現在、新築住宅の建物を支える基礎は
主に”べた基礎”と”布(ぬの)基礎”が主流で、
床下全体にコンクリートが打たれています。
ですがリフォームでお伺いするお宅は
古民家も多く、その床下は違ってて…
ブロックや石の上に柱(束)が建てられていて
砂利が敷き詰められた状態。
時々、こんな風に所々浮いてしまっている家も!
長年の間にブロックが沈んで埋もれてしまったのかな。
そんな時には
”プラ束”を入れてきちんと建物を支えます。
縁の下の力持ちは大事ですね!
心配な方はご一報を。(島田)
現在、新築住宅の建物を支える基礎は
主に”べた基礎”と”布(ぬの)基礎”が主流で、
床下全体にコンクリートが打たれています。
ですがリフォームでお伺いするお宅は
古民家も多く、その床下は違ってて…
ブロックや石の上に柱(束)が建てられていて
砂利が敷き詰められた状態。
時々、こんな風に所々浮いてしまっている家も!
長年の間にブロックが沈んで埋もれてしまったのかな。
そんな時には
”プラ束”を入れてきちんと建物を支えます。
縁の下の力持ちは大事ですね!
心配な方はご一報を。(島田)