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本当に違法な防音会社=アコースティックエンジニアリングの

わかりにくい防音性能規格などについてまとめてみました。

 楽器奏者やDTMをやる方が苦しみませんように!

多くの有名音楽雑誌に広告してますので注意が必要です。

(新しい記事を9つ書きました)右下の最新記事をクリックで

 

この会社の被害にあった方は(今も誰でもwebで確認出来ます)

ネット上でも脅される様なのですが公益のために書きます。

(違法に金を儲けるだけでなく、脅すという点だけで

どんな非道な業者かわかります。)
 

この会社は強引に客に無理(性能、仕様など)を押し付けて

自社には非が無いフリをして逃げるのです。

まず嘘で誤解させて契約させ、ばれたら

自社の非を免れる(隠す)演出のために、逆に難くせつけて

客にうその罪 ≒(責任)を被せて悪者扱いするのが常です。

取引での相対的な自社の優位性を捏造するために。

または完全に開き直って責任を放棄。絶対に非を認めません。

(そのために契約時に誤解させる説明をし、さらに「まがい規格」を使っているのです)それだけでなく自分の(嘘の)正当性を演出するために、本題とは関係ない二次的な「落ち度」を捏造し客に押し付け(論点をすり替えて客に「イチャモンをつける」という意味です。うその優劣関係を捏造し、あたかも自分がまともな存在であるいう嘘の既成事実を作ろうと演出する人です。これが彼ら特有の不気味な特性です。

めずらしく業者がモンスタークレーマーなのです。そして当然その事実をしっかり客に転嫁します。自分の悪事を丸ごと人がやってる様に語る病気。

性能ごまかしもですが、こういう人間性の方の会社は信じられないと思うのが普通でははてなマーク

まず日本ではめったに居ない様な乱暴な組織です。

(殴る蹴るがあるという意味ではないですが怖い人たちです)

違法にお金を取られるだけでは済まないんですよ。自分の利益のためには何でもするのです。

どなたでもちょっと観察するだけで自己中な横暴さはわかると思います。

でも彼らはそれを自覚してないから大変なのです。

私が徒に悪い印象で語ろうとしてると思いますか?実際の被害者で無い方でも客観的な情報を観察しただけで御納得いただけるはずです。

そういう商法が例式化されてる会社なんです。

誇大な嘘の性能の広告や「性能保障がある」とか顧客に丁寧に対応するかの様な

「嘘の情報」を強力なSEO(不自然なネット工作)で資金をかけてwebに拡散して情報制御していますので真実を見抜いて下さい。

自社を貶す記事も上げています(理由はご自身で考えて下さい)

少し観察すればどれだけ奇異な組織か御理解いただけると思います。

商売とは?契約とはいかに上手く騙すか?騙されたら負け

騙した者が勝つ、のような。悪徳商法の典型です。

 

引用させていただいたブログ(まがい規格の発明)

https://ameblo.jp/truth-korematsu/entry-12562033253.html

 

「内閣府認証 建てログ アコースティックエンジニアリングの口コミ」で検索

 

ヤフー知恵袋 アコースティックエンジニアリング で検索

 

ピアノ室防音業者にだまされないための方法

(ピティナの広告を見て被害にあった方

高級家具を壊されて逃げられたピアニストの方)

 

https://ameblo.jp/bouonkouji/

 

どのくらい防音性能サバ読みがあるかの具体例

https://drumoftherain.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

 

(sarusaruの防音ブログ)

https://gorillagorilla.cocolog-nifty.com/blog/

 

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2019年に経済産業省の産業標準調査室の、日本全国共通の

JIS規格の防音性能規格を制定した委員の方が、

 アコースティックエンジニアリング社が長年使っている

「自社独自防音規格」について「意味不明な規格」というコメントを出しました。

 

一般人や被害者たちにとっても、もちろん意味不明な防音規格でしたが

全国共通の防音規格を作った音響の最高の専門家もそうおっしゃってるのです。ダウンダウン

経済産業省が意味不明とコメントしたアコースティック社の防音規格

わかりやすく書いてみます。

日本では、 建物の防音性能は、国が定めた全国共通の規格があります。

誠実な業者さんはみなこの規格を用いています。

JIS A 1419-1:2000 という規格です。

工事現場で、メートルやセンチメートルが使われてるのと同じ様なものとお考え下さい。

 客と業者がお互いに理解しあってトラブルを防ぎたい、と考える業者さんは全国共通の防音規格を使うのです。

 

それは D-60とか、Dr-60という表記になります。(どちらも同じ意味です)

防音室の中で大きな100デシベルの音を出した時、外に40デシベル漏れていれば、

その壁側の防音性能はD-60(または) と表記されます。

しかしアコースティックエンジニアリングは違うのです。

 契約の時、口では「D-60」というように言って全国規格の様に思わせておいて

実際の契約書の中には、「D'-60」のように書込んであるのです。こっそりDの横にダッシュをつけてるのです。

 JIS規格に似ているけど全く違うんです。「JIS規格まがい」と言っても良いでしょう。

この「’」に気がつかないでサインしてしまうと大変です。

 これはこの会社の独自規格で、全国共通の(日本工業規格)防音性能表記とは全く違います。

このことを説明しないまま契約させてきた会社なんです。

ダッシュ一つの差ですからお客さんは知らずにサインしてしまいます。

これは違法な契約方法なんです。

たとえば実際の防音性能がD-40しかなくても、D'という自社独自規格で表記すれば

D'-60とでもD'-75でもどんなふうにも数字を増やせます。

 なぜそんなことをするかと言えば、まず第一に、防音性能の数字を

JIS規格(の実際の防音性能)より大きい数字に自由に!表示出来てしまうので、

広告で「他社よりすごい性能が出せる様に錯覚させて」

 消費者を引きつける目的だと思います。

(過去にも木造家屋にテレビ局のスタジオ並みの性能

のような誇大広告がありましたがその広告は撤去されました。)

第二に、施行に失敗して、客と裁判になった時自社独自規格で契約書にサインさせて

おけばこの会社が有利になるからです。お客は逆に不利になります。

 裁判に至らないまでも客が音漏れを訴えた時(契約と違う性能だった時)

「自社独自規格的には」問題無い施行なのだ、と

強い語調で突き放して責任を放棄する目的です。

(実際そういう扱いを受けて我慢させられた被害者は多いです)

最初からJIS規格で契約を交わして無い、自社独自規格なのだから、と。

あとになってから事実を告げるという露骨に違法な契約法です。

被害者達や経産省のみならずこの会社の関係者からも

苦言が一気に噴出してることで要注意だとお気付きになると思います。

ダッシュを外した表示を、急にいくつかホームページに掲載してみたようですが?

一般客への施行と広告物件やモデルスタジオは

全然違う、という悪評の会社です。HPの性能の数字は信じられないと思ってしまいます。

 過去何十年、ずっと理解不能な性能表示の入った契約書で重要事項を説明しないまま

多くの客に誤解させたまま契約させてきた会社です。

アコースティックエンジニアリングも

アコースティックデザインシステムもどちらもです。

https://rittor-music.jp/saxbrass/column/cat1130/226

アップ

広告担当アコースティックエンジニアリング社の広告ですが、

D'-89の性能だそうです。意味不明です。

ダッシュがついた上に数字もJIS規格ではありません。

 

D'-89って、JIS規格で表示したらD-70くらいなのでしょうか?

経産省の方が言う様に、理解不能な規格なので真実の性能は謎です。

 

89なんていう防音性能は、日本で最も業績がある信頼出来る防音会社の方が見たら

驚くでしょう。89という半端な数字も意味不明。

 

こちらもよく指摘されてるページのようです。

https://www.acoustic-designsys.com/archive/case/yoshida-tei_guitar-studio-studioamaroy/

上から2番目の小さな写真の右下に

>外部に対してはD-63~68という高い遮音性能が得られました。

という説明があります。一見、Dにダッシュはついてません。

しかし数字が、意図的に63とか68とかいうJIS規格では無い数字にしてあるのがわかりますね。実際の性能はずっと低いであろうと考えてしまいます。

 

そしてその左にあるモノクロの小さな図面では

また一転して、そのダッシュ無しのはずの

63と68に、こんどはダッシュをつけています。何重にも理解不能です。

 

ダッシュの他にも性能の数字が67とか72とか89とかになってたら

全国共通の性能ではないです。危険です。

 

全国共通の性能表示は、等級=グレードの表示なので

数字は、50→55→60→65と5ずつ変わりますから、

72とか89とかいうのはあり得ません。

そして、防音室について様々な議論が交わされてる掲示板で

この会社の被害者が「Dダッシュは意味不明」という

話しを書込んでる場で、この会社を擁護する立場の人が、

(この会社をAEさんと呼ぶことでわかる様です)

「Dダッシュとかわけのわからないこと気にしなくて良い」

と書いています。どんな立場の人?

 

「防音性能」という一番大事な点です。

 性能表記の事を疑ったりせず、気にしないで契約しろ

(慎重にならずにさっさと契約書にサインすれば良い)

という立場の人に思えます。手口に気がつかないままサインしろ!と。

ダッシュの他にも、性能を曖昧にする様々な工夫があります。

 それらの工夫は、最終的に施行の失敗が発覚した時

会社側が責任をとらないでも良い様に(裁判でも会社側が有利になる様に)

計画的に実行されてることだと思います。

 

雑誌にたくさん広告を出してるとか、

15m×15mくらいの、大きな防音室の写真とかが

雑誌やネットにあっても、防音技術は写真ではわかりません。

天井が高くて青いライトが点いてれば「かっこいい!」と思うでしょうか?

写真映えを狙った施工例画像と防音技術は関係ないです。

実際は音漏れしてる可能性も高いんですから。

この会社は木造の民家の防音リフォームは苦手。

天井の高さ、部屋の広さ、窓の多さにこだわった

?な見栄え重視の広告が特徴です。防音性能は謎なのです。

窓が多いと防音性能は低くなります。

 

長年計画的に性能をごまかしてきた会社です。

音漏れ防音室を作られたまま終わった方々も多いでしょう。

(なぜ 長年にわたり全国共通の防音規格「以外を」使ってきたかを

考えてみて下さい)責任をとらずに逃げるためですね。

 

アコースティックエンジニアリングの独自規格について、数年前までずっと

どこにもその規格の意味(説明)が書いてありませんでしたが、

 被害者達が「D'って一体どう言う意味なんだ」と声を上げ始めて、 やっと数年前にホームページに「Dダッシュについて」という説明文が記載されました。

しかし、その説明が意味不明の文章なんです。(グラフも意味不明)


2019年にその説明文(この会社のホームページ)を、

経済産業省の全国共通の(JISの)防音規格を作った

委員の方が見て「意味不明な説明文です」というコメントをくださいました。

 

つまり国の最高の音響の専門家が見ても

「わけのわからない文章でしか説明出来ない変な自社規格」である事実がハッキリした訳です。

 

そういう規格の入った契約書でサインするのは危険だとご理解いただけますよね?

もしあなたの契約書にD'(小さなダッシュに注意)が書かれてたらサインするのは危険です。

D'でなくて、Dを使った契約書でもこの会社は

長年防音性能を誤摩化してきた会社だという事実を忘れないで下さい。

実際ダッシュの無いD表示でも性能ごまかしはあります。

 

また、アコースティックエンジニアリングという広告を見たのに

   アコースティックデザインシステムという名前の入った

契約書にサインさせられた方が多いです。要注意です。

アコースティックエンジニアリングの広告を見たのなら

別会社の名前の入った契約書にサインしないで下さい。

 

エンジニアリングの名前で集客して、実際は

デザインシステムで施行させるというのが過去ずっと繰り返されてきました。

(これも「誤解させたまま契約させる」という行為です)

 

しかし彼らの主張は、

アコースティックエンジニアリング(入交社長)とアコースティックデザインシステム

(甲斐社長)は「事実上同じ会社」だそうです。同じオフィスを使っている会社です。

この点も理解不能です。

実際同じ会社ならデザインシステムの失敗施行の責任をエンジニアリングが負うのでしょうか?

契約の場で、性能や金額だけでなくどの会社との契約なのか?設計は誰の責任なのか?など含めて曖昧なまま契約しないようにするのが重要です。

雑誌などの広告は広告物件の担当法人が施工です。

年間数件の?豪華な法人向けの(手抜きの無い)画像ばかり公開。

メインの客層=一般人が小さな防音室を依頼しても別会社が担当するのです。

さらに施工は全然違う許認可を持っていない下請け会社。(例外もあるかも)

 初心者に図面を描かせて、チェックさえしないで

一級建築士さんの名義を図面に記載してしまうのも客への嘘。

責任を持てない図面に名義を貸すのはダメなんです。

 防音性能についてのこのような大きな問題の他にも、責任放棄のいろんなトラブルがあります。

 

お客さんのピアノ室防音施行の時、特注の高額の楽譜だなをこの会社が壊したそうです。

 最初は壊した事も隠して客の居ない間に、勝手にベニヤ板を貼ってペンキを塗ってごまかそうとしたそうです。(冗談みたいですが本当の話しです)

「壊したの?」ときいても最初はしらばっくれ、

壊した事を認めてからも修理料金を負担する事を拒否し続けて半年も逃げたそうです。

そのうえ「その補修費用で他の買い物でもするんだろ」と皮肉も言ったそうです。

客を悪者扱いです。そういう恐ろしい実話があるんです。 

ここでも、自分たちの非は一切認めないという責任逃れの発想がある様な気がします。

 

家具を壊したのは会社側ですよね?お客さんは悪く無いですよ。

なのに‥‥‥‥。暴力的です。無茶な言いがかりをつけて、

常に「悪いのはお前(客)だ」という、被害者で居たいという奇特な思想。

このように実際の現場は怖いんです

依頼した仕様でないことを指摘すると

開き直って更に金を要求したりする会社(事実です)

ネットで被害を告白した被害者を

「訴えるぞ」「損害賠償請求する」と脅す方々です

(事実です)

web広告でのHappyなウソの印象広告に騙されないでください。

(大袈裟に恐怖を煽ってるのでは断じてありません)

失礼な表現ですが「不良の中学生が中高年になった感じ」。

そういう方々が無邪気に違法ビジネスをしてるという印象だと言ってた人も居て

言い得てると思うのです。バレたら相手を脅したり。罪の意識が希薄だから危険なんです。

 

ダッシュを使うのも防音施工失敗、手抜きの責任をとらず逃れるためなんです。

失敗のたびに誠実に対応してたら利益が出ないのでしょうし

 最初から、(木造に鉄筋並みの性能!のように)できない施行をできると誤解させて(つまり嘘で客をひいて)契約させてるので対応出来ないし対応する気もないのだと思います。

客との打ち合わせがとにかくいい加減です。

プロ用防音室でも大まかな打ち合わせなのを公式HPで確認できます。

(客が深夜にピアノを弾くという事さえ知らないまま施工)

近所迷惑を考えて施工するのですから使用する時間帯は滅茶苦茶大事でしょう?)

失敗施工が増える訳です。

この違法ビジネスの真実は隠されています。背後のカラクリを調べて下さい。

 

防音リフォームで苦しむ人を出さないように、公益目的で書きました。

あなたが家長なら家族全員の生活、将来がかかっています。

大事な方とぜひ情報共有を!

 

悪質リフォームの殆どが泣き寝入りという現実。

しかし、公益通報者保護法という法律があります。

業者の内部の社員の方、バイトの方、過去にバイトしてた方などが

自分の身を守りながら(身バレを完全に防ぎながら)

世の中のために通報する制度です。

過去に悪い事に手を染めた方も是非、活かして欲しいです。

政府公報オンライン

https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201701/4.html