自分軸 ~真の自由・真の幸せ・真の覚醒・真の悟り~2 | ま~やの【自分が宇宙の中心!神を超えた自由な世界へ!】地球人よ、真の高次元意識へとシフトせよ!

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10歳のとき真実を思い出した。同時に地球の現状も悟った。それに気付いている大人が居ない「私はこれから何を指針に生きていけばいい?」10歳にして地球の放浪者になった。答えを宇宙に、魂に求めた。
本物のエネルギー界・宇宙の法則、高次元の光溢れる周波数をお届け♪


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当時では考えられませんでしたが、

今では一般企業で働けるほどになりました。 

 

中でも一番変化を感じたのは、

家系の整えに取り組んでからでした。 

 

私の実家の◯◯家を整えた時、一番変化を感じました。

身体がとても軽くなり、特に肩から背中が軽く、

エネルギーが湧いて出てきました。 

背中に「どわ~っ」と追い風が吹く感覚を初めて味わいました。 

 

そして家系を整えてから4カ月後、

◯◯家内で一番の悩みの種・問題が解決されました。 

 

その後、私の母の実家の家系・△△家も整えさせていただきました

(昨年のお盆前です)。 

△△家の問題自体が私にはわからないので、

どんな変化が起きたとかはわかりません。

しかし、私と母の間ではありました。

今年のお正月に実家に帰って気付いたことは、

私と母の間にあったギクシャクした感じ、

わだかまり?気遣い?みたいなのがなく、

お互いに自然体で一緒にいるようになっていました

 

私は14才の時から、生きてる実感が欲しくて 

その答えをずっと探し求めていました

そのせいで、スピリチュアルな世界に入り込み

夢見る夢子が増々大きくなっていきました。

自分の中に自分がいないので、

生きている実感がまるで無かったのです。 

 

 

我々ってロボットではないので

 

「これして、これして、これしなさい。それでいいのよ。

それさえしていたらそれでいいのよ。

余計なこと考えなくていいのよ。

余計なことしなくていいのよ」

 

と指示されるだけでは

満足した生き方ができません。

 

で、結局

 

そんな指示をする人自体が

 

満足した生き方をしておらず

お手本にしたいような人物ではない

 

ことだけは確かですよね。

 

 

私、子供の頃から

 

そんな人間の背景を見通せたからか

 

「あなたには言われたくない。

あなたの言う通りに生きたら

あなたみたいな人生を送るってことでしょ?

ごめん、それは無理!」

 

って

 

大人の言うことに耳を傾けませんでしたニコニコ

 

 

私は昔、

 

子供の頃にふといろいろな想いが自分の中をめぐったとき

(なぜ人間という存在がこの宇宙に存在しているのか、

なぜ地球、宇宙というものが存在しているのか、

我々はこの地球に何をしに来たのか、

それには何の意味、目的があるのか、

死後、私の意識はどうなるのか等)

 

そんな疑問を持たないように見えた

世間の人々の生き方

 

「まるで羊飼いに”従順に従う羊”さんのようだな」

 

と思ったのです。

 

「私はその”羊”にはなれないな~」

 

「私はその”柵の中”だけでは生きられないな~」

(柵の外にこそ本質、真実があると直感的に悟ったので)

 

「『あっちへ行け、皆と同じ方向に行け』

と羊飼いに”指示”されて、”何の疑問も持たず”に

ホイホイと”羊の群れ”について行くような生き方は

私には到底ムリだろうな~。

自分の気持ちに嘘をつき続けることになるからな~」

 

 

そう思うと

 

私はこの時すでに

 

”自分軸”

 

というものを手にした

 

いえ

 

思い出していたのかもしれません。

 

 

 

 


つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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