浦和 淵田 オリヴェイラ解任署名運動!白石麻衣!小倉優香!柳沢!梨花!橋岡!森脇! | mayuの上原彩子さんと浦和レッズと音楽 ブログ

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西野だけじゃなく、ハーフタイムに のこのこNHKの放送に出てきた

恥さらしの田島のコメント、酷かったな爆弾

 

開幕前に、田島をまずクビにしろよパンチ!

 

長友、槙野、吉田、宇佐美。

この4人はベンチ外だメラメラ

 

早くも1,731名様のご署名、ありがとうございます。

淵田 解任署名運動についてですが、より簡略化し、フルネーム記載無く苗字のみ記載で大丈夫です。番地記載も必要ございません。

 

宛先: mikahakkinen20031117@yahoo.co.jp

 

①ご氏名、②ご住所(番地記載必要無し。市町村名のみで可)、③ご意見コメント

この3点のみで沢山のご署名を受け付け致します。

6/9-6/10頃に、埼玉スタジアム内にある浦和事務所に提出致します。

※頂いた個人情報は、当署名以外使用しないことと致します。

@***** 
梨花と柳沢敦が付き合ってることが発覚した直後の柏スタジアムの鹿島戦。 
柏サポから柳沢に向けて、ブルーハーツのリンダリンダに乗せて「梨花、梨花~梨花、梨花、梨花~」のチャントが。 
当時の柏監督の西野氏激怒というのを皆さん覚えてますか?

 

6月7日 青木「上にいくためには絶対に勝たないといけない」&宇賀神「フルスロットルで行きたい」 
http://redswave.com/ohara/?p=5003 
Y.S.C.C横浜戦から一夜明け、甲府との第2戦を2日後に控えた今日、練習は午前11時30分頃から始まりました 
昨日の試合に長時間出場した選手たちはリカバリー系メニュー、 
それ以外のメンバーはパス&コントロールやシュート練習で調整

 

「結果を持ってこなければならない。それが自分の使命」 橋岡大樹が右SBで先発へ 
http://www.redspress.jp/S0001/upload/2018060800002_1.jpg 
http://www.redspress.jp/S0001/upload/2018060800002_3.jpg 
甲府とのルヴァンカッププレーオフ第2戦に向けて、非公開練習を実施。 
「逆転できるという自信を持ってやりたい」と武藤雄樹が言えば、 
宇賀神友弥は「2-0の状況で1点入ったら流れが変わる。甲府は慎重に来るだろうが、 
その流れを止められないケースもある」と1点の重要性を指摘。 
さらに「3-0で勝つのみ」とバシッと語った興梠慎三。明日の試合は興梠の一言に尽きる。 
その中、チームの窮状を救うべくトゥーロン国際大会から途中離脱してきのう帰国した橋岡大樹。

 

橋岡大樹の無精ヒゲにコーチ陣からツッコミ 
http://www.redspress.jp/S0001/upload/2018060800003_1.jpg 
全体練習後のこと。「お前生意気なんだよ。調子乗ってるんじゃないか」とコーチに突っ込まれたのが橋岡大樹。 
その理由は無精ひげ。記者からの「もしかして、トゥーロン帰りでイメチェン?」の質問に 
「いやいや、ヒゲをそり忘れただけですから」と苦笑い。 

甲府戦に向け前日練習は非公開 
「少しワイルドに?橋岡大樹が「ヒゲを剃って来い!」と小坂コーチから指摘を受ける 
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天皇杯の前日と同様に、FKの居残り練習をしていた 
https://www.targma.jp/urawa-football/files/2018/06/DSC_9149_R-640x427.jpg

 

オリヴェイラ監督も明日の出場を明言 フランスから呼び戻された橋岡大樹の使命とは 
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「彼は、プレーをします!」とオリヴェイラ監督が断言した選手は、U-21日本代表として 
トゥーロン国際大会に出場していた橋岡大樹選手。6月7日にフランスから帰国し、 
8日にチーム合流したばかりだ。オリヴェイラ監督は「コンディションができるだけ良いことを願っている。 
こっちで(浦和で)プレーをしていた時にも良くなってきていた選手だが、3週間近くチームを離れていた状況だ」と 
少し不安そうな表情を浮かべながらも「力強い選手で、相手のペナルティーエリアの近くまで 
進入することができる選手だ。今までトレーニングをしてきたことを期待している。 
DFでも力強さを見せてくれると思っている」と絶大なる信頼を置いていた。

 

オリヴェイラ監督がミーティングで選手たちに見せたVTR 
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オリヴェイラ監督は「まず第1戦で犯したミスを繰り返さないことだ。練習する時間はあまりなかった。 
たくさん話をして、前回の試合の重要な場面の映像を見せて説明した」と敗戦を生かして 
第2戦に向けて、ミーティングで選手たちに10分ほどのVTRを見せていた。 
ミーティングでオリヴェイラ監督が選手たちに見せたのは、失点シーンなど良くないプレー特集であった。 
西川周作選手は「非常に前からくる守備で、ハードワークのところで相手の方が勝っていた。昨日のミーティングで 
自分たちがどうであったかを、しっかりと見つめることができた。自分たちの良くないシーンをたくさん見て、 
ここを改善すれば自分たちの試合にできる、というところをオリヴェイラ監督中心にみんなで再確認できた」

 

森脇良太がどんな試合展開でも臨機応変に対応する意気込みをみせる 
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プレーオフ突破が厳しい状況に追い込まれたホーム甲府戦を目前にして、「コンディション的には、まだまだかな。 
もうちょっと90分やれる体力というか、フィットは難しいかなと、自分の判断だけどね。 
もし監督に「スタートから」と言われても良い準備はしておくけど、60分持つのか、70分持つのか、 
もしかしたら90分持つのか・・・」と不安そうな表情をした。怪我の再発に対して、本当に慎重になっている。 
とはいえ甲府に3点差以上をつけて勝たなければ、ルヴァンカップが終わってしまう。

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