まつもと子ども留学の日々
  • 26Sep
    • 子どもたちの姿

      みなさまこんにちは。先日、小学校の運動会の応援にいってきました。福島から避難しているお母さんと一緒に子どもたちの姿を見守りました。近ごろは雨の日が多く、運動会も1日延期しての開催でしたが、好天に恵まれ、運動会日和となりました。リレーやマスゲームやダンスなどさまざまな種目がつづきます。精一杯がんばる子どもたちの姿には胸を打つものがあります。ただでさえ大変な子どもを産み育てるという大事業に、覆いかぶさった原発事故と避難生活、その辛苦を経験してきたお母さんにとっては尚更なのかもしれません。*おじいちゃんやおばあちゃんも応援にお昼のお弁当の時間は、大所帯の家族もあれば、小さな家族もありました。(子どもたちやお母さん方も心配な時間のようで、わたしもお弁当を誰と食べるか心配したことを思い出しました)*唐揚げと福島風の甘い玉子焼を作りました家族の形はさまざまですが地域にとって大切な子どもたち未来を担う世代となる子どもたちを大切にしていきたいと思った運動会でした。今回は白組の「勝ち」でしたが子どもたちみんなで頑張った運動会でした。小学生たちがお世話をしている花壇も色鮮やかできれいでした。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 20Sep
    • 中村敦夫氏 朗読劇「線量計が鳴る」

      みなさまこんにちは!すっかり秋めいてきた松本です。車窓から目にするコスモスの花が美しい季節です。*あがたの森公園すこし時間をおいてしまいましたが、中村敦夫氏 朗読劇『線量計が鳴る』松本公演にご招待いただき鑑賞してきました。中村敦夫 公式サイトhttp://www.monjiro.org冒頭、主催の方の挨拶のさいご、「みなさま・・木枯し紋次郎の登場です」とアナウンスされると、満席の会場が大きな拍手で満たされます。そして、舞台に現れたのは、黒い上着に黒い帽子、作業ズボンにリュックという出で立ちの老人です。ピーーーーー、ピーーー、と鳴る小さな機械を手にしています。彼は長年、原子力発電所の配管維持に従事してきた老技師として自らの見てきたことを語り始めます。照明のおとされた簡素な舞台にひとり立ち、原子力発電所の現場のずさんさ、上層部に問題を指摘すると冷や飯を食わされるというエピソードなどが時にユーモラスに語られていきます。中村氏が震災後、丹念に取材を続け、苦労して書き上げた脚本には、仕事に誇りを持ち、当たり前のことをした挙句、粗末に扱われたひとりの人間の悔しさと悲しさと怒り、それでもこのまま死ぬわけにはいかないという義侠心が溢れています。ひとりでできることをつづけている老技師の姿は現在の木枯し紋次郎・中村氏の姿とオーヴァーラップしていきます。俳優だけでなく、ニュースキャスター、作家、大学講師、参議院議員と様々な世界を経験され、また幼少期には東京大空襲に焼け出され、郷里・福島いわきへの疎開、その後の復興と経済成長・バブル崩壊から現在の衰退を生きてきた末に取り組む朗読劇には、原発の問題に止まらず、この国とは日本人とはなんなのか?という深い問いかけが含まれています。「あっしにゃぁ 関わりのねぇ こって・・」というセリフで有名な木枯し紋次郎さんですが、自らのルーツでもある福島で起きた出来事を自分事として、今全国をめぐっています。中村敦夫氏は『線量計が鳴る』の収益全額を「3・11甲状腺がん子ども基金」に寄付されているそうです。3・11甲状腺がん子ども基金 サイトhttps://311kikin.org是非また機会があれば鑑賞したいです。全国のみなさん、木枯し紋次郎の生き様を目撃されてはいかがでしょうか?今回の公演に参加した避難者のお母さんにとっては、懐かしい言葉に響き、お子さんに「福島のおじいちゃんみたいな話し方だね」と声掛けしていました。「避難者の孤独に寄り添ってくださることが嬉しい」とも言われていました。寮生の世代の子どもたちにとっては、自らの人生を大きく変えた出来事をなかったことにしようとする社会への思いがあり、だからこそ無視することなく芸術という形で表現する中村敦夫氏の姿に力をいただけたと思います。いかに生くべきか、モデルを示してくださっていると感じました。なによりたくさん笑っていました。怒りだけでなく笑いも大切ですね。ご招待くださった「サラバ原発・変えよう暮らし方」の会のみなさまありがとうございました。終演後、中村氏と子どもたちのスリーショット。「福島の言葉はどうだった?」と気さくに子どもたちやお母さんにお声掛けくださいました。ほんとにかっこいい方でした。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 10Sep
    • 秋の気配

      みなさま、こんにちは。9月に入り台風21号そして北海道の地震と大きな自然災害がつづいています。被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。寮生の子どもたちも、なぎ倒された電柱、風に飛ばされる自動車の映像に唖然とし、また突如おそった北海道の地震には、震災当時の記憶を否応なく思い出させられたようです。関西や北海道は、原発事故の避難者の方も多くいらっしゃる地域でもあります。不安のなかにいらっしゃるのではないか心配です。 台風一過の安曇野の街とアルプス台風21号は寮のある松本も暴風圏に入れながら北上しましたが、寮に被害はなく周囲の木の枝が散乱した程度で済みました。子どもたちは、元気に日々すごしています。(滅多にない休校を喜んでいました)9月1日は関東大震災の日にあたり「防災の日」として、日頃からの備えを喚起する日でありました。しかし、そのわずか数日後に、このような自然災害が起ころうとは、思いもよりませんでした。 黄金色の稲穂の実り関西や北海道には熱心に保養に取り組んできた団体も多数あり、被災されていないか心配しています。日本列島は厳しい自然災害と常に隣り合わせであるということ、いつ自分自身が被災者になるかわからないのだと改めて感じた今回の台風と地震です。ここ松本も朝晩は肌寒くなってきました。みなさまも寒暖の差にお気をつけください。 そろそろ秋を感じる信州です○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 31Aug
    • 夏休みが終わりました

      みなさま こんにちは。今日で8月が終わりですね。寮生の子どもたちも松本に戻り、すでに新学期が始まっています。(信州は学校行事に熱心で長期休みが短いそうです・・ちなみに私の県外の母校はこの夏も38日間の夏休みがあり、それを聞いて子どもたちは不公平だとおこっていました・・避難してきている小学生の女の子は「世界一短い!」とも・・)*寮生が家族と一緒に作った赤べこ(きれいな彩色です)夏休みは、福島の実家でゆっくりと家族との時間を過ごした子もいれば、思い切って海外へ行ってみた子もいます。「松本へ留学してから、こんなに娘と一緒の時間は初めてだったかもしれない」と保護者の方が言われていました。今後、留学生活・学校生活を続け、卒業後の進路を決めていくためにも、家族との時間は大切で、これから頑張ってゆくためのエネルギーの充電になったと思います。*ヨーロッパのお土産です。日本にはない味のチョコレートでした。海外を経験した子は、日本との学校制度の違いや、同世代の問題意識の違い、様々な社会の仕組みや文化の違いなどを肌身で感じられたようです。すでに松本に留学することで、福島という状況を外から見ることができていた子ですが、海外に身を置くことで、日本という国を外から見つめられる視点を得たようです。日本のよいところにも気づき、改めて奇妙だなということにも気づく機会にもなったようです。これからが楽しみですね。それぞれにいい夏休みになったようでよかったです。*やはり地元の中学の同窓たちとの時間は特別ですね。高校生らしい夏です。どこで生まれても、どこに住んでいても、子どもたちが、自らの置かれた境遇に縛られず、小さな枠のなかに閉じこもらず、自由に羽ばたいて行ってほしいなと願っています。今学期も、よろしくお願いします。*会津の田園の風景です。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 28Jul
    • 全国で夏の保養が始まりましたNationwide Summer Health Preservat

      Nationwide Summer Health Preservation BeganEnglish version belowみなさま、こんにちは。子どもたちが待ちに待った夏休みとなり、全国各地では保養の受け入れが始まっています。まつもと子ども留学基金も加入する「まつもと震災支援ネット」の保養交流事業も今日から始まりました。今年で3回目の企画で、滞在中のサポートに子ども留学も参加しています。6月の保養相談会で受付したご家族も参加され再会を喜びました。この事業では、期間中に松本へ避難されている方と福島在住の参加者との交流の機会を持つことが柱となっています。双方にとって有意義なひとときにできたらと思います。初日は、オリエンテーションで自己紹介のあと松本のオススメスポットやお店をご紹介し、その後はそれぞれのご家族で、プールにでかけたり城下町を散策したりしてのんびりと過ごされました。今回、川遊びをしたことがない子どもや、外遊びが足りていないというお子さんが参加されています。震災当時に1歳や2歳だった子どもたち、震災後に生まれた子どもたちです。震災から時間が経過し新聞やテレビでは放射能汚染の問題が報じられることは、ほとんどありませんが、こうして現実に震災後の7年間を悩み苦しみながら子育てに奮闘してきたお母さん、当たり前に安心して外遊びができる環境を奪われている子どもたちの存在を前にして、この国で起きてしまった事故に改めて思いを馳せます。数日間という短い滞在ですが、子どもたちのかけがえのない夏の時間を楽しさで満たして帰路についてほしいと願います。その一助として子ども留学も関わっていきます。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778Nationwide Summer Health Preservation BeganJuly 28th, 2018: https://ameblo.jp/matsumoto-relief/entry-12394027789.htmlHello, everyone.The children are now on their long-awaited summer vacation, and health preservation has begun everywhere across the country. The “Matsumoto Earthquake Disaster Support Net” Health Preservation Discourse Project, which the Matsumoto Children’s Study Abroad Fund also participates in, began today. This is the project’s third year, and we are helping with the support for those who are staying overnight. Providing opportunities for discourse between people who have been evacuated to Matsumoto as well as current participants from Fukushima is becoming a pillar of the project. We hope that it can be a significant moment for both sides. On the first day, after self-introductions at orientation, recommended spots and stores in Matsumoto were introduced, and after that each family did things such as go to the pool or walk around the castle town, leisurely spending some time together. This time, the participants are children who’ve never had the chance to play in a river before and children who’ve never gotten enough time outside. That is to say, the participants are children who were one or two years old at the time of the earthquake, or those who were born after the earthquake. Time since the earthquake has passed, and though newspaper or television reports on the problem of radioactive contamination are largely nonexistent, we want to highlight the mothers who for the seven years after the earthquake have worked so hard to raise their children while worrying and suffering, as well as the children who’ve had the safe environment to play outside that every child should have stolen from them, and we want to once again encourage all to think about the earthquake. It may be a short stay of only a few days, but we hope that we can fill the children’s invaluable summer time with fun. We at Matsumoto Children’s Study Abroad are also affected by that help.

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  • 29May
    • 2018夏ほよ〜ん相談会に参加します Summer 2018: We’re Participat

      Summer 2018: We’re Participating in the “Hoyon” Discussion AssemblyEnglish version below6月2日・3日に福島県いわき市と二本松市で開催される保養相談会に参加します。まつもと子ども留学基金のほか、全国各地で保養支援に取り組む40団体がブースを並べます。保養団体のメンバーと直接やりとりできる機会でもあります。ぜひぜひお越しください^^以下、主催の311受入全国協議会のブログから転載いたします。2018夏ほよ〜ん相談会うけいれ全国、夏休み前の保養相談会を、6月2日と3日の土日に、福島県いわき市と二本松市で開催します。現在確定しているのが、ブース参加で40団体。会場運営やチラシのみの団体も入れると50団体を超えます。全国から結集します!予約不要、相談無料です。ぜひお気軽にご来場ください。第39回★【1日目】★2018年6月2日(土)浜通り相談会(いわき市)13:30~17:00会場:いわき市生涯学習プラザ4階(〒970-8026いわき市平字一町目1番地 ティーワンビル内)http://gakusyuplaza.city.iwaki.fukushima.jp/index.htm第40回★★【2日目】★★2018年6月3日(日)中通り相談会(二本松市)11:30~15:00会場:福島県男女共生センター1階(〒964-0904 福島県二本松市郭内一丁目196-1)http://www.f-miraikan.or.jp/<ブース参加>(40団体)①北海道札幌市 NPO法人みみをすますプロジェクト②北海道札幌市 北海道教区教務所ほっこりプロジェクト③北海道苫小牧市 フクとま④北海道 北海道寺子屋合宿⑤北海道富良野市 ふらのチャリティウォ―ク⑥北海道札幌市 NPO法人福島の子どもたちを守る会・北海道⑦埼玉県/東京都練馬区拠点 NPO法人福島こども保養プロジェクト@練馬⑧全国 子ども被災者支援基金⑨全国 日本YWCA カーロふくしま⑩山形県 TEAM毎週末みんなで山形 ▼2日いわきのみ⑪山形県/福島県福島市拠点 NPO法人青空保育たけの子⑫新潟県/二本松市拠点 NPO法人ライフケア⑬福岡県北九州市/福島県須賀川市拠点 はっぴーあいらんど☆ネットワーク ★3日二本松のみ⑭東京都 福島子ども支援・八王子⑮神奈川県 母ちゃんず~こどもたちの未来を守りたい~⑯埼玉県/神奈川県拠点 カラッポの会(長瀞やなせ「カラッポのおうち」の会)⑰神奈川県鎌倉市 かまくらあそび楽宿⑱新潟県 いのちキラキラ希望の風フェスタ ★3日二本松のみ⑲福井県 福福子どもの笑顔プロジェクト⑳福井県 殿下被災者受入委員会㉑山梨県北杜市 4月3日のひろば㉒長野県上田市 NPO法人子どもの保養サポート・上田 ▼2日いわきのみ㉓長野県松本市 NPO法人まつもと子ども留学基金㉔岐阜県 NPO法人KIプロジェクト㉕愛知県 おいでん!福島っ子!運営委員会㉖三重県 ふくしまいせしまの会㉗三重県 福島保養キャンプinみえ㉘滋賀県 びわこ☆1・2・3キャンプ実行委員会㉙大阪府高槻市 たかつき保養キャンプ・プロジェクト㉚京都府 ゴー!ゴー!ワクワクキャンプ㉛大阪府 よつば関西保養キャンプ㉜岡山県津山市 ふくしまっ子津山でのびのび元気回復2018夏休み親子保養プロジェクト㉝岡山県瀬戸内市 せとうち交流プロジェクト㉞山口県 おいでませ山口♪定住支援ネットワーク㉟香川県 NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト㊱沖縄県/福島県いわき市拠点 いわき放射能市民測定室たらちね▼2日いわきのみ㊲沖縄県 沖縄・球美の里 ★3日二本松のみ㊳宮崎、米沢、ドイツ、オーストラリア 特定非営利活動法人アースウォーカーズ㊴こころとからだの相談室(臨床心理士/医師)㊵快医学手当て隊<資料のみ参加>(10団体)兵庫県 笑顔つながるささやまステイ実行委員会大阪府 心援隊東京都 福島こども保養プロジェクト@しながわ京都府 ミンナソラノシタ幼稚園留学北海道 生活クラブ生活協同組合鳥取県 冒険あそび場IWAMI北海道 かみしほろ5000本のひまわりの会北海道 被災者支援ネットワーク・むすびば十勝静岡県 子どもたちを放射能から守る伊豆の会宮城県 手のひらに太陽の家<スタッフ参加>(13団体+1名)むすびばSGU研踏青楽舎NPO法人KIプロジェクトNPO法人みみをすますプロジェクト4月3日のひろば未地の会白馬五竜観光協会 信州・白馬ですごす夏とちの実保養応援団 ▼2日いわきのみいわきの子供を守るネットワーク ▼2日いわきのみこどものために.みんな ▼2日いわきのみNPO Earth Angels ★3日二本松のみNPO はっぴーあいらんど☆ネットワーク ★3日二本松のみ個人ボランティア1名○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778Summer 2018: We’re Participating in the “Hoyon” Discussion AssemblyOn June 2nd and 3rd we are participating in a Health Preservation Discussion Assembly, held in Fukushima prefecture’s Iwaki City and Nihonmatsu City.Aside from the Matsumoto Children’s Study Abroad Fund, 40 organizations from all around the country which support health preservation are setting up booths. It will also be an opportunity for the members of these health preservation organizations to discuss the issues directly.By all means attend!Summer 2018 Hoyon Discussion AssemblyAccepting groups from all across the country, the Health Preservation Discussion Assembly will be held the weekend of June 2nd in the cities of Iwaki and Nihonmatsu in Fukushima prefecture.As of right now, 40 organizations will be setting up booths. If you include groups that are provided organizers and staff for the event site as well as groups that will have their pamphlets only (no staff on-site), then the number of organizations participating exceeds 50.Organizations are coming from all across the country!There is no need for a reservation, and consultations are free. Feel free to attend.39th Meeting: Day 1—Saturday, June 2ndHamadoori Consultation Event (Iwaki City) 1:30 – 5:00 PMLocation: Iwaki City Lifelong Study Plaza, Fourth floor(Postal Address: 970-8026いわき市平字一町目1番地 ティーワンビル内)http://gakusyuplaza.city.iwaki.fukushima.jp/index.htm40th Meeting: Day 2—Sunday, June 3rdHamadoori Consultation Event (Nihonmatsu City) 11:30 AM – 3:00 PMLocation: Fukushima Prefecture Gender Unification Center, First Floor(Postal Address: 964-0904 福島県二本松市郭内一丁目196-1)http://www.f-miraikan.or.jp/Participating Booths (40 Organizations—Listed as Name: Location) 北海道札幌市 NPO法人みみをすますプロジェクト(The Careful Listening Project (Incorporated NPO): Hokkaido Prefecture, Sapporo) 北海道札幌市 北海道教区教務所ほっこりプロジェクト (The Hokkaido Parish School Affairs Warm and Fluffy Project: Hokkaido Prefecture, Sapporo) 北海道苫小牧市 フクとま (Fukutoma: Hokkaido Prefecture, Tomakomai City 北海道 北海道寺子屋合宿 (Terakoya (small private elementary school): Hokkaido Prefecture)) 北海道富良野市 ふらのチャリティウォ―ク (Furano Charity Walk: Hokkaido Prefecture, Furano City) 北海道札幌市 NPO法人福島の子どもたちを守る会·北海道 (The Protect Fukushima’s Children Organization—Hokkaido: Hokkaido Prefecture, Sapporo) 埼玉県/東京都練馬区拠点 NPO法人福島こども保養プロジェクト@練馬 (Fukushima Prefecture Children’s Health Preservation Project at Nerima: Saitama Prefecture & Nerima Ward, Tokyo) 全国 子ども被災者支援基金 (Child Disaster Victim Support Fund, National) 全国 日本YWCA カーロふくしま (Japan YWCA Caro Fukushima, National) 山形県 TEAM毎週末みんなで山形 ▼2日いわきのみ (TEAM Every Weekend Together in Yamagata, Yamagata Prefecture ▼June 2nd in Iwaki City only) 山形県/福島県福島市拠点 NPO法人青空保育たけの子 (Blue Sky Nursing Takenoko (Incorporated NPO), Yamagata Prefecture/ Fukushima Prefecture, Fukushima City) 新潟県/二本松市拠点 NPO法人ライフケア (Lifecare (Incorporated NPO), Niigata Prefecture/Nihonmatsu City) 福岡県北九州市/福島県須賀川市拠点 はっぴーあいらんど☆ネットワーク ★3日二本松のみ (Happy Island Network, Kitakyushu City in Fukuoka Prefecture / Sukagawa City in Fukushima Prefecture ★June 3rd in Nihonmatsu City only) 東京都 福島子ども支援·八王子 (Fukushima Child Aid Hachioji, Tokyo Metropolitan Area) 神奈川県 母ちゃんず~こどもたちの未来を守りたい~ (Mothers Wanting to Protect the Children’s Futures, Kanagawa Prefecture) 埼玉県/神奈川県拠点 カラッポの会(長瀞やなせ「カラッポのおうち」の会)(The Empty Association (Nagatora Yanase “Our Empty Home” Association), Saitama Prefecture/Kanagawa Prefecture) 神奈川県鎌倉市 かまくらあそび楽宿 (Hand to Hand Project Kawamata, Kanagawa Prefecture, Kamakura City) 新潟県 いのちキラキラ希望の風フェスタ ★3日二本松のみ (The Sparkling Life Hope Wind Festa, Niigata Prefecture ★June 3rd in Nihonmatsu City only) 福井県 福福子どもの笑顔プロジェクト (Children’s Smiling Face Project, Fukui Prefecture) 福井県 殿下被災者受入委員会 (The Denga Victim Acceptance Committee, Fukui Prefecture) 山梨県北杜市 4月3日のひろば (April 3rd Plaza, Yamanashi Prefecture Hokuto City) 長野県上田市 NPO法人子どもの保養サポート·上田 ▼2日いわきのみ(Children’s Health Preservation Support Ueda (Incorporated NPO), Nagano Prefecture, Ueda City ▼June 2nd in Iwaki City only) 長野県松本市 NPO法人まつもと子ども留学基金 (Matsumoto Children’s Study Abroad Fund (Incorporated NPO), Nagano Prefecture, Matsumoto City) 岐阜県 NPO法人KIプロジェクト (KI Project (Incorporated NPO), Gifu Prefecture) 愛知県 おいでん!福島っ子!運営委員会 (Oiden! Fukushima’s Children! Steering Committee, Aichi Prefecture) 三重県 ふくしまいせしまの会 (Fukushima Iseshima Association, Mie Prefecture) 三重県 福島保養キャンプinみえ (Fukushima Health Preservation Camp in Mie, Mie Prefecture) 滋賀県 びわこ☆1·2·3キャンプ実行委員会 (Lake Biwa 1-2-3 Camp Executive Committee, Shiga Prefecture) 大阪府高槻市 たかつき保養キャンプ·プロジェクト (Takatsuki Health Preservation Camp & Project, Osaka, Takatsuki City) 京都府 ゴー!ゴー!ワクワクキャンプ (Go! Go! Excitement Camp, Kyoto) 大阪府 よつば関西保養キャンプ (Kansai Health Preservation Camp, Osaka) 岡山県津山市 ふくしまっ子津山でのびのび元気回復2018夏休み親子保養プロジェクト (Fukushima Children’s Carefree Vitality Restoration—Summer 2018 Parent and Child Health Preservation Project, Okayama Prefecture, Tsuyama City) 岡山県瀬戸内市 せとうち交流プロジェクト (Setouchi Cultural Exchange Project, Okayama Prefecture Seitouchi City) 山口県 おいでませ山口♪定住支援ネットワーク (Come to Yamaguchi! Settlement Support Network, Yamaguchi Prefecture) 香川県 NPO法人福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト (Bringing Fukushima Children to Kagawa Project (Incorporated NPO), Kagawa Prefecture) 沖縄県/福島県いわき市拠点 いわき放射能市民測定室たらちね▼2日いわきのみ (Iwaki Radioactivity Citizen’s Measurement Group, Okinawa Prefecture/Iwaki City in Fukushima Prefecture ▼June 2nd in Iwaki City only) 沖縄県 沖縄·球美の里 ★3日二本松のみ (Recuperation Center for Fukushima Children, Okinawa Prefecture, Kuminosato ★June 3rd in Nihonmatsu City only) 宮崎、米沢、ドイツ、オーストラリア 特定非営利活動法人アースウォーカーズ (Earthwalkers: a Special Non-Profit Action Corporation, Miyazaki Prefecture/Yonezawa City/Germany/Australia) こころとからだの相談室(臨床心理士/医師)(Mind and Body Counseling Office (Clinical Psychologists/Physicians)) 快医学手当て隊 (Kai Medical Network Treatment Team)Material-Only Participation (10 Organizations)兵庫県 笑顔つながるささやまステイ実行委員会 (Smile-Brining Stay in Sasayama Executive Committee, Hyougo Prefecture)大阪府 心援隊 (Shinentai, Osaka Prefecture)東京都 福島こども保養プロジェクト@しながわ (Fukushima Children Health Preservation Project at Shinagawa, Tokyo Metropolitan Area)京都府 ミンナソラノシタ幼稚園留学 (Everyone Under the Sky Kindergarten Study Abroad, Kyoto)北海道 生活クラブ生活協同組合 (Living Club Cooperative, Hokkaido Prefecture)鳥取県 冒険あそび場IWAMI (Adventure Play Place IWAMI, Tottori Prefecture)北海道 かみしほろ5000本のひまわりの会 (The Kamishihoro 5000 Sunflower Association, Hokkaido Prefecture)北海道 被災者支援ネットワーク·むすびば十勝 (Disaster Victim Support Network—Musubiba Tokachi, Hokkaido Prefecture)静岡県 子どもたちを放射能から守る伊豆の会 (The Izu Association for the Protection of Children from Radioactivity, Shizuoka Prefecture)宮城県 手のひらに太陽の家 (The Sun in Your Palm House, Miyagi Prefecture)Staff Participation (13 Organizations + 1 Person)むすびば (Musubiba)SGU研 (SGU Research)踏青楽舎NPO法人KIプロジェクト (KI Project (Incorporated NPO))NPO法人みみをすますプロジェクト (The Careful Listening Project (Incorporated NPO))4月3日のひろば (The April 3rd Plaza)未地の会 (The Unknown Land Association)白馬五竜観光協会 信州·白馬ですごす夏 (Hakubagoryu Tourism Association | Spend the Summer in Shinshuu or Hakuba)とちの実保養応援団 ▼2日いわきのみ (The Tochinomi Health Preservation Support Group ▼June 2nd in Iwaki City only)いわきの子供を守るネットワーク ▼2日いわきのみ (Iwaki Children Protection Network ▼June 2nd in Iwaki City only)こどものために.みんな ▼2日いわきのみ (Everyone for the Children ▼June 2nd in Iwaki City only)NPO Earth Angels ★3日二本松のみ (Earth Angels (Incorporated NPO) ★June 3rd in Nihonmatsu City only)NPO はっぴーあいらんど☆ネットワーク ★3日二本松のみ (Happy Island Network (Incorporated NPO) ★June 3rd in Nihonmatsu City only)個人ボランティア1名 (1 Personal Volunteer)

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    • 通年保養の取り組みをつづけています

      みなさま、こんにちは!まだ5月のはずですが夏のような日差しの松本です。先週末は、あがたの森公園を会場にして、クラフトフェア松本がたいへんな賑わいでした。(留学生の子も初めてクラフトフェアにいってみました)さてさて、まつもと子ども留学基金では、一昨年から通年保養の取り組みを継続しています。すこしのあいだでも汚染地を離れ安心して外遊びをし、心身ともにリフレッシュできる保養プログラムです。今年のGWも3組のご家族が保養で滞在されました。子どもたちは庭先や公園で外遊びを満喫でき、親御さん達もお子さん達を安心して遊ばせられる環境でリラックスされました。(小学生の子どもたちカエルをつかまえたようです・・)(子どもたちはタンポポの綿毛を飛ばすのが好きですね)(棒パン用の竹を切ります)(パンおいしく焼けました)(子ども達に貴重な体験。初夏のひとときを楽しみました)(小学生の女の子がみんなにリンゴのケーキを作ってくれました。嬉しいですね)今回初めて参加されたお母さん達から、いろいろなお話を伺うことができました。事故から年月が過ぎ、現地でも関心が薄れるなか、日々気を使いながら子育てされているお母さんの心配、不安、辛さ、大変さを聞かせていただきました。子ども達が年齢を重ねることで、保養に参加しにくくなってゆくことや、移住への想いは変わらずにあっても同じ悩みを共有できる人が少なくなってきていることなど、それぞれ汚染の影響のある福島や東葛地域の今を伺えました。(四柱神社の鳩が大人気でした)来月も、1組の親子を受入予定です。リフレッシュしていただけるようにサポートできたらと思います。そして来月は福島で開催される保養相談会(2日・いわき、3日・二本松)に参加し、福島の方々にまつもと子ども留学の通年保養をご紹介してきます。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 01May
    • ピザ作り

      みなさま、こんにちは!先日、手作りピザを作りました。留学生の子どもから、「ピザが食べたい!!」という要望があり、、シンプルなマルゲリータ風と、なんちゃってクアトロフォルマッジの2種類です。お店で買うとけっこうなお値段がしますが、「自分たちで作れるんだよ」ということを子ども達に伝える機会でもあると感じます。メニューをどうするか子ども達と話していると、「え!それ作れるの!?」という反応が時々あります。生きる上で大切な「食」のことを「食べる」だけでなく「作る」という視点から、考えられるようになることも大事なことだと思っています。少しづつですが、子ども達からも「自分で作ってみたい!」という声が近頃増えてきました(成長をかんじますね!)。最近では野菜スープを作ってくれました。「松本に来てよかったことは、ご飯がおいしいこと」と話してくれた子どももいます。子ども達にとっても日々のごはんは、本当に楽しみのことのようです。まずは、美味しいものを頑張って作ろうと思います!今晩の夕食は何にしようかな〜^^○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 15Apr
    • 松本城の夜桜 Nighttime Cherry Blossom Viewing at Matsu

      Nighttime Cherry Blossom Viewing at Matsumoto CastleEnglish version belowみなさま こんにちは。高校生たちの新学年の日々が始まっています。先日、子どもたちが「見てみたいね」と話していた松本城の夜桜を見に行ってきました。雅楽の演奏の流れる雅な雰囲気の中で、散りゆく桜をたのしみました。この一年、中学校とは異なる環境のなか戸惑うこともあったでしょうが、あたらしく人間関係を築き、より難しくなる勉強に取り組み、そして進路選択が迫るプレッシャーを感じながら、1日1日頑張ってきました。中学高校というのは大変な時季ではありますが、子ども達の今を大切にしながら希望する道へ進んでいけるようにサポートしていきます。そして子ども達には、せっかく松本で生活しているのですから、ここでしか体験できないことや見られない景色に触れる機会をもっと用意してあげられたらと思います。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778Nighttime Cherry Blossom Viewing at Matsumoto CastleHello everyone.The new school year is beginning for the high school students.Yesterday, they went to see the Matsumoto Castle nighttime cherry blossom viewing that the children had been saying they “wanted to see.”In the middle of the elegant atmosphere of the flowing Gagaku music, they enjoyed the falling cherry blossoms.This year, in the middle of the varying environment called middle school, the students were probably sometimes perplexed, but were ability to form new human relations, wrestle with increasingly difficult studies, and work hard each and every day while feeling the approaching pressure of having to choose a path in university.Middle school is a difficult time, but we are going to support the children so that they can continue on to the paths which they are hoping to reach and find so important. And, because the children have the opportunity of living in Matsumoto, we want to give them more chances to experience things they only can here and see scenery they only can here.

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  • 11Apr
    • 2018 春の保養

      みなさまこんにちは。すっかり春ですね。松本の街も、いたるところ桜が花開いて、緑も鮮やかになってきました。春の空気もあたたかで街ゆく人の装いも明るくなってきました。子ども留学では、この春休みに保養受け入れを行いました。今回の参加者は、北関東在住のご家族でした。滞在中は、あづみの公園やアルプス公園で外遊びを満喫し寮の庭でも蝶をつかまえたりしました。ピクニック用のおにぎりを子どもたちでにぎったりと何気ないことですが、短い期間でしたが安心できる環境の中でリフレッシュされました。放射能汚染の影響は、福島に限らず、広範に及びます。しかし周囲で話題にすることもできず相談することもできず、ただでさえ大変な子育てがより一層困難なものになっている現状があります。子どもの健やかな成長を願うお母さんたちにとって、安心して相談できる、話すことができる今後も居場所を作っていけたらと思います。(小さなお子さんが机をきれいに拭いてくれました)(たまごの自販機にもみんなで行きました)(アルプス公園の桜です)○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 15Mar
    • 卒業式と受験結果!?

      昨日は3人の受験生たちの卒業式でした。僕は小学校6年生から留学してた女子の卒業式に行ってきました。もう感無量でした。。。小学生のときから留学し、ほんとに頑張ってきた女の子。『なんとか無事、卒業させたい!』そんな思いで理事、スタッフみんなで頑張ってきました。そんな中での卒業式。4年間の日々がスライドショーのように頭の中を巡っていました。いっぱい泣いたり、いっぱい笑ったり、いっぱい迷ったり。たくさんいろんなことを経験した。通常の小中学生とはちょっと違う環境の中で得た経験は、彼女を強く、大きく成長させたかなと思う。一言では言えないが、ほんとに頑張ったな〜そんな思いで、彼女の卒業証書授与を見守っておりました。そして午後!待ちに待った最後のひとりの受験結果は・・・!?無事、合格しました〜!最後の最後までひたすらがんばったものな〜!本当に嬉しい!すっごく嬉しい!受験生3人が無事、高校合格し、無事卒業できたこと。ダブルの嬉しさでいっぱいです!今日まで勉強をサポートしてくださった信大生のみなさん、そして先生方。。。たくさんたくさん応援、協力頂いたおかげです。そして、この子ども留学を応援してくださった皆様の支えがなかったら、この子どもたちの、この結果には至らなかったでしょう。特に地域のみなさまの支えが大きく、食事づくりのサポートに来てくださったり、差し入れやお世話など、ほんと親身に子どもたちの面倒を見て下さいました。みんながこの子どもたちを見守り、応援し、支えてくれました。本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです!ありがとうございました。りじちょ○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 13Mar
    • スイスのグループからのメッセージが届きました。

      昨年、スイスからやってきた若者が、松本市役所を訪れ、子ども留学への募金を持ってきて下さいました。日本ファングループの仲間たちが少しずつ福島の子どもたちへの応援を込めてお金を集めてくださったそうです。その仲間たちからの応援メッセージと共に映像が届きました。ほんとに嬉しいですね〜!感動してしまいました。Support video for Matsumoto Kodomo Ryugakuりじちょ○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 03Mar
    • 陶芸教室を開催しました

      みなさま こんにちは!先日当ブログでご案内しました「陶芸教室」を無事開催できました。(先生作の箸置き素敵です)お茶碗への絵付け、箸置きつくりを体験しました。(呉須)呉須(ごす)という顔料で先生が素焼きの状態にしたお茶碗に絵筆で参加者それぞれ思い思いの絵柄を描きました。(おそらく青色に焼きあがるそうです・・)(土と釉薬と顔料の組み合わせによって色も変化するそうです)(参加者のお母さん作の箸置き)このあと本焼きという工程を経て完成します。4月中頃に参加者の方へお渡しできる予定です。焼き上がりが楽しみです。今回、講師をお引き受けくださった鈴木先生は震災当時は福島で陶芸をされていました。本震のあとにつづいた余震のせいで、窯のなかにあったこのポットは、注ぎ口が折れてしまったそうです。もうすぐ震災から丸7年を迎えます。ちょうど昨日はひな祭りの日でしたが、大人たちも子どもたちも大変な経験をし、今も困難な状況にある方々がたくさんいらっしゃいます。少しでも心休まる時が訪れますようにと思います。また今後も避難者の方々と地元の市民の方々との交流の場をもつことができたらと考えています。ぜひぜひご参加ください!○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 01Mar
    • 三月になりました

      みなさまこんにちは。今朝の松本は、稲光が走り雷鳴が轟き、子どもたちも驚いた様子で起きてきました。街は一面雪で覆われ、どんな1日になるのかと心配しましたが、水をたっぷり含んだ雪は、日が差し始めるとあっという間に溶けてしまいました。日中は青空が広がり、ぐっと春の訪れを感じる陽気でした。三月になり、中学3年生の子どもたちの卒業が近づいてきました。まだ受験が終わっていない子は、学校から帰っても、休む間もなく机に向かっています。不安で辛い日々がつづきますが、あともうすこし頑張ってほしいです。男の子たちがお世話になっているお家のお庭に、今年も福寿草が咲きました。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 26Feb
    • 「陶芸教室」の参加者募集中です!

      みなさまこんにちは。まつもと子ども留学基金主催のイベントのご案内です。今週末の3月3日(土)に陶芸教室を開催いたします。内容は「お茶碗への絵付け」と「箸置き」作りです。お好きなものも作っていただけます。お茶碗は先生が準備されたものに絵付けをしていただきますので、小さなお子様でも安心です。親子でない一般の方の個人での参加も受け付けております。陶芸に関心のある方もぜひご参加ください!以下、イベント詳細です。日 時:3月3日(土)時 間:13時30分〜15時30分(終了予定)会 場:農林漁業体験実習館(岡田町下岡田1456ー2)定 員:10組参加費:1000円持ち物:エプロン・汚れてもよい服装・不要のタオル1枚お渡し:4月中旬(作品のお渡しの場所は当日ご相談)主 催:NPO法人まつもと子ども留学基金☆松本市・東日本大震災避難者交流連絡会事業お申し込み/お問い合わせお電話:090ー2944ー5954(マミヤ)  お気軽にお問い合わせください!○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 22Feb
    • 2月25日(日)『今だから知っておきたい、子どもの健康・甲状腺がんのこと』

      当日、菅谷市長も参加されます!そして交流会までいらっしゃるとのことです!こんな機会ありませんので、是非お越し下さいませ(^^)○再掲載○<拡散・シェア希望>『今だから知っておきたい、子どもの健康・甲状腺がんのこと』https://www.city.matsumoto.nagano.jp/smph/kurasi/tiiki/saposen/kouryuu.html1.主催  松本市2.主管  松本市東日本大震災避難者支援連絡会(通称 まつもと震災支援ネット)3.日時  平成30年2月25日(日曜日)午後1時30分~4時4.会場  あがたの森文化会館 講堂5.内容講演会演題 今だから知っておきたい 子どもの健康・甲状腺がんのこと講師 崎山 比早子 氏(3・11甲状腺がん子ども基金 代表理事)交流会 崎山比早子先生と参加者による意見交換託児・子どもひろば申し込み認定NPO法人 日本チェルノブイリ連帯基金(まつもと震災支援ネット所属団体)託児、子どもひろばの申し込みの際は、お子さんの名前、年齢をお知らせください。電話:0263-46-4218 ( 平日午前9時~午後5時)電子メール:asama@jcf.ne.jp講演会・交流会のお問い合わせは、松本市市民活動サポートセンター 電話:0263-88-2988まつもと震災支援ネット・伊藤麻理 電話:090-9806-5086○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 09Feb
    • チョコレートケーキ

      みなさま寮生の女の子がヴァレンタインデーに向けてチョコレートケーキを作りました。自分で調べて見つけたレシピを見ながら全行程を一人で丁寧に作っていました。味見させていただきましたがとっても美味しく仕上がっていました。小学生の子たちも興味津々で今度一緒にお友達に贈るチョコ作りをする予定です。楽しみにしている様子です。子どもたちは、日々すこしづつ成長していてその変化に驚かされます。最近は夕飯作りのお手伝いもしてくれてとても助かっています。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 29Jan
    • ☆速報2☆高校受験

      先日、受験した女の子が無事希望校に合格しました!たくさんのみなさまにご支援を頂いたおかげです。本当にありがとうございました。あと一人!今、たくさんの緊張があるかと思いますが、自分を信じてがんばれ〜!〜りじちょ〜○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 26Jan
    • ☆速報☆高校受験

      受験生のひとり(男子)が無事希望校に合格!!!!うれしい〜〜〜♪本当によくがんばった!!!!あと2人の受験生!最後までがんばれ〜!〜りじじょ〜○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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  • 25Jan
    • 真夜中の雪かき

      みなさま こんにちは!とっても寒いですね。松本も雪に覆われています。今朝の冷え込みも厳しく子どもたちも「寒いよねー」と話していました。先日から、留学生の子どもたちの受験が始まっています。ある子どもの受験日が、ちょうど雪が降り始めた時期に重なり「あしたの朝は大丈夫かな・・」と当人もスタッフも心配していました。そうしましたら・・こども寮のご近所さんが、夜も深まっていく時間でしたが除雪機を出して周辺の道路の雪をきれいにしてくれたのです。ありがたかったです!本当に地域のみなさまには日々お支え頂いております。翌朝は、無事に受験会場まで移動でき、受験を終えられました。ずっとながく不安な日々を過ごしてきていましたが、晴れ晴れとした表情で帰ってきてくれました。いろんな方々に支えられている子どもたちきっといい春が訪れてくれるだろうと思います。○○お知らせ○○○子ども留学のポスターを設置して頂ける方を募集中http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=2008○通年保養のスタート&パンフ-お母さんたちもゆっくり休んでください-「まつもとに 保養においで!」ができましたhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=1725<<子どもたちの健やかな生活を支えるためにも、どうぞ応援よろしくお願いします>>○カードでする寄付するhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=1119○毎月継続で、100円から、まつもと子ども留学基金に寄付ができる「かざして募金」はこちらhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=761○毎月・毎年継続寄付のお願い:銀行(ゆうちょ・みずほ)で申し込む自動送金サービスのお知らせhttp://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=778

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