない。

それがスーパーザイムで出来ると私も胸を張って言えます。

ぜひ呼吸困難、寝れない、アトピー、不定愁訴など感じる方は1本試してください。

そして10歳までに飲ませることも大切!

体は10歳までに決まる

スーパーザイムはそんな体力作りをお手伝い致します。