1月は行く、2月は逃げる、3月は去る
と言われ、年末とはまた違う忙しさが漂うこの時期

皆さんの時間は、自分のペースで流れていますか?


個人でできる危機管理を大きなテーマとして、
その中でも特に「リスクマネジメントとしての対話」について
発信しています松本コミュニケーション研究所の松本です

こちらでは主に、週に一度更新しています
ラジオトークのご紹介をさせていただいておりますニコニコ


冒頭でもお話した通り、年度替わりを前にしたこの時期は
年末年始とはまた違った時間が流れ、空気が漂います

世の中の空気に流されたり、飲みこまれたりで
自分を見失ってしまう前に、

自分のやり方で自分の身や心を軽やかにリフレッシュし、
不要なトラブルとの縁を切り、ご安全に乗り切ってまいりましょう!


ご紹介させていただいた乗り切る方法は「人と話をすること」

今さらなと思われる方法かもしれませんが、
聴いてくださったあなたの心が整う思いを込めてお話しました

気が向かれたら、聴いてみてください照れ

ご視聴はこちらから

松本コミュニケーション研究所のホームページを訪れてみる

開いていただきありがとうございますニコニコ

「リスクマネジメントとしての対話力」を軸に
マンツーマンのセッションを主として活動しています
松本コミュニケーション研究所の松本です音譜

週に1度のペースでラジオトークをお届けしており、
アメブロさんではアップのお知らせをさせていただいておりますビックリマーク

さて、今回のラジオトークのテーマは「心の距離」についてです。


家族、友人、同僚など、
あなたにとって大切な誰かの相談にのった後、
そうしようと思っているわけではないけれど、
気づくとその人のことを考えている自分に気がつき、
思う以上にその人のことを考えている時間が
長いかもしれないことに気がついたことはありますか?


コロナ禍で大切な人との物理的な距離に制限が設けられたことで、
自分でも気がつかないうちに、
心の距離が近づきすぎるなんてことが起きていることもあるかもしれません。


大切な人とは、物理的な居心地とともに、
心の居心地の良さも重要かと。

大切な人との心の距離について思いを寄せてみてくださる時間が
あなたとあなたの大切な人のハッピーのお役に立てますようにドキドキ

ご視聴はこちら

松本コミュニケーション研究所のホームページへ訪れてみる

開いてくださりありがとうございますニコニコ

さて今回は、「お礼」というフレーズから
思いがけない言葉をあびる体験をされた
私のクライアントさんの例をもとにお話しいたしました。


差別用語や人が嫌な思いをするような言葉など、
人が意識的に避けて通る・通れる言葉の他にも
思いがけずトラブルに巻き込まれてしまう言葉というものがあります。

思いがけない言葉におけるトラブルに関しては、
言葉を発する側の意識だけではどうにも回避が難しい。
とはいえ諦めたくはないということであれば
意識して力を高めていくしか方法がないというのが
20年来言葉について探究を続ける私の今のところの結論です。


そんな私で、『自分の身を守るための言葉選び』について
ご一考いただけるお時間となれればとの思いでお話しました。


目まぐるしくすぎゆく日常の中でこのラジオトークを聴く時間を
確保くださった選択が、
あなたの日常でのハッピーや平穏を守り、
リスク回避のサポートととなってくれますことを願わせてください。


最後にもう一つ


タイトルに関心をもちこのブログを開いてくださったのだとしたら、
あなたには過去に言葉を介した思いがけない体験があるのかもしれません。

事実はわかりませんが、もし体験があったという方がおいででしたら、
その時のダメージは、今現在、ご自身のハッピーを守る糧として
活かされていますことを心から願っています流れ星


今日もあなたとあなたの大切な人がご安全であれますようにニコニコ


ご視聴はこちらから

松本コミュニケーション研究所のホームページに訪れてみる

タイトルに関心をもち、開いていただきありがとうございます照れ

個人でできる危機管理を大きなテーマとして、
「リスクマネジメントとしての対話や言葉の活用法」が
人の心の健全性、身体の健康を高めてくれたらとの思いで
発信しています松本コミュニケーション研究所の松本です音譜


ところで

コロナ禍にあって行動自粛やむなしの今、

最近何となく気分がのらないな…とか
最近なんかつまらないな、とかとか

日常における息詰まり感というか閉塞感というか
そんな感覚を覚えたことはありますか?


行動は自粛しても、自分が何を考え感じるか。
そんな自分の世界までを狭めるつもりはない。
多くの人がそう考えているし、望んでいると思います。

そして、頭の中や心の中への影響は目視で確認できるようなものではないし
あまりに静かにちょっとずつちょっとずつ影響してくる場合が多いので、
自覚することが難しいことも少なくありません。


あなたが今どんな状況にあられるかはわかりませんが、
このラジオトークを通じて自分を確認してみませんか?


ご視聴はこちらから

松本コミュニケーション研究所のホームページを訪れてみる

ブログを開いていただきありがとうございますラブラブ

個人でできる危機管理を大きなテーマとして、
その中でも特に「リスクマネジメントとしての対話」について
発信しています松本コミュニケーション研究所の松本ですニコニコ


テレビにラジオにネット


現在、好きな時に好きな場所で好きな方法で、
世界中の情報にアクセスすることができるようになり、
便利になったのと同時に、
情報の影響をうまくコントロールできずに困ってしまう方も増えています。


日々様々な媒体から発信される情報で、
例えば
「この空の下、悩んだり苦しんでいる人がいる」

そんな情報に触れた後、
自分の気持ちや思考をうまく切り替えられずに困ったことはありますか?


家族や、まして知人や友人でもない人同士でも与え合う影響というのがあり、
その影響は、時にリスクにもなりえます。

目に見えないリスクへの対策を講じるための1歩は、
自分が影響を受けているかもしれないという可能性の視点を増やすことから。


今日のこの1話が、
あなたとあなたの大切な人のハッピーを守る一助となれますならば幸いです音譜


ご視聴はこちらから

もっと見る