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2018年02月28日(水)

出版している事は、親の誇り。子供や従業員は、自慢のタネ。

テーマ:出版したい人へ

ネクストサービス、出版プロデュース部です。

 

 

「出版」して、あなたが著者になると、

ビジネス的には、ブランディングや集客のツールになりますが、

もっと身近なところでの効果があります。

 

 

 

それは、誇りに思ってもらえたり、自慢話にしてくれるという事です。

 

 

本は、今でもやっぱり「すごい」ものです。

現に、電子書籍はコミックしか売れていません。

経営者が読むようなビジネス書は、「紙の本」が主流で、紙の本を出している人は「偉い」という価値観が日本全体にあります。

 

 

 

ですから、
あなたが本を出すと、あなたの親は喜び、誇りに思うでしょう。

従業員や子供たちは、あなたを自慢します。

 

 

本を出す事は、夢がいっぱいです。

 

 

3月03日(土)スタート 第21期ビジネス著者養成講座

 

2018年02月26日(月)

本のタイトルは「誰が何をしてくれるか」が分かるように書く

テーマ:出版したい人へ

ネクストサービス、出版プロデュース部です。

 

 

リアルな本屋ではもちろん、Amazonであっても、

ターゲットが、本の購入を決める時に大きな判断材料になるのが、

書籍の「タイトル」です。

 

 

 

タイトルは、プロフィールと共に、非常に重要です。

 

 

では、タイトルをどう付ければよいか?

 

 

無名のあなたが

絶対にやっちゃいけない付け方は、抽象的、思わせぶりな表現をタイトルにする事です。

『生き方』という大きな括りのタイトルでも、ベストセラーになるのは、その著者が有名人だからです。

 

 

 

あなたが、本のタイトルを考える時は、

次の法則を使って下さい。

 

「・・・・のための・・・・・が分かる本」

 

誰のために、何を教えてくれる本なのかが、はっきりと分かるように付けると、

編集者も、その企画書の中身が想像しやすくて、

強い関心を誘う事になります。

 

 

 

3月03日(土)スタート 第21期ビジネス著者養成講座

2018年02月22日(木)

出版社が求めていることとは何か?

テーマ:出版したい人へ

ネクストサービス、出版プロデュース部です。

 

 

弊社出版スクールでは、

文芸書ではなく「ビジネス書」の商業出版を実現する支援を行っています。

 

 

企画書の書き方やプロフィールの作り方などのノウハウやテクニックを指導する他に、

「出版業界」についてもお教えしています。

 

 

「本を書きたい」と、

スクールに申し込んで頂いたり、セミナーに参加して下さる方の

少なくない人達には、

ある共通の想いがあります。

 

 

それは、「いいコンテンツであれば、本は出せるだろう」というもの。

 

 

出版社は、「売れる本」を求めます。

もしあなたが、経営者であれば、その理由は簡単に理解できるかと思います。

 

 

売り上げが見込めない本は、出版には至りません。

他の業界で想像してみれば分かりやすいと思います。

 

 

3月03日(土)スタート 第21期ビジネス著者養成講座

 

 

 

 

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