絶滅危惧種と新種

甥っ子が最近、似てきています。

 

本屋に行って「UFOの本があったから買って」と言って来たので、買おうと言うことなにり、レジに行くと「これは参考資料だから売れない」と言われていました。

 

すごく落ち込んでいてんだけど、帰りにはYouTubeで探して欲しいのがあるというので「何?」と聞くと、「もうそろそろ新しい生物が出てくる頃だから」と。

それでも新生物を、キーワード変えながら二人で検索。

 

甥っ子「んん。こんなんじゃない」

「わかった!絶滅危惧種が新しく発見されているかもしれないからそれを探して」と今度は、発想の転換で強請られました(笑)

 

この事で、前に見た夢で「宇宙儀」のことを想いだしてきた。

 

人が自覚や真の自己に目覚めた時に、人体=宇宙が完成されて大きな宇宙空間の螺旋のDNAの一部となる。

一部となって起動したときに、予想もつかない宇宙が始まるという夢。

 

 

予想がつかないほうが、新しいという事なのだと想います。

予想がつかないからこそ、協力し合って創造し続けなければならないとすると、やはり一人一人の創造力は未知の世界を顕在化させるコントローラーでもあり、燃料である事。

 

 

創造力の似たもの同士はどうしたって、

大きなパズルを完成させるピースを必ず持っているという事。

 

創造力や、創造の着地点違うもの同士では何も起こらないという事。

 

それを基準に、関係性って見えてきます。

 

あなたの全身全霊は、本当にそこを愛しているのか。

また好奇心や、冒険心をもって関係しているのか。

わからなければ、わかるまでしっかり見入ったほうが良いだろうと想います。

 

人間的には好きでもないけれど、何か惹かれてしまっているとかは、ある意味生き方や、性質がわからないので、タイプを観察している事もあると想います。

 

人を知りたいとか、人間の欲求を知ってみたいとか、自分一人ではわからないから、誰かの生き方を見て、自分を発見するとか。

 

人の欲求の意味合いも絶滅的な価値観もあります。

絶滅的発想の人種も居るんだろうけど、

今まだ居るとすると何かの役には立っているのだろう。

 

役に立つも、役に立たないも同じ事なんだけど、この微妙なフロアのどっちつかずのエネルギーってこれから一番変化が激しいのかもしれないですね。

 

 

個人が自覚する時、ヤフーニュースに上がりやすい。

 

古代遺跡好きな方とかは、それを自覚するとヤフーニュースに古代遺跡や、古代の物が発見されてニュースとしてあがっていたり(笑)

 

天体好きは、新しい天体発見に繋がったり。

 

絶滅危惧種は絶滅危惧種が見つかったり。

 

自覚ってえらスピードです。

 

なんでこんな話になってきているのか(笑)

いつもの事ですが。

 

いや、やはり人体の記憶と、魂の記憶と、古い習慣と新しい時代とはかなり綿密に関わっているのだという事と、連帯性というのを吹き飛ばされないように深くONしておこうと想ったのでした。

 

 

 

 

 

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