芸者・松山検番・松実会


 


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「『伊予節』と、『正調』について考えてみます。」

 

 

千代鷺です。

 

 

 

「伊予節」って…謎…?が、多いんですよね…。…っていうか、伊予節

に関して、お話さし上げるなんざぁ…「百年、早い!」っていうくらい

私たち「松山芸者」にとっては松山芸者を志すと最初の「関所」になり

…かつ、生涯を通じて「最大の課題」となる!わけです。これを考える

となりますと…「松山芸者の本質」を考えるのと「同じ」ことになる!

…んじゃないかな?…とにかく「振り付け」も…むずかしい!ですし…

「お唄」ともなりますと筆舌に尽くしがたい!むずかしさがありますし。

…ただ…これを舞うことが出来ませんと「松山芸者」としてお見世出し

することが…できません。それ…「語るか?」って思うんですけどね…。

今日は…この「伊予節」について、少しだけ「さわり」をお話したい?

…そんな、あなたの千代ちゃんです。

 

 

まずは…この「レコード」の表紙をご紹介いたします。これが今、現存

する「正調・伊予節」の、唯一の「音源」です。それでは、どうぞ…!

 

 

 

 

あのね…この「レコード」が…昭和36年にキングレコードさんから発売

されたものか、どうか…?が、まず、判然としていない!んですよね。

おそらくですが「再販」されたものかな?とは、ね…レコードの状態から

推測されます。で…以前にもお話さし上げたことですが、本来ならば…

「吉三姐さん」ではなく「一平姐さん」の「お唄」で録音される予定?

だったんだそうです。そうなりますとね…「正調」っていう言葉の定義

から…考えなきゃならない!…って、そうなりません?歴史に「もし」

は…無いっていうことは重々承知ではある…んですけれど、「もし」…

これが「一平姐さん」による「音源」だったならば、現存する「正調」は

…少し「違った」ものになっていたのか?っていう、ここが問題になる

わけです。言い換えますとね、「正調」っていうものほど、それぞれの

方によって認識が違う!ものは無いんじゃないかな?その一方で、です。

「伝統を受け継いだ正しい流派」という意味での「正調」という考え方

に立ちますと…「吉三姐さん」の音源も「正調」ということになります

でしょ…?おそらく…ですが、「吉三姐さん」も「一平姐さん」仕込み

の「伊予節」をお唄いになられたはずなんですから…。ところがです!

つい先日でしたよね。「一平姐さん」のお唄も「つばめ姐さん」のお唄も

発見!されましたでしょ?すると…ですね、微妙に…ニュアンスが違う!

わけです。まして…舞!となりますとね…、もっと技量的に差が付く!

…んですよね。だがゆえに…松山芸者にっては生涯の「課題」なのよ!

 

 

私と八千代鷺は…一平姐さんが「ご指名」になられた「ぼたん姐さん」

からご指導を受けたんですけど、とてもじゃないけど追い付けません!

 

 

そうなりますとね…「現在残っているものが『正調』かもね?」という

「仮の結論」を設定した…としますでしょ?私自身…「ぼたん姐さん」

の舞を…この目で拝見したことが無かったならば、「現状」を正調!と

呼んでいたかもしれません。でもね…これには大きな「落とし穴!」が

ありそうな気もします。単純に…私程度の舞では「ぼたん姐さん」の舞

には…ほど遠い!という現実があるんです。正直に申し上げましてね…

「お足元にも及ばない」んです、拝見した私自身が告白しますと、ね。

…そうしますと「ぼたん姐さん」に、どれだけ近づけるか?という過程

こそが「正調」に結びつくのかなぁ…?という気もします。そうした時

「正調」に近づける…と申し上げたほうが正しいのかもしれませんね。

さらにもう一歩…踏み込んだ考え方をするとなると…もー、「歴史!」

そのものをお勉強するしか無いような気もします。私たちが舞っている

「振り付け」の歴史なんて…浅いものでして…たかが十五年足らず…!

ここ「最近」のことでしか無いわけです。誠実なまでに原点を見つめて

歴史の流れを理解する!これしか無いのかなぁ…と思わなくもない…!

そうなりますと…歴史を知った上で、それをどう分析するかが次の段階

ということになるんですよね。先ほど、お唄を歌うお姐さんによって…

あるいは舞もそうなんですけれど…微妙に違っているところがあるって

申し上げましたでしょ?微妙に違っていても「共通するところ」って!

確実にあるんですよね。ここを…徹底的に「お稽古」して行くしかない

んじゃないかな?って…思うんです。言い換えますと…「音源」ひとつ

にしても…時代の変化に左右されて来ていることって、あるのかも…?

っていうことになるんですよね。ただ…伊予節が受け継がれてきた理由

も含めて「考える」ことが必要なんじゃ無いかなぁ…?伝統的なこと…

には…もっと申しますと、もし、これを「伝統」あるいは「文化」と…

言うならば…ですけれど、次には「これから=未来」という視点も必要

になって来ると思うんです。ここが超絶むずかしい!んですよね。今を

どう…取り入れて行くのか?っていう…ここ!なんですよね。これは…

芸者の世界=花柳界での所作っていうのかな?あるいは芸者の本質…?

といったことを考えて行くのと同じ!でしてね…。ここがねー、ほんと

むずかしい…んです。例えば…今後「子つばめたち」の中で「舞」を…

お稽古する子が誕生したとしますでしょ?すると…もはやその瞬間に!

「今」が入って来るのでしてね…。今が入り込みつつ「古典」でないと

これまた…「おかしなこと」になりますし、ね。「正調」って…そう…

簡単なことじゃぁ無いな!って…そんなことを思うばかり…なのです。

 

 

私たち「松山芸者」のことをご覧いただきまして、これを「伝統」と…

「文化」と仰っていただくのは…ほんとうに身に余る光栄!ではある…

んですけれど、あの「風変わりないでたち」に身を包んだからといって

「伝統」になるわけでも「文化」になるわけでも…ありません!ここを

もう一歩、さらにもう一歩考えていかなければならないって思います。

「正調」なんて…軽々しくお口にするもんじゃぁないかもしれない!

…今日の曲を選びます。「Riley Clemmons 」さんの「When Nothing

Hurts」です。伝統芸能…あるいは伝統工芸の後継者さんが足りない!

という現実を知れば知るほど…「今」とは何か?を知らなければって!

…そんなことも思い続けています。何が違うんだろう?そこが問われて

いるような気がしています。「正調」…簡単なことじゃありません…!

 

 

「私も…颯爽と『スニーカー』を履いてみたい!」

 

 

千代鷺です。

 

 

 

 

えーと…私の見当違いじゃ無ければ…なんですけれど、ね。昨今のね…

「健康ブーム」に乗っかって「ランニング」…っつ〜「言い方」が古い

んですよね…なんていうんですか?町の「ランナーさん?」…増えてる?

ような気がしてるんですよね。皆さま…すごよねー、なんか「本格的」

なウェアに身を包んで、特にね、「スニーカー」ですよ!え?違うの?

「スニーカー」って…言わないの?「スポーツランニングシューズ?」

…そうか…もはや、この時点で間違ってるのか…。それはともかくね…

皆さま「颯爽!」としてらっしゃるわけです。ちょっと日焼けなさった

お姿と、もはや…鍛え上げられてますね?っていう感じで、町を駆けて

行くお姿が…カッコ良いわけです。その横を…日焼け対策万全の姿で…

完全「徒歩通勤」している姿を「通勤途中」のウィンドウに映している

…そんな、あなたの千代ちゃんです。

 

 

何と申しますか…「芸者」って割といろんな「制約」がある!っていう

「お話」を、つい先日…お伝えしたとこなんですけれど…最大の制約が

「日焼け」なんですよね…。これね…「梅雨の季節」だからっていって

バカにしちゃぁ…いけない!五月の時点で、もはや「日焼け対策」って

完全防備の体制に入るんです。で、ね…?これね、意外な盲点!だったん

ですけれど、一昨年でしたよね。「お引越し」しましたでしょ?私が今

住んでいる「お部屋」って…割と「日当たり」が良い…んですよね…。

で…適当な…というよりもむしろ…それ、お人さまにお見せできる…?

みたいな「お部屋着」で…のほほんと「体操」とか、してたわけ…ね…。

そしたらねー、ある日、突然!気付いたわけです…あれ?私…日焼け…

してません?みたく、ね。私も今までの人生の中で案外「見落とした」

ものって多いような気がしてたんだけど、あるいは…「見落としがち」

っていう以上のもの「見落として来た」自信…って、ありそうな気も…

しなくはないんだけど、まさかの「日焼け」でしてね。去年…気付いて

無かった…ですよね。いや…去年も同じお部屋で暮らしてたわけでして

…去年って…何してたんだろ?って…思い返してみたりしまして、ね。

生活のサイクル…去年と変わってますっけ?みたく、いろんな場面をね

思い返したりしてみてるんですけれど、いっこうに「思い付く」フシが

無い!のでして…。なんか…地球の温暖化って…進みましたか?みたく

私のせいじゃありませんよね?って、ね…「地球」のせいにしてみたり

…してるんですけれど、「レジ袋の有償化」とか「ストロー」を紙製に

するくらいで…これ…何とかなるもんなんですか?とかね。いろんな…

「言い訳」にもならない「言い訳」を考えてみたりしているわけです。

 

 

…っつかねー、これ以上「日焼け」するとマズいんですよね。なにせ…

「白塗り」のお化粧って「日焼け」とぜったいに「相性」悪いのよね!

 

 

…っつかねー…この季節の陽の光…バカにしちゃぁいけません。しかも

我が町「松山」は南国なわけです。「人流」っていう聞きなれない言葉

で言われてますところの「お外」を出歩くことは避けても、窓から入る

「陽射し」のこと…忘れてましたよね。でも去年…どうだったのかな?

去年は…「陽射し」のことなんて…気にしてるヒマ…無かったのかも…

しれません。で、ね…?考えてみたんですけれどね。あの「白塗り」の

お化粧って…「和化粧」って呼ばれるものなんですよね。「和化粧」…

すなわち「日本調」のお化粧なわけです。かつての「日本家屋」って…

あんまり「陽射し」とか入って来ることが無かったんだろな…。今って

そうは…いかないわけです。純・日本家屋なんて…もはや絶滅危惧種!

なのかもしれない…のかな?私が住んでる「お部屋」も…完全に洋風!

なんですよね…。窓も大きいですし、お布団敷いて寝ることも無いし…

普段の生活って…完全に「洋風化」が進んでるわけです。そして町には

「ランナーさん」が颯爽と駆け抜けて行く!…んですよね。ここって?

アメリカの西海岸ですか?みたいな…そんな感覚に陥ることもある…ん

ですけど…、ここをね…考えることって大事なことなんじゃぁないかな

…って思うこと…少なくないんですよね。例えば…今も「京都の街」は

外資系の「超・高級ホテル」の開業が相次いでいるわけです。あるいは

新潟の「古い花街」とか…厳然と「ハードウェア」として「投資価値」

を見出せる街って…今なお、すんげぇ「付加価値」があるんでしょうね!

逆に…我が町「松山」って…新陳代謝の速度って…すごい気がする!ん

ですけれど…四国という地域の「ウェストコースト」なんですよね。割と

「日本調」の「いでたち」って…似合う場所…少ないかもしれない…。

でもね…だからこそ「先進的」になれるかも?って思うこともあるん…

ですよね…。アメリカのシアトル発祥の「カフェ」の前を歩いても、ね

「違和感」…覚えない!っていう「付加価値」って見いだせないかな?

って…そんなことを思い続けています。…考えてみたらです…。どんな

「環境」でも太刀打ちできる!っていう「世界基準」の「和風」…を!

確立できそうな気がする!…んですよね。これね…さらなる「盲点」…

だったような気がしています。「基本形」こそが「新鮮」になるのかな?

 

 

「お裾引きランニング選手権」に出場したら…おそらく上位入賞は確実

とかって…それはどうなんだろ?って思うんですけれど…今って…どう

考えても「ハードウェア」だけで勝負できる環境じゃない!っていう…

気もします。…っつかね「勝てない」とこで勝負しても仕方ないのね。

…そんなことを虎視眈々…狙いながら「湾内周航」を続けています…。

今日の曲も、敢えて「洋楽」です。「Sasha Sloan」さんの歌声が素敵!

「when was it over?」です。今…少しずつ全国の「お姐さん方」とも

「お話」することを始めています。そうすると見えて来るのは「憧れ」

と「無いものねだり」は…まったく違うものかも?っていう現実です。

ここは…見逃すことは出来ませんよねぇ…って、改めてそう感じます!

 

 

「何で?…こんなに『すごい!』のか…?」

 

 

千代鷺です。

 

 

 

…もう…言葉が出て来ない!わけです…。あのね…「続きもの」になる

んですけれど…昨日「とん子姐さん」がレコーディングを始められてる

…っていうお話をさし上げましたでしょ?今回のレコーディングも、ね。

私たちが下手っぴぃな「お唄」をレコーディングした時と同じスタッフ

…さらには、あの一連の「MV」の中で驚愕!のシャウトヴォーカルを

披露して下さった「事務局長」も交えての…っつかね、私たちの時には

「参加」していただくのを拒んだよね…私が…!すんげぇ音楽集団の方

が「勢ぞろい」でのレコーディングが進んでいるんですけれど、ね…。

その方々が全員…お口を…つぐんでいるわけです。で、ね?こっそり…

「拝聴」したのよね…。仕上がり前の「音源」を、ね!これは、やばい!

マジで、やばい!…「謝罪」くらいじゃぁ…済みそうにないくらい…!

…そんな、あなたの千代ちゃんです。

 

 

昨日…さらっと「ご報告」さし上げた時点で…「録音したて」ほやほやの

「音源」を…聴いてなかったのよね…。だから…ちゃらちゃらとね…、

軽口を叩いてたんですけれど…これ、ねー…「謝罪」とか「お詫び」で

何とかなるってもんじゃぁ…無いぞ!…っていうくらい「すごい!」ん

です!…マジで、どーしよ!で、ね?レコーディングに「立ち会う」…

なんて出来ないんですよね、私の「立場」じゃぁ…。それで、スタッフ

として参加なさっている、かの「事務局長」に恐る恐る…お聞きしたん

ですけれど、ね。そしたら…さ…!返って来た「お答え」が、ですね…

「玄人の方って…やはり『スゴイ』ですね…。」っていう「ひと言!」

でして、ね…。何でも…全曲「一発録音!」なんだそうでして、ね…。

…スタッフさん…全員が「音楽」に関しては「プロ級」の方々なんです

けれど…その「プロ級」の方々全員が目ぇ回すくらいの「ハイペース」

でレコーディングが進んでいるらしい…。これに対して…私が「お唄」

レコーディングした時なんてね…まるで…おぉおぉ…今日はここまで…

歩けたねぇ…みたくね、子どもさんの成長を見守るような感じで、ね。

スタッフさんが全員、暖かい目で「さぁ、次はこっちだよ!」って…!

そんな感じだったんですけれど、スタッフさんが「緊張するっ!」って

そんな雰囲気なんだそうです…。で…です。録音したての音源をですね、

…さっき「一曲」だけ拝聴したんですけれど…なんかこう恥ずかしい!

っていう感覚通り越して、立ったり座ったりしてるわけです。ある意味

「恐怖心?」…そんな簡単な言葉じゃぁ表現できない!謝罪しかない!

 

 

私が「松山芸者」です…なんて…お口にすること自体が恥ずかしい!って

思っちゃったわけです。…おめぇ何様のつもりだったんだよ!っていう!

 

 

今の時代…っつかね、「とん子姐さん」…私以上に「スマホくん」使い

こなしてらっしゃるんです。その気になられたら生粋のユーチューバー

として…再生回数何十万回とかね…。もう…ぜったいにあり得たと思う

…んですけれど、それを…「出さない!」っていうとこが、ね。また…

輪ぁ掛けて「スゴイ」って思っちゃうんですよね。…何と申しますか…

満を持して「今」なんですよね。もー、颯爽と登場してサクッと斬る!

っていう「松山検番」伝統のスタイルです。…皆さま…私がしでかした

ことなんて…すべてお忘れください。最近…ことさら増えてる感じの…

「何たらドットコム」のさ…ポイント加算の大サービスでも、追い付く

なんてこたぁ…出来そうにありません。どんなにサービス精神をてんこ

盛りにしても…「技量」で切り捨てられてしまうのって…もー、これね

…どう「謝罪会見するか?」って…考えますよね。今までこれほどのね

「衝撃」って…感じたことって…あったのかな?「とん子姐さん」のね

「お唄」を背に「立ち方(舞の手)」として…まだまだだねぇ…な舞を

ご披露して参ったことが…なんかもう!お恥ずかしいっていう気すら!

して来ています。…いっそ「いじらしい」って仰っていただければ幸甚

ですよね…。でもね…「ここ!」なんですよね…。「芸者」っていう…

この「お仕事」なんですけれど…今って「女性の活躍」っていう言葉が

世の中に溢れてますでしょ?「女性」って…下手するとクリスマスの…

「ケーキ」に喩えられるとかって、ありますでしょ?24が過ぎて、25に

なると「ギリ」で…みたくね。ちょっとズレ込んで…年越しが近くなる

とさ…ふつうに「ケーキ好き」の方しか買わないかな?みたく言われる

ことも…あったりするんですけれど「芸者の世界」は違うよね!ここは

特に…ご記憶いただきたい!どこまで行っても「旬」なんて…問えない

んですよね…。私自身…割と「円熟味」増して来たのかなぁとかって…

自意識過剰も良いとこ!でした…。どこまで行っても、どんな時期でも

「旬」であり続けることが出来ることが可能!なんですよね。…ただし

そのためには「毎日の精進」は必要になりますし、終わりが来ないって

いう「意識」も必要にはなる…んですけれどね。「奥が深いですねぇ」

…って、そんな子供じみたこと言えないわけです。何が、どう…奥が?

深いんですか?って、そこからしっかり考えてないとダメなのよね…!

「越すに越せない『大御所』」に恵まれた私は「幸せ者」なのよね…!

 

 

「女性総活躍時代」って…今、世の中で、かまびすしく、言われ始めて

ますけれど…ご心配なく!「芸者の世界=花柳界」では明治時代よりも

もっと以前から、年齢を問わず!女性が総活躍の世界でしてね…。自分

が「どうなりたいのか?」って思いさえすれば…現実の存在として…!

芸者全員が「生きた証」を残すことも可能…なのかもしれません。私も…

そうありたいと、心から願っています。そのための「謝罪」ならば…!

いくらでもしてみたい!とすら思います。今日の曲…何が良いかな…?

「FINNEAS」さんの「Break My Heart Again」です。…たった「一曲」で

打ちのめされた私は…また、精進を重ねようと思います。そしていつか

…何がなんでも「越せない壁」になってみたい!と思います。そうして

累々と繋いで行くのが、この世界…なんでしょうね。いつの日かきっと

「あの姐さんは…越せない!」と言われてみたい…です!…大それた!

「願い」を胸に!今も…そしてこれからも、もっと上を目指したい…!

 

 

 

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