明確に「違法な防音会社」

アコースティックエンジニアリング。

(アコースティックデザインシステム、アコースティックラボetc)

幾つもの記事で書いてきたことを要約します。

日本国内にも「平気で大きなウソを繰り返し、

いかに消費者を騙して利益を得るか?に躍起になってる人間、組織は存在する」ということです。常時日本に言いがかりをつけて、悪事がバレたら主語を入れ替えて日本になすりつけて何度もお金を請求する、そういう外国の思想で運営されている会社です。

約束や契約法律を守らない文化の方々。平気で破る。

国際レベルでも証明済みですね。現在進行形でも。

日本国内に、ここまで甚だしい理不尽な行為を行う組織が有ることに

どなたも驚かれることでしょう。

普通に日本の常識で言えば「(倫理観が)おかしな方々=違法業者」です。

違法行為を何十年も繰り返し、バレたら脅す。更に悪事を主語を入れ替えて客に転嫁し

責任を放棄するだけでなく相手に罪をなすりつけてしまうという変な人々。

個人情報もばらまいて脅し。(責任は負うものではなく相手になすりつけるもの、という

事大主義特有の倫理観どっぷりの最高責任者が社長を背後から操っています。

彼らは特殊な価値観で生きているので、そういう事実を指摘すると怒り出す。

施行の失敗で裁判沙汰が多いと社員に暴露されてる関連会社も、社員に

「独特な方々の会社なので合わない人はすぐ辞めていきます」と、経理の人でさえ

三ヶ月ももたずに辞めていくことをネットで告白。一般的日本人には驚くべき価値観の

方々の組織だということでしょう。

だからもう不幸を繰り返さないためには警察しかないんです。

 

どういう法律を破ってるか?

誇大広告についてなどを検証したものもありますのでぜひ見て下さい。

この記事 の最下部にリンクが有ります。

 

事大主義というキーワードで語ってきましたが、

どういう意味かご理解くださいますね?憶測で書いてるのではないんです。

事大主義 嘘は良いこと」で検索してみてください。あっと驚くでしょう。

 我々が想像を絶するような驚くべき価値観で運営されてる企業が

日本にあるんです。ここにあるんですよ。

 自分たちが大きなウソをついてるのがバレたら、

脈絡なく、あいての客を嘘つき呼ばわりし罵り、そのうそを大金をかけて世界にばらまく。

そういうニュースは飽きるほど見てきたと思います。

「どんな時でも日本人が悪い」「日本人には何をやっても許される」

「自分たちが悪いことをやっても、謝罪するのは日本人だ!」という思想です。

(特定の国や価値観を差別しているのではなく、日本人が差別されて被害にあって

いるんです。わたしはアジアのどの国とも友好な関係を保つべきだと思います。しかし

こういう組織が偏見を生み、友好を妨げているのです)

 

彼らは、「日本人は強い態度で脅せば、言いなりにできるし、

 ウソでも{謝罪せよ!}と強気で言い続けて脅せば

 悪くなくても日本人はてきとうなところで折れるだろう」と信じ、行動に移しています。

自分の悪事がバレたら逆に相手に「謝罪せよ!賠償せよ!」と逆転させるあのやり方。

国家間でもこのような事が繰り返されてきましたが、最近は通用しなくなってきました。

 温厚な日本人にも限界があったということでしょう。

参考にしてるリンク先では

「日本人操縦マニュアル」のようなものがあり彼らはそれに基いて行動してると。

実際調べてみたら、まさにその通りです。日本人に対しては、

「怒ってみせろ」「威圧してみせろ」「コロコロ態度を変えて翻弄せよ」など。

この会社が違法会社であることは明確な証拠を示してお知らせしています。

社長の上の最高責任者こそ、大きな嘘を平気でつく、人を騙すことで収入を得てきた人間だということもはっきりしています。事大主義そのものの人。

 

 今までは、現場で消費者が悪者にされて、この会社が居丈高な態度で

 消費者に無理を飲ませてきました。

施工の引き渡し現場でなどでも客に正当な苦情も言わせないような

居丈高な態度で接することが公表されています。

私は施工の手抜きが発覚したあとたった一回だけかけた電話で、

瞬間に悪徳業者だと理解しました。

とにかく強引、居丈高に威圧すればおとなしい日本人は

引き下がるだろうという考え。それは様々な場面で貫かれています。

悪徳企業のお手本のような会社です。

 

そのカモフラージュのために、有名雑誌へのものすごい数の広告が

打たれて、まともな会社であるようなイメージ戦略に使われてきたのです。

 

多くの日本の消費者が苦しめられ人生を無駄にして、お金を不当に奪われてきたんです。

 もう、そういうことはやめにしましょう。

大きな(事実と正反対の)うそを喧伝してるこの会社の最高責任者が

 采配を取る会社群(数十社)に関わってはいけません!

品質、サービスに問題が有るだけではないんですよ!

 

多くの方々にこの事実を知らせてあげて被害に遭わないようにしてあげて下さい。

日本人がウソで貶められ虐げられ、そのうえ不法に財産まで奪われるなんて

 あってはならないことなんです。

日本国内には日本人の価値観で運営されている会社しかないわけではありません。

ここまですごいことを平気でできる人、企業はまずめったに日本ではお目にかからないかもしれません。

こういう記事を「いくらなんでもそこまで?」

と信じ難いのは十分承知です。私だって信じられなかったんですから。

 まず、売り物の防音性能自体、JIS規格のように誤解させて

契約書にサインさせ、その実態は、JIS規格のシンボルマークの横に

小さな点「’」(ダッシュ)を打っておき、失敗施工であることを指摘されたら、そのあとで

「うちはそもそもJIS規格でなど施工してない。JIS規格など採用してない」と

開き直るという唖然とする露骨なやりかた。

施工の失敗の責任を逃れる方法として編み出したんでしょう。お金に困ったら不法に奪う。

 

そのまえに、広告段階でも「木造で鉄筋並の性能!」とか「木造にテレビ局スタジオ並みの防音室」など、嘘だらけの誇大広告(全部嘘です。誇大広告は撤去されたものが多いです)

 

契約時の説明でも、消費者に不利なことは一切言わないまま

誤解させたままサインさせるという違法行為。(消費者契約法、説明義務違反など)

 事大主義ですから、お仲間やタイアップの、昔の有名人などへの施工と一般人とは全く違う対応。(しかしタイアップだったプロのドラマーの方の施工は失敗した様子でした。

ご本人も途方に暮れていたようです。多くの雑誌で宣伝した施工だったのに)

いいなりにならない客に対しては、

「謝罪せよ!名誉が汚された!謝罪広告の費用を請求する!」など

 被害者の演技をして恫喝(これが「誣告」ということです)まがい防音会社の名誉って?

いちゃもんつけて日本人に何回でもお金を請求するってやっぱり本当だったんですね。

 

こんなやり方で四半世紀やってきたんですよ。彼らは

「嘘を1000回言い続ければ真実になる」とか(うその誇大広告等含む)

「嘘を、多くの予算で拡散してばら撒けば事実を隠蔽できる」とか

「時間を引き伸ばし、延々と長引かせれば日本人はあきらめて忘れる」などの方針で違法な営業をしています。

※高級家具を壊されたまま逃げられたピアノの先生は半年も、対応を引き伸ばされました。

 訴えても、訴えても、さらに訴えても突き放されたら日本人は諦めるだろう、と計画的にやってるのです。とにかく、あらゆる場面で次々にうそを平気でつき続けられる方々です。

 ウソで儲けるのが習性になっている。うそをつかずに居られないという感じ。

誠実なビジネスをする意図がないんです。(他の記事で詳細に分析しています)

「対等な商取引」という概念がないのです。

防音性能や、契約時の説明、広告がウソなのは勿論(今はあるのかどうかわかりませんが)一時期HPに掲載していたインチキな自社独自防音性能規格についての説明文やグラフ。

(おそらく建築に関する資格を持ってない人間が書いたものだと思われます。有資格者は、あそこまでデタラメを書くことにためらいが有るでしょうから)あれも、そういう防音施工に無知な一般人を騙すために作られたまやかしの文章だったのです。

 web上に夥しく氾濫する、怪しい痩せ薬とか、美容サプリの、意味不明な

しかしもっともらしい用語を弄した消費者を騙す目的の文章と同じです。

それ(説明文の内容が荒唐無稽であること)を

経済産業省に指定されたJISの防音規格を作る委員会のメンバー(建築音響の優秀な学者さん)が実際に見てくださり「意味不明の文章です」ご指摘くださったのです。

人を騙すための文章やグラフを用意して計画的に違法ビジネスをやってきたということなんですよ。リンク先の様々なサイトでは

かれらのHPの施工例の殆どが防音性能を偽っている(真の性能をごまかしている)

という事実も検証されています。まさに

「ここまで徹底的にごまかすか?」というくらいのウソつき度合いなのです。

偶然施工に失敗し続けてるとか、単に技術がない会社であるというだけでなく

騙してお金を儲けるという意図が明確にある会社だというのがはっきりしてるわけです。

 

何十年も消費者を騙して商売してる人々ですから、驚くほどの「大嘘つき」の方です。

ウソで儲けているのですからプロの嘘つきと言ってもいいと思います。

「すべて自分が正しい。どんな時も自分が正しい」という思想が彼らの根底にありますから、彼等が、違法性や欠陥、手抜き施工を指摘されて

「不愉快になったら」(彼らは感情を最優先します)突然、加害者が被害者の演技を始めて

論点をすり替えて消費者に責任転嫁します。

「責任放棄」「責任転嫁」の文化なんです。(事大主義 責任の概念)で検索。

かれらに、我々が考えるような「責任」という概念はないんです(断言)

 

徹底的な方々(ほぼ一名=最高責任者)ということです。

その際つくり話をしてでも、嘘をついてでも相手を陥れるのが特徴。

どんな手段を使ってでも勝とうとします。

スポーツの試合で八百長したり審判を懐柔したりする発想と同じと思っていいでしょう。

 

そうやって(加害者という彼らの立場を)、ひっくり返して

相手(客)に非があるようになすりつけて、

 ウソの演出を大声で何度も何度も繰り返して拡散するのが特徴です。(いわゆる告げ口外交っていう方法ですね。ウソで世論を撹乱する)

彼らが(いつも被害者でいたい。加害行為をした時でさえ被害者のふりをしたい)という

考え方の人々であるのは有名ですね。

彼らの価値観では「被害者は序列が上」だからだそうです。

明言しますが、この会社は圧倒的な加害者です。経産省の学者さんが確かめたように

意味不明の(JIS規格に似せた)防音性能の表示法をつかって

施工の手抜き失敗を隠してきた業者です。違法性はそれのみではないことは他の記事で!

その酷さは加害者であることがバレた瞬間「加害、被害」の立場を逆転させる演出をし始め

被害者である日本の消費者に非を押し付けて罵るということ。

ここまで卑劣なことを行えるのは、彼ら特有の

「加害行為をしていても、

被害者を演じることで利益を得ることができる=責任を回避できる」

と信じる、特殊すぎる価値観ゆえ、です。

「事大主義 被害者が偉い」で検索してみてください。彼らの脳内が少し理解できるかも。

そもそも、善悪の価値観が日本とまるで違うので

「人としてやってはいけないこと」

「何が悪で、なにが商売の際にやってはいけないことか?」が

彼らはまったくわからないのです。というか、日本国内での価値観を理解できない。

日本での商売は、通常売手と買手が信じ合い、お互いの利益のために

誠実な遣り取りをすることです。しかし彼らはまるで違う。

「いかにうまく騙して、いかにうまく誤解させた状態でお金をとってしまうか?」

これに必死になっているんです。(契約の場での誤解させる話術etc……)

これは決して大げさな表現ではなく「いかに消費者を騙すか?」に

全力を傾けてるのは間違いないんです。他の記事でも克明に分析してきました。

だって彼らはそれ(騙してお金儲けをすること)を

「悪いことだと認識していないんですから!」

逆に、人を上手く騙して収入を得るのは「美徳だ」と感じてる文化の人だから、

一生懸命、消費者を騙すトリックを編み出してきたんです。

彼らの価値観では「騙されたほうが悪い」となります。

だから騙されたことを指摘すると、怒り出すのです。怖いですよね。

「騙されるより騙したほうがマシ」というレベルではなく

嘘をついても利益を得た方が「立派」「偉い」「徳がある」「正しい」

という価値観なのです。↑のピンク文字で検索してみてください。

彼らの行動から分析しています。

また避諱という価値観もあるらしく

身内(社員や関連会社でしょう)の利益のためなら嘘をつくのは正しい行為であり、

都合の悪いことは隠すのが正義でありそのためのウソは倫理的に正しいことだという価値観だそうです。

都合の悪い、不名誉なこと=「違法会社の最高責任者であること」です。

ウソで必死で隠そうとしていますよね。

日本人からすれば恐ろしい価値観なのです。

そういう価値観で商売してるのがこの会社群です。

だから絶対にこの人達に関わってはいけないと言ってるのです。

 

高額なお金の被害を受けた上、

乱暴な対応を受けた上に、罪を被せられるという何重もの苦しみを受けます。

 

高級家具を壊された時でさえ、なぜかこの会社に非がないようにもっていかれ

壊されたお客側が、悪者であるかのように、

嫌味まで言われてしまうのですよ。

違法業者側が家具を壊しても、悪いのは客?!

違法業者が防音施工に失敗しても、客を悪者扱い。です。

みなさんは今、目の当たりにしているはずです。

さりげなく加害者が被害者を演じているのを!

もう頭が◯◯◯なんじゃないの?大丈夫?病気ですか?

と思いますよね。そういう価値観を「押し付ける」方々です。

自身の悪事(非)を意地でも認めないので客側になすりつけ。場合によっては脅し。

つまり、「いつだって悪いのは日本人だ。」という思想。

「日本人には何をやっても許される」という思想。

 

そして「責任とはとるものでなく相手に負わせるものである」という

彼らの奇特な価値観が根源にあるのでしょう。

「事大主義 責任の概念 相手に負わせるもの」で検索してみてください。

彼らの異常な行動の理由の片鱗がわかるかもしれません。

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レーダー誤射の事実(悪事)を隠蔽するために

突然「日本が威嚇飛行をしたからだ」と作り話

「こっちが怖いと感じたら威嚇なのだ」と自分が世界の中心であるようなすり替え。

 

この会社も同じです。

自分が違法会社だと経済産業省によって明確にばれたとたん

「違法会社の責任者だと言う真実がバレるのは怖いから」ウソを拡散しているのです。

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レーダー照射も「していない」とか

「威嚇目的ではしていない」と何度もコロコロ言い分が変わるのも

この防音会社の最高責任者と全く同じです。

(つまり事実がどうであれ、彼らには関係ないんです。彼らがいつだって正しい!という

方向に持って行かれます

まるで「世界の正しさは、わたしが決めるのだ!」と言ってるようなものです。

お話しにならないですよね。しかしこれが事大主義なんです。

こういうややこしい自己中の思想の会社を相手にするのです。

おわかりのように世界中が嘘つきだと知っていても彼らは

おかまいなしに、相手(日本人)を中傷し続けます。

 

最後まで絶対に責任を認めない=相手を悪者扱いする

そういう文化なんですよ。だから日本人は面食らうのです。

彼らが「本当はこちらが悪かった。許してください」と正直に非を認めたことがかつて一度でもあったでしょうか?「自分の悪事は相手になすりつける文化」なのです。
だから、「関わってはいけません」と言ってるのです。

まさにモンスタークレーマーの会社です。日本の価値観では。です。

 

全部、彼らのその時時の感情がすべて。

常時「悪いのは日本人だ!」と自分の責任は全て放棄です。

 

「違法行為をブログで全国に公開したら良い!」と

言ってるのもこの会社の最高責任者(当然、責任逃れのお芝居ですよ)

しかし気分次第でコロコロ態度を変えます。

自分から自分の会社を「ひどい会社だ!」と批判してみせたりする演技

加害者側が「被害者の会」などという言葉を拡散してしまう病的な自演癖

加害者側が自分の会社を「腐った業者」と公言してしまう無茶苦茶さ。

こういう会社の最高責任者は

「自分が最高責任者であるという事実だけは絶対にバレるのは嫌だ」という、

駄々っ子のような悪の人間です。

つまり「何十年に渡り日本の消費者を苦しめ違法に金をとり、

日本の消費者の人生を毀損してきたがわたしは一切の責任を取るつもりはない」ということ。

この徹底的な無責任さこそ、この会社とその関連会社が

無茶苦茶な営業をつづけている大きな理由です。

 

首謀者(影の黒幕)の異常さです。何十年、消費者を騙すビジネスをしてきたのですからものすごい責任を追求されるべき人間。しかし首謀者だけあって、ものすごい大胆なウソのつき方、ものすごい陽動の演出に長けた人間だから要注意です。

彼らの社会では、日本と逆に、大きなウソを平然とつける人間が最高責任者になる。

何度も書いてきましたが

「自分の悪事がバレて、言い逃れできない段階になったらいきなり、主語を入れ替えて、

悪事を相手がやったようになすりつける」というびっくりする行為をします。

これは、国際ニュースを見ている方なら納得できるのではないでしょうか?

脈絡なくやるのです。前後の辻褄があって無くても

世界中が「やつは大きなウソをついている」と知ってても気にしません。

過去の証拠が残ってても彼は気にしないんです。

過去の証拠との齟齬があっても気にしません。根拠など不要!な特殊な価値観です。

とにかく自分の罪を隠すためだけに、自分の利益のためだけに相手を貶め、相手を非難し始め、そのウソの事実を大声で拡散するという「告げ口外交」のようなことを本能的にする。

 

自分でウソをついてるのをよく自覚してるので

多くの人間を巻き込んで見方につけてウソを拡散し、趨勢をひっくり返し

自分に有利にしてしまおうと言うやり方です。

多くの人=強い味方、スポーツの審判=強い人、日本人=バカにしても良い下位の存在

強いものに擦り寄るのが事大主義。

 よく観察して下さい。まさにそのままをやっていますよね。

こういう、平気で幾重にも嘘を重ね、自分の利益のために

どんなことでもやってのける人間が、莫大な予算で雑誌、ネットなどでウソの風評を作り、情報をコントロールして(告げ口外交の発想と同じです。ウソを拡散して世間を騙した者が勝ち!という発想なんです。情報戦です)

消費者を煙に巻こうとしていますので注意が必要なんです。

一切!信じてはいけない人々です。

 

なぜ、ここまでひどい会社がいままで放置されてきたか?についての検証は他の記事で行っています。とにかく「責任は一切負わない」というのが事大主義です。

「ウソで儲けることは良いこと」これも彼らの価値観。

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日本人の国民性を計算した様々な周到な作戦に従って営業しています。

こういう企業が手ぐすね引いて待っていること、多くのメディアに多額の予算で誇大広告を打ってることなどを語り継ぐことがどれだけ大事か、ご理解いただけると思います。

 

日本では「表に出ない犯罪」「報道されない事件」が

案外たくさんあると言うのをご存知の方も居ると思います。

とにかく面倒なことになりたくない方は

関わらないこと!これに尽きるのです。関連会社は何十もあります。

十二分に警戒して下さい。「民事裁判をおこされること」くらいは大したことだと思っていないフシがある。そういう会社群ですよ。

民事裁判などどれだけ起こされても営業停止にならないですし表に出にくいですよね。

お抱え弁護士に任せきりにしておけばいいでしょうし、

負けても、違法に奪った金の一部を返却するだけです。

だから平気でものすごい誇大広告を打ったり性能を偽ったりするのです。

まともな会社のように、裁判沙汰を恐れて誠実にコンサルティングしたり、真面目な施工したりは「しないのです」。

逆に(裁判になろうがどうなろうが、後先考えず)できない施工を出来ると誤解させて契約させたりという悪事を「行わなければ」経営が成り立たないんです。

 

ウソがなければ成り立たないと自覚しているからこそ一番の売りものである防音性能を

会社ぐるみで計画的に偽装する方法が何十年前から確立しているのです。

違法なそのシステムを発案したのは社長たちではなく、ご想像通り、

社長の上で背後から指揮してる人間です。

被害者のなかで裁判に訴える方の割合がどれくらいいるか?それも当然計算ずくなのです。

 

裁判を起こされるというリスクなんて

なんともないと考えているのでは無いでしょうか。リスクとも考えていないかも。

それほど大胆な違法ビジネスです。

この会社同様、「意味不明の防音規格」を使うように指導されてる会社もあります。

都内だけじゃないんですよ。

社長たちに背後からそういう脱法的行為を指導してるのが、嘘を平気でつく最高責任者です。人を騙す手段について何十年も研究してる人間です。

多くの方々に警戒を呼びかけて下さい。

身近なところでいいので、お知り合い、地元の役所、消費者団体、

音楽の組織、などに警戒を呼びかけてあげて下さい。

こういう業者の存在、こういう被害で酷い目にあってきた人が何十年に渡って存在することを、日本中に告知すべきなんです。

単なる違法リフォーム会社の問題では無いというのはお解りいただけますよね?本業は?

イデオロギー、異文化間の軋轢でうまれる

超高額な被害であり、ハラスメントです。

日本人が被害者なんです。差別されているんです。

イデオロギーの問題であることは、加害者側の「宣伝やらせブログ」に協力してる仲間の中に、日本を◯◯してしまいたい!天皇を◯◯したい!という主張の方々が混じっているという事実が確認されているからです。

偶然だと思いますか?ぜひお知り合いの、保守的な「日本の国柄を守りたいという」政治家の方、ジャーナリストの方々にもお伝え下さい。被害にあってからでは遅いんです。

「絶対に相手は非を認めない、大きなウソを何重にも平気でつける方々です」から

自社の罪を隠すために、あなたに非を擦り付けられることになります。

(他の記事で具体例を参照して下さい)とんでもない酷い目に合わされることになります。

彼らにとって不愉快なこと(違法性を指摘されること、失敗施工を指摘されることなど)を行う客を脅す、などの吊るしあげ、が起きるのです。

その際、「そもそも法律や契約を守らないアコースティック社が悪いでしょ」という

正論は通用しないことを忘れないで下さい。

つまり「法律を守って下さい!」と、ごく普通の事を要求することでさえ、法治主義でない彼らにとっては不愉快なことなので彼らは憤怒障害を起こすということです。彼らは

「ウソで客を騙して利益を得ること」を悪いことだと思わない価値観の文化だからです。

 

客の個人情報ばらまきなどもやってるそうですから、

お金と時間を無駄に失うだけでは済まないんです。単なる違法防音会社にとどまりません。

ニュースでご覧になってるそのままなんです。

まさに無法地帯の方々です。(日本の価値観で言えば、です)

いかに法を上手くかいくぐって儲けるか?それが事大主義的な美徳だからです。

国際ルール(国際法や条約)などを平気で無視してるさまをニュースで飽きるほど見ていますよね?あの価値観です。法律やルールより、彼らの感情が優先するのです。

法治主義、契約主義と正反対の価値観です。遵法精神が希薄ですし平気で違法行為を行う。

そして彼らにとってはそれが「常識」なので

自分で悪いことをやってるという自覚がない。だから恐ろしいのです。

だから、加害者が被害者のふりをして消費者に責任を転嫁するのです。

「異星人のような方々」という例えはあながち大げさではないと思います。

彼らの常識は日本人からすればとんでもない常識です。だから永遠に平行線なんです。

ですから、近寄ってはいけません。逃げるしか無いんです。

この会社群のあまりにあからさまで露骨な違法ビジネスのやり方の原因が長い年月にわたって謎とされてきたのは、背後に有る文化的価値観に圧倒的な違いがあったからです。

日本の価値観との大きすぎる乖離があったからです。

多くの優秀で真面目な日本の防音会社の方々も不思議がっていました。

「どうしてあそこまでのことを平然とできるのか?」と。

一般の消費者が太刀打ちできる相手ではありません。政治的、文化的背景があっての違法会社なのですから。とにかくややこしいことに巻き込まれてしまいます。

※特定の価値観や国を否定してるのではありません。

 それを悪質ビジネス用に悪用して、日本人を差別して違法に金儲けをしてる組織に対する警戒を呼びかけています。姉葉事件でさえ一部の専門家に事実が判明してたのに行政は何年たっても動きませんでした。この会社群の場合、警察の捜査が絶対に必要だと思います。

一社とかアコースティックグループだけの話ではないからです。

もっと大規模で何十年にも渡る計画的なものだからです。

また性能偽装とか違法ビジネスであるだけでなく、消費者への脅迫的行為など

暴力的な行為もあるからです。(様々な局面で)ふつうの社会人としての良識を期待してはいけません。彼らは自分がしてること(ウソで騙してお金を取る、バレたらいろんな方法で恫喝する、個人情報ばらまき、など)が日本国内ではあり得ない非常識で恐ろしい軽蔑される違法な行為だということを気づけない?または気づいてても「やってしまえ!」という方々なのです。いえ彼らはそれを「良いこと」「優秀な証」だと思ってるのでしょうか。

そして「私は許される」という発想。日本人は我慢するべきという発想?

彼らは、我々が普通に考える「良い技術とサービスで勝負」をしません。

このブログ読者の方が人生の多くのものを失ってしまわないように。

彼らは「自分の利益のためならどんな手段も使う」からです。

何重にもつく大きなウソ、徹底的な自作自演の芝居、ウソの演出…………。

日本にお住まいの外国の方でも被害に遭う可能性はあると思います。

公益のためだけに書きました。この会社の責任者自身が「酷い業者だ」と認めてるのですから!