ご報告

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こちらの事情で、


「鉄板少女アカネ!!」

「役者魂!」


のレビューをリタイア致します。


どうやら人気がなく、コメント&TBがないのが理由です。


という事で、以下のドラマをレビューします。


・のだめカンタービレ

・14才の母

・Dr.コトー診療所2006

・セーラー服と機関銃


あとは、未見の


・”踊るレジェンドSP”シリーズ

・まだまだあぶない刑事

・デスノート

・亡国のイージス(出来れば・・・)


です。


これからは、映画のレビューもしていきたいです。

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ミルヒーにキスしようとしたのだめ。


実は正拳突き!゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


ミルヒーの代わりに初めてオケを振った千秋。


Sオケのへたさ加減に怒った千秋だったが、シュトレーゼマンがタクトを振ると立派なオケになることを実感する千秋。そして、それがマエストロだと・・・


そして、ミルヒーの弟子としてSオケの副指揮者に。


そして、おちびちゃんことさくらの


アニメ声!


やめてくれ。聞きたくないぞそんな声。


かなり貧乏らしい。落ちて砂がついた弁当を食べるとは・・・


しっかりSオケの副指揮者になった千秋。いろんな奴から相談が・・・とどめはさくらとのだめのおめぐみ攻撃。


さくらのあの食いっぷり!


そこで、千秋は冷たい言葉を浴びせる。


翌日からSオケに来なくなったさくら。バイト先で偶然出会うのだめとさくらの貧乏コンビ。


ミルヒーに文句を言いにキャバクラに行った千秋。そこでモテモテの千秋。


家に帰るとのだめが風呂を貸してくれと・・・


台所洗剤で髪を洗うのだめ。


千秋の貧乏イメージ=マッチ売りの少女。フランダースの犬。


フランダースの犬のテーマに震える千秋・・・


貧乏を知って、音楽できないなんて考えたことがなかったらしい。


千秋とのだめ、峰、真澄でさくらの家へ・・・


なんと豪邸!


借金で差し押さえ中。


バイオリンをコレクションしているさくらの父。隠れ倉庫にはバイオリンがたくさん。弾けないのに持っている・・・


娘のことを考えたらバイオリンを売るべきだと言う千秋達。


さくらはコントラバスの方が大きくてかっこいいという理由・・・


バイオリンを売った途端、さくらの家は借金返済。会社も立ち直る。


呪いのバイオリンって・・・


Sオケ一番のりで練習するさくら。いろんな奴がいる事を知る千秋。


そこに、ミルヒー登場。なんとSオケ脱退!なんと原因はキャバクラの一件!AオケとSオケで定期公演で勝負ということに。解散という千秋に対して、さくらはオーケストラに選ばれたことでSオケを続けたいと。そして、みんなもSオケをやりたいと言い出す。


峰がみんなにかけてた言葉は


ジーク・ジオン!


さてはて、Sオケの正指揮者となってしまった千秋様はどうする?


アニメネタが多かった今回。

このドラマの漫画チックなところは、思いっきりの良さ!と見た。


次回、冬といえばこたつ、こたつで鍋をつつく千秋とのだめ。なんか千秋様もやる気になったようだし。どうなる?

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うつがやってくる・・・

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昨日なんか、一日中ふせってました・・・


なんでこんなにだるいのか不思議だ。


おかげで、いろいろとやりたい事ができなかった・・・


ドラマレビューも「鉄板少女・・・」を見損ねた。というか、「亡国のイージス」の方を見たんだけど。


今日はそのため、バイトを休んだ。


この体、ほんとになんとかならないのかな?

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携帯電話:ソフトバンクが受け付け停止・・・申し込み殺到で


いろいろと「予想GUY」な事をしかけるソフトバンク。


これも、その影響か?


携帯電話シェア3位という事で出来る思い切った通話料の割引など、孫正義はやっぱり侮れない!


自分の携帯はソフトバンクというかJフォンなんですが、請求はソフトバンクに変わっていました。メルアドはボーダフォンのまま使えるらしいけど、そろそろ機種変更かauに移行しないと・・・


auのワンセグ携帯を今狙っているんですけどね。

田口壮:Wシリーズ制覇 「信じられない」・・・長男抱え涙


今年の流行語は「シンジラレナーイ」にでもなるのだろうか?


海の向こう、アメリカのMLBワールドシリーズは4勝1敗でカージナルスが優勝。


奇しくも、日本シリーズと同じ勝敗、本拠地での優勝となにかとリンクした結果となった。


去年の井口に続き、今年は田口がWシリーズを制覇した。


田口は井口と違い、スーパーサブ的存在だったが、ここ一番で重要な役割を果たした。


なにより、マイナーからメジャーに這い上がって、5年目での栄冠。


MLBに挑戦する選手は多いが、マイナーだからといって帰ってきてしまう選手は見習ってほしい。(誰とは言わないけど・・・)


今年ポスティングでMLB移籍を目指している選手。西武松坂、東京ヤクルト岩村、阪神井川。松坂はやっていけそうだけど、岩村と井川は?がつく。


ドジャースの斎藤もマイナーからメジャーにあがったわけだから、いろいろ問題があってもくじけずがんばってもらいたい。

踊るスピンオフ記念の第一作なんだが、真下の交渉が成功だったかどうか疑問が残った。


映画の盛り上がりの為か、終盤で謎が解けていくのは仕方ないとしても・・・


今回、ストップウォッチも活かされていなかったように感じた。


地下鉄がある都市ではわかりやすいが、自分の住んでいる静岡では地下鉄が存在しないので、あまりピンと来なかった。


東京寄りのストーリーで田舎者には理解が難しい。


地下鉄についての説明なんかがあれば更にわかりやすかっただろうけど。


物語も名探偵コナンの「時計仕掛けの摩天楼」に酷似している感があり、作品としての面白みはあまり感じなかった。


この作品でのヒットは、寺島進演じる「木島丈一郎」の存在。


のちに、TVSPで放送されるまでのキャラに成長した。


鉄道パニックも「古畑任三郎」でもあったし・・・


やはり、”踊る”は青島が出てこそのものだと感じたしだい。


次は「逃亡者 木島丈一郎」「容疑者 室井慎二」「弁護士 灰島秀樹」。


木島はキャラを楽しみ、室井は警察との確執、灰島は・・・あまり期待していない。

だるさ強調・・・

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本日は通院日。


まあ、確かにたいしたことはなかったんだけど、家に帰ってからだるさが出てきて、そのまま寝てしまった。


なぜ、こうもだるさが休みの日になると、強調されるんだろうか?


久々に、1週間アルバイトしたからかな?


思うようにならない自分の体・・・


どうしたらいいものか。



今回はTVオリジナルでした。


にしても、真由美が持っていたコインロッカーの鍵がヘロインの隠し場所?


なんか、和気あいあいムードになった目高組。


掃除中見つかった、機関銃やら日本刀やら手榴弾やらダイナマイト・・・


佐久間のおもちゃということで納得する組長。


今時、割烹着で掃除ってのも・・・


佐久間が帰ってきて、おもちゃじゃないと。早速捨てようとする組長星泉。その時、初めて機関銃を手に取り、武曰く、「セーラー服と機関銃」と言う名が・・・

防衛の為捨てられないと佐久間。そんな佐久間はメガネでなにかと苦労している組長に、コンタクトのちらしを持ってくる。そして、コンタクトに変えた泉。


メガネも萌え要素だったのに・・・orz


仲間にお守りを渡す泉。安全祈願が、縁結びのお守り。


そこに銃弾が、組長を庇う佐久間。浜口組が送り込んだヒットマンは佐久間の義弟勇次。


自分が狙われたと思った泉は怖がる。


そして、防弾チョッキ装備、前後左右を目高組が守りながら登校。


下校時、ちょっとばれそうになる泉。というか友達にすでに怪しまれている。


佐久間はヒットマンが勇次である事を知った佐久間は浜口組へ。そこで、刑事の黒木とすれ違う。


佐久間は墓参りに来ていた。そこに勇次が現れ、追う佐久間。


下校途中も護衛されながら帰る泉。


しかし、「左良し!右良し!前方良し!後方良し!」ってノッてるし・・・


前回の事で、浅草の商店街から大人気の泉。


そんなところに、勇次を追いかけてた佐久間が通りかかる。そこで初めて、ヒットマンが佐久間の標的だとわかる。


「血・・・」まだ克服してないのか?


傷を負った佐久間の跡に指輪の入った袋が・・・


目高組の事務所?に戻った佐久間に泉は涙がらに問いただす。


そして、過去に惚れた女の弟が勇次だと告白。今回のようにヒットマンに狙われたところを、勇次の姉が庇って死んでしまう。勇次は佐久間のせいで死んだと思いこんでいると。そして、浜口組に利用されていることを。


泉を張る黒木と稲葉。稲葉が話しかけるが、泉は無視。


青森弁というと、池袋ウエストゲートパークの刑事を思い出す・・・(名前は忘れた。役者は堤監督好みの前原一輝。残念ながら芸能界引退されてます・・・)


指輪を自宅に持ってきてしまった泉は、翌日学校の模試をサボって勇次の行方を捜すことに。


昔住んでいたアパートに健と行った泉。ジュースの金を工面すると行って健が目を離した隙に、勇次に拉致される。


戻ってきた健は泉がいないことを佐久間に連絡。


勇次は柴田の言った通りにしたが、浜口組の組長が泉の父のヘロインが3億と知って、泉を生かすように命じる。


ある廃工場で縛られている泉。こんな事も初体験なんだよね。


佐久間が駆けつける。やくざしかできなかったと釈明する佐久間。勇次に佐久間がどれだけ姉のことを思っていたか、指輪を見せる泉。


泉を撃つのを止めようとした時、柴田が現れ勇次を撃つ。それを佐久間が庇う。そこへ目高組が来て大乱闘!一応目高組の勝利で終わる。


倒れた佐久間に言葉をかける泉。泉の脳裏に佐久間との出来事が・・・涙にぬれる泉。


柴田に詰め寄り、拳銃で柴田を撃とうとする「ふざけんじゃねー・・・ふざけんじゃね~!」


しかし、佐久間は生きていたお守りと、お守りの中に入れていた5円玉で一命を取り留めた。


ベタだな~・・・


柴田はクレーンにつる下げられ放置。


これが次回、泉の身にふりかかるとは思っていなかっただろう・・・


墓の前で、自首すると行った勇次に佐久間は逃げろと言い、二度と裏の世界に入るなと告げる。


三大寺の選挙演説に現れた真由美。ちらしを破りすてて去っていく。


帰り道、目高組と一緒のところを友達に目撃されてしまう。


どうする泉?!


今回は変な格好でノリノリの演技をみせた長澤まさみ。あまり萌え要素が今回なかった。

OPに目高組の組員達が殺されていく?映像が入っていました。やっぱり死ぬんでしょうか?

そして、次回は

泉のコンクリート漬け!萌え(しつこい!)

そして、武になにがあった?死ぬのか?

3億のヘロインの行方は?

ドラマや日本シリーズで、


”踊るレジェンド”


”まだまだあぶない刑事”


が、レビューできないでいる。


もちろん、牙狼もそうである。


今夜も、「セーラー服と機関銃」と”デスノート”がブッキング。


またレビューしていない作品が増えてしまいます。


なんとか、土日で出来るところまで鑑賞し、レビューしたいと思います。


なにかと忙しい秋です・・・

コトー先生がいつか、


「カムサンハムニダ」


って言うんじゃないかって思っているのは俺だけ?orz


ミナに出来た初めての友達が、ヒナちゃん。


健康診断に向けて、和田先生に採血の練習をするミナ。


3~4回は採血してますね・・・


思った通り、健康診断では、採血にミナの方には並ばなかった。


それを、ヒナが採血した事でみんなも採血するように。


ミナの採血をした人はあざが出来てしまう。


一方、彩佳も東京での闘病生活が・・・


そして原剛志はどうやら授業についていけないようだ。


ミナとヒナの秘密。


しかし、ヒナは血が止まらなくなってしまう。風邪の影響で免疫力が落ち、血小板が少なくなり血が止まらなくなったらしい。


しかし、ヒナの母はミナの採血のせいと勘ぐる。


ヒナの母親は東京に帰りたがって、ヒステリックになっていた。


そんな中、ミナが採血した人が倒れるという噂が流れる。(どうやら重さんが流したらしい。)


ヒナの母が目を離した隙にヒナは貝殻を拾いに、そこで岩から転落し腹部を強打。緊急オペが始まる。ついでにこの時、和田さんはアキレス腱断絶を起こす。


オペが初めてなミナは目を閉じようとするが、コトー先生は目を開けてとさりげなくフォロー。オペが続くが、血小板が少なく血が固まらないため、心拍数が落ちてしまう。コトーはミナの母に採血をするように頼む。ミナもヒナの母親に頭を下げお願いする。


助かるかどうかを問うヒナの母に、ミナは結婚記念に貝殻を集めていた事を告げる。そんな子が死ぬはずがないと。


輸血によりオペは成功。


ヒナの母と父は仲直りをし、ヒナは両親が一緒にいてくれたことを感謝する。(どうでもいいが、和田さんのオペはカット・・・)


その夜、彩佳から電話があり、ミナの奮闘ぶりを伝え、そして島のみんなが彩佳の帰りを待っていると。


そして、原剛志の手紙には、現実とのギャップが書かれていた。学年順位が121人中198位・・・


夜も働きだした剛志の父は、仕事でミスを犯してしまう・・・


ミナの採血は結局まだまだ未熟だった。(被害者は重さん達・・・)


ミナの島での看護師としての奮闘。

彩佳の東京での闘病生活。

原親子の話。


今シリーズはこの3つの視点から捉えられてるようだ。


って、前シリーズ知らないんだけど・・


前シリーズがある為か、演出などが非常にうまく出来ている。

前シリーズはいつかDVDで鑑賞します・・・