男が稼ごうが、女が稼ごうが
どっちだっていいというのが
持論。

でも私は、できるなら、
母がしたように、
子供が小さいうちは、
一緒にいてあげたかった。

でも、うちは、そういう家の状況で
ないので、
ありがたく仕事をもらえる今の仕事をがんばっている。

ただ職場が遠い。
だから帰りが遅い。

子育てのサポートをしてくれる人も近くにはいない。

こんな状況のひと、
結構いるんだよね。

両立するいい方法は、
公的や、私的でもサポートしてくれる、
機関が必要ってこと。
でも限界があるよね。

会社は、利益を出す必要がある、
だからお荷物はいらない。だけど、
能力のあるひとならほしい。

考えてみた、
二人組ってのは、どう?
子供がいる二人を組ませる。
勤務時間や、能力によって給料はちがうとしても、
互いにサポートする。

会社は、リスクがあるわけだから
少し賃金を下げることもできるが、
雇用の約束はする。
働く側は、選択して選ぶことができるとか。

もっといい案ないかな?




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なにを国民が求めるか、
それは、わからない。

だから、自分目線で今の政治を考える。

今私が思うのは、国の土台が揺らいでいるのいう、
危機感だ。

一体感、国を支える国民の意識改革。
一も二も経済対策。
雇用を生み出す仕組み。
公務員がわるいのではなく、一部のお偉い方々の天下り禁止、給料カット。
教育にかんする、島国根性的なやり方の撤廃と国際化。
社会保険制度の見直し。
震災復興への素早い対応。
働く人を増やす国民のサポート。

どうしたら出来るのか、私には無い頭の良い方々に考えてほしい。

ただ一つ思うのは、世の中非凡な人間より、平凡な人が多い。
だから、平凡目線にたった政治もときには必要ってこと。

日本人として、この国に生きるものとして、
どうか政治を動かす方々に望む。
この国のこと考えて日々頑張って下さいと。






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少なからず犠牲が伴うと思う。

特に子供にとって、遠くで両親が
働くという状況がいいものではないことは、確かだ。

震災を通して分かった恐怖。
そばにいてあげたいのに、帰れない。
連絡がつかない。

歩いて帰れる距離で仕事をさがすべき
という意見もあるが、
子持ち、今後妊娠の可能性がある、
30すぎの女を正社員で
やとってくれるほど、
優しい世界じゃないし。

システムエンジニアにとって、
残業が当たり前の世界で、
融通してくれる今の会社に恩義も感じる。

とはいえ、
子供のことを思うとすまないという
気持ちでいっぱいだ。



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昔みたドラマ。

山口智子と、中村トオル、柳葉敏郎、
松下由樹がでてた。

恋愛ドラマで、ロングコートと、
タバコ、料理、女の本音、男の建前、
そんなイメージがのこってる。

当時自分は、
まだまだ精神的に子供ながら、
大人のややこしい世界を垣間見たきがした。



このドラマで一番好きなのは、

「誰のものでもない私の人生」

という言葉。

選んだ道、間違っているか決めるのは
他人でなく、自分。
自身の人生に責任をもち、
一歩ずつ、進んでいこうという、
前向きさがある主人公だった。

こういう役は、かっこいい人でなければ
ヒットしなかっただろうな。

あのときの山口智子は確かにオーラがあった。

山口智子がいまでてるドラマをみて、
ロンバケや、29歳のクリスマスのような輝きを感じない。

彼女はカッコ悪く、人間たらしくないと、
光らないのではないかと思う。
そこが、女優山口智子の格好良さだから。





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この度、5週で流産してしまいました。

ずっと薄かった陽性反応。

だけど、忘れない確かにいたこと。

してみて初めてわかるって知ったよ。

わかってたのに、やっぱ経験しないとわかろない、悲しさ。

娘のためにも、この子のためにも
しっかり生きてく。


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