ジュスカ・グランペールライブ in 御池 | MBJの『元気を作ろう!!』プロジェクト

ジュスカ・グランペールライブ in 御池

『小林・西諸に元気を!!』
MBJ元気を作ろうプロジェクト!は、ジュスカ・グランペールのライブを6月2日(土)に計画
しました。


(以下HPより)
-ジュスカ・グランペール-
Jusqu'à Grand-père(ジュスカ・グランペール)はギター「高井博章」とバイオリン「ひろせまこと」による京都発のインスト・アコース ティック・デュオです。
二人の共通した心の師匠が「ジャンゴ・ラインハルト」「ステファン・グラッペリ」ということで意気投合し、共に白髪になるまで続けて行きたいという気持ちをこめてフランス語でジュスカ・グランペール(おじいさん になるまで)と命名、活動を開始。 以来、ジプシージャズ、パリミュゼット、ラテン、タンゴ、クラシックなど幅広い音楽を融合した和洋折衷サウンドは、情熱的で美しいメロディでたくさんのひとの心に響いています。

2006年にフランソワ・オゾン監督の映画「僕を葬る」のTRAILER音楽に、ジュスカの曲が大抜擢され、フランスのシンガー、クレモンティーヌとのコラボレーションが実現。その夏、富士山のふもとクレマティスの丘で行われた野外イヴェントで、二人が尊敬するゴンチチに「僕らを継ぐ、二人です」と紹介されました。 同年、ジュスカの代表曲「Gypsy Dance」が、化粧品SK-IIのCMに選曲され、大好評となり、3年連続してSK-IIのCM音楽を担当。また、大竹しのぶ、夏川りみにも楽曲提供している。二人の紡ぎ出す美しい癒しメロディは、聴く人、場所、時間を選びません。

2007年、葉加瀬太郎が音楽総監督を務めるレーベル “HATS”よりアルバム「mineral life」(鳥山雄司プロデュース)でメジャー・デビュー。2008年、2nd.アルバム「dansez」をリリース。HATSフェスや情熱大陸のフェスにも参加。はんなりとほのぼのとしたジュスカのキャラクターが、多くの人々に受け入れてもらいました。
ジュスカの音楽活動は、ホールやライブハウスに限らず、神社仏閣、美術館、庭園重要文化財の建築物など、時にはお花見の会への飛び込みなど、ユニークな空間演出で、お客様に自然や歴史、文化を伝える橋渡しとなっています。

2009年、奈良の吉野桜を守る「さくらAID」に参加し、イメージ・ソング「夢桜」を発表。音楽を通して自然保護運動を行っています。
2011年NHKBSプレミアム「秀吉が愛した桜~“醍醐の花見”物語」では、ジュスカの「三条大橋の下で」が挿入曲として、また、エンディング曲に「夢桜」が使用されています。

2012年3月、3rd.アルバム「千年の戀」をリリース!!

ジュスカグランペールのホームページは、こちら



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ライブの詳細は、以下の通り。


ジュスカ・グランペール『千年の戀Tour 2012』 <宮崎・高原町>

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日時:2012/6/2(土) 
開場:17:00
開演:18:00
会場:御池キャンプ村 特設会場(宮崎県西諸県郡高原町大字蒲牟田御池)
料金:2,500円 ※チケット制
備考:雨天時は、キャンプ村内自然工作棟

<ご予約・お問合わせ>
◆担当:長瀬 TEL:090-5386-0919
◆担当:佐藤 TEL:090-7153-3910

チケット絶賛発売中。