東京狛江市和泉本町
特殊遮熱塗装サービス会社
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コロナ自粛規制が解除してから
狛江の社長が動き始めました
お客様との打ち合わせは
もちろんですが
一緒に行く協力会社メンバー
空き時間になると
MAT品質の話が気になるらしい
何を何処まで?
質問されているみたいです
そんなに心配しなくても大丈夫です
43年間、
狛江の社長のやり方でクレームなし
お客様に喜んでいただくには?
それに共感した
協力会社との連携で
小さな
ゼネコンの様になりました
安全管理もしっかりしています
あとは、
狛江の社長の
43年間クレームなしのノウハウを
品質保証機関で
文書化するだけです
それも
協力会社の皆さんはやってきた事
皆さんに負担をかける事はない予定
MAT品質で施工しました!
という確認書類を出すだけです
問題は
狛江の社長が
色んな建物毎にスラスラと言う
ケレンや使用塗料の
選定、
塗る回数、
厚み
何年使うか?
何年美しく使うか?
塩害の影響は?
ーーー いろいろ
スラスラ話しますが
これが
ノウハウと気づいてない!
狛江の社長は
新しい現場や
変わった建物の仕事が来ると
楽しくて楽しくて
興奮して寝れない?
自宅に帰っても
頭の中で先行工事をしています
ーーー
昨日も電話でサラリと
仕様の話をしていましたが
ーーー 社長!
それがノウハウなの
MAT品質保証機関は
社長のシュミレーションの文書化です
- くるりと
- パラリと
- トントン
- スパッと
- あそこ
- サッと塗ってもキッチリ!
- ここは俺の仕様で
これに具体的な商品名が出てきます
これについて行ける社員も協力会社も
本当は大変だと思います
なので
MAT品質をわかりやすくしましょう!
塗装技術で建物を見直す
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