詳しくは

 

いつか寺子屋でやりたいな~

 

 

『金運の器に穴が空いてしまっている人』

 

 

お見かけします。

 

 

そういった方は定期的に大きな損をします。

 

 

一見良さそうに見える行為も

 

 

実は

 

・自分の金運を落としている

 

・相手の金運を落としている

 

・相手を依存型にさせ相手の力を奪っている

 

・等価交換できていれば、

 相手様が善き結果を出せたのに

 していなかったために、自分も損、相手も損をする

 

・相手とのパワーバランスが変わってしまう

 

・自分と相手の関係性を悪くさせてしまう

 

・次も同じようにされないと人は不満に思ってしまう

 

・無料にし続けると、相手の人格を変えてしまう

 

 

数十年と

 

『人とお金』

 

『お金の正体』

 

この関係を

 

目に見えない世界側

 

宇宙の法則・エネルギー的な観点から

 

視て、観てきたので

 

 

私どもが現在させていただく

 

バランスが非常にいいな~

 

と思っています。

 

 

そもそも我々の仕事は

 

『宇宙純粋意識領域』という無形のものをお渡しし、

 

その方の人生を好転、発展、問題解決し、

 

満足いただくものですので、

 

 

やはり

 

『等価交換』という宇宙法則・エネルギー法則を

 

用いないと

 

うまく効果が出ません。

 

 

そうでない方々は

 

例えば

 

・投資

 

・事業

 

などが絡む場合、

 

そこには

 

『恩』『恩返し』『義理』『感謝』『御礼』

 

『信頼』『信用』『縁』『仲間』

 

などのキーワードのみで動けばいいでしょうが

 

 

私どものやっている内容と

 

それらとは

 

まったくの別物ですので、

 

同じように考えていただくのは

 

道理が違います。

 

 

そして、

 

すでに利害関係がある関係性の方をもてなすのと

 

まったく初めてお目にかかる方々をもてなす場合とでは、

 

そもそものスタート地点、条件が違ってまいりますので

 

 

どの形が良い・悪い、どれが好き嫌いなどと

 

自分の視座だけで、一面だけを見て、

 

自分の意見を持つのはどうなのかな、と思います。

 

 

まあ、結果はいつか出るでしょう。

 

 

 

独自の

 

「道徳的」「感情的」なもの

 

「トラウマ」「自己肯定感」「願望」「ゴール」

 

などが絡んでの

 

 

『お金との付き合い方』

 

 

をする人は多いのですが、

 

 

さて、

 

当然それらは低次元的なものであり、

 

今後より高次元化していく中、

 

その「にゅる」っとした「生温かさ」は

 

どちらに転ぶのでしょうか。

 

 

 

人間というもの

 

お金エネルギーというもの

 

階層性になっている目に見えない世界

 

 

これらをどれほど知るかで

 

お金の扱い方

 

お金に対する姿勢

 

変わってきます。

 

 

どれが正しい・正しくない

 

 

それは自分がやりたいようにやればよく

 

 

人のそれを批判するものではないし

 

自分の方法を「この宇宙の絶対の正解」であると

 

豪語するものでもない。

 

 

 

時代が変わり、

 

相手が変わり、

 

状況が変わりする中で

 

 

微調整して変わるものなのです。

 

 

とにかく

 

その方の理解度、習熟度、探求度により

 

その方の画素数、意識次元により

 

自分の感情や自我、過去の清算がどれほど進んでいるかにより

 

魂として、霊としてどの段階にいるのかなどにより

 

 

一面、二面までしか見ることができない人もいれば

 

12面まで見ることができる人もいる。

 

 

当然、前者は

 

後者の

 

やっていることの神髄、

 

話している内容の中にある真意、

 

には気づけない。

 

 

自分の位置からしか

 

自分が進んだ距離分しか

 

自分が登った分しか

 

見渡せないのだから。

 

 

 

お金・金運

 

 

皆さんが思うほど

 

「にゅる」っとした「生温かさ」は無いですよ。

 

 

もし、それらが多い人は

 

お金・金運に対する姿勢が

 

昔の時代(〇の時代と呼びます)のものです。

 

 

もし、無料にするならば

 

それなりの理由がちゃんと要るんですよね。

 

 

お金・金運に対する姿勢

 

更新したほうがいい方もおいでです。

 

 

 

80%くらいかな

 

いや90%かな

 

電池と一緒のノリです。

 

 

+と-の向きを間違えると

 

電気が流れない。

 

 

これくらいの単純明快さが

 

お金・金運にはありますね。

 

 

電池に甘い言葉を投げかけても

優しく接しても

決して電気は流れませんよね。

 

これと同じです。

 

 

「にゅる」っとした「生温かさ」

 

少し断捨離してみませんか?

 

 

お金に対してニュートラルな人ほど

 

お金にあっさりしています。

 

お金に執着しません。

 

 

私が親からの遺産すべて(そこそこありました)

 

放棄したのも

 

『エネルギーの等価交換』

 

という法則を理解していたからなんです。

 

 

意味おわかりになりますでしょうか?

 

※MVがこの世に誕生していない、

 私もUJに繋がっていない、

 当然、「家系場調整」がない時代の話です。

 いまなら話は変わってきます。

 

 

『エネルギーの等価交換』という法則を

 

真に理解しているならば

 

「もらわない」という選択もあるわけです。

 

 

お金と交換でもらってしまうものがあるからです。

 

お金だけを見ているのではないのです。

 

 

そこにまつわる

 

人の念、感情、心理

 

この宇宙を動かすエネルギー側

 

〇の世界からこの世をゲーム盤として見たときのいろいろ

 

あるんですよね。

 

 

あらゆるエネルギーを感知してきたからこそです。

 

あらゆるエネルギーを即座に感知すると

 

「このエネルギーをもらったから、次にこんなことを起こった」

 

など、

 

因果関係が観えるようになってくるんです。

 

 

エネルギーを感知しない人だと

 

いわゆる一般の帯域にある

『善意』『優しさ』『好意』『楽しい』『仲良し』『嬉しい』

などを基準にして

お金と向き合う、扱うことになるはずです。

 

でも、それでは「アウト」なケースも多くあるんですよね。

幾度となく見てまいりました。

 

 

 

とにかく「正解」はありません。

 

 

自分は自分の方法で結果を出せばいいし、

 

 

自分には思いもつかない視座で

 

お金を視ている人も世の中にはいる、

 

ということを知っておいたほうがいいです。

 

 

まあ、嫉妬の感情が大きいのでしょうが、

 

 

お互いのそれに干渉しない関係性が

 

高次元的でいいですね。