連日の食中毒事件で驚いた事が
2つ。
お肉には生肉用と言うのが存在しないと言う事。
全く知らなかったー

私はユッケに牛刺、レバ刺し焼肉屋を始め生肉食べる機会が多いので…
つい先日も飛騨牛の極上ユッケをペロリと…
GW中も熊本物産館@銀座でお気に入りの桜肉のお刺身を…
自宅で楽しんだばかり…
ショックだなぁ。
悔しいなぁ…
でもいつしかはぶつかる壁だったのかなぁ

昔から豚はしっかり焼かないとダメ
とは聞いていたけど牛肉って生でも大丈夫って言うのが多くない
それももう保証がないって事だと思うと残念だぁ。好きなんだよぉ。
くぅ

そしてもうひとつ。
渦中の焼肉屋さん。
安過ぎではありませんか

問題のユッケ¥290-って何


むしろ、その値段で食べれるユッケ怖い

都内で有名な激安焼肉屋、安安も大体¥300-位だったと思うが生肉はなかった気がする。そして焼く前のお肉は必ずトングでと注意書きがあってよく焼きを勧めてたなぁ。
なんでもかんでも
自分の身は自分で守らなきゃだね
正しい知識と後はもう運なんだろか…いや、飲食店は安全な食を提供するのが当たり前でしょう
それが世界でも有名な日本の美味しいご飯でしょ
ね。
そんな今日は帰路でスペイバルにでも寄っちゃいたいなーと言う気分だったのですがARisキッチンへ。
冷蔵庫と相談して、ちゃっちゃと
蒸し野菜サラダとロースハム。
アンチョビが余って居たのを思い出し葱とおろしポン酢と一緒にゴハンにのっけてサッパリと。
でもってハイボール
で頂きました。食べる幸せを奪わないで

食べて幸せにならなきゃ

では良い週末をぉー



