2018年04月13日(金)

滝澤「毎年の恒例行事 2018長野マラソン あと2日」

テーマ:アパートマン 滝澤

ここ数年毎年参加している「長野マラソン」

 

恒例行事となってきました・・・

 

 

恒例行事と言うと「参加するだけ」みたいな軽い感じにとらえられてしまいますが

 

長野マラソンはハードルが高く、参加するだけみたいな感覚では参加できないのです。

 

まずは最近世間一般的に言われているようになった

 

「0関門」

 

もはやこれはマラソンやトレラン界の流行語大賞ではないでしょうか。

 

 

つまり参加するには先着順の応募枠に入り込まないといけないのです。

 

これがし烈な争いで人気ある大会はものの見事に10分で定員に達するという・・・

 

先着順なら何とか通信速度の速いPCの前に張り付き

 

ブラインドタッチで挑めばなんとかなるのですが・・・

 

 

その他に先着順とは違い「抽選」と言うものございます。

 

これは「運」だけという過酷なもの。

 

 

私もこの抽選制の0関門、いまだに突破できておりません。

 

 

東京マラソン8年連続外れ

 

UTMF2年連続外れ

 

 

UTMFに関しましては厳しい予選会(ポイント制)に出場し、

 

さらに完走してからの募集。

 

それにも関わらず漏れてしまう・・・。

 

 

このポイントも3年で失効してしまうので

 

毎年毎年この突破できるかわからない抽選に応募するために

 

数ある予選会に出続けなければいけないのです。

 

ほんとどうにかしてほしいものです。

 

 

レベルや走力は関係なく、ただただ運だけ・・・。

 

悔しいです、悲しいですショボーン

 

 

そして長野マラソンの過酷なところ、もう一つは制限時間。

 

5時間

 

これはけっこう走りこんだ人でないと完走できないタイム。

 

それなりに走りこんで挑まないと結果が出せない大会なのです。

 

 

長野マラソン、今年も無事完走を果たすとこれで6回目。

 

10回完走者にはなんと違う色のゼッケンナンバーを

 

付けて走れる権利を得ることができるのです。

 

なんとしてでもこの色違いナンバーを得るまでは参加し続けたいと思っております。

 

そして参加するためだけではなくぜひタイムにもチャレンジを。

 

 

今年の目標は・・・

 

3:20:00 ギリ

 

 

マラソン大会は何回出ても30キロの見えない壁が現れます。

 

場合によっては25キロ付近に現れる時もあります。

 

この壁が出た時の過酷さ・・・

 

25キロ付近で現れたときは特に地獄です。

 

残りの距離が残りすぎる・・・

 

 

この壁が出てこないように毎回練習に励み挑んでいるのですが

 

さて、今年はどのあたりで見えない壁が出てくるのでしょうか

 

それとも出現しないでゴールができるか

 

今から戦々恐々ですガーン

 

泣いても笑ってもあと2日後

 

万全な体調で挑んできます。

 

結果は乞うご期待

 

会社のロッカーにシールを貼って鼓舞する滝澤でした。

 

 

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