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2010-11-19 17:21:25

グルリのこと

テーマ:ブログ

前回に続いてぐるりの動きについて少し御紹介です。


度々登場する cafe mackerel sky
が物品販売としてイベントに出店することに!


11月30日(火)
場所は「泉佐野ふるさと町家館


タタミ一畳マーケット
というイベントです。
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泉佐野での動き!目が離せません!!!

そんなmackerel skyの店主の友人でパスタ打ち師の

河村氏が開いている河村製麺所さんが現在、

渋谷東急フードショーのデモンストレーションキッチン

11月24日(水)まで出店中です。

お伺いして三年ぶりにお会いしました。

相変わらずギラギラした感じで気持ちの良いお方です。


購入した乾燥パスタは来週頂く予定、本格パスタ!

たのしみですわぁ~

会期中に生パスタも食べに行きたいです。


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tsunagaru-tsunagaru-パッケージ!ええ感じ!

このところはイベント事が多く、月頭にはDESIGNTIDE TOKYO 2010

滑り込みで行きました。

前調べなしで飛び込んで、最終日の人ごみの中!発見!

かわいらしい、ええ感じの作品!と思いきや、

数年前のTDW出展時に知り合った大村さんの作品!

oodesign さんです。

久々にお話ができて良かったぁ!是非またゆっくりと、、、


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さりげない存在感がええ感じですわぁ~~~

週末には、これまた友人を介して知り合ったMOGRAG
さんのイベントへ

アートスペースでの個展を機に、色々なジャンルの人が集まるボーダレスな感じ!

同年代がやっていて、自然と同年代が集まる。エエ刺激になりますわ!


先約があって行けないが、今週末に行われるコマジャン
がめさめさおもろいらしい。

という中で、本日は酉の市!

先輩に一緒に連れて行ってもらいました。


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帰りに近くのお不動尊 に寄ったら立ち寄ると、

なんと本堂工事中!設計玉置アトリエ

玉置順さん。ファサード!やってます!


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刺激満載今日この頃です。

2010-10-25 13:22:40

新しい動き

テーマ:ブログ

昨年末から、公私共に色々と動きがあり、それが落ち着きだしたここ2カ月程、ぐるりでの新しい動きが沢山あったので、紹介を兼ねて書いておこうと思う。


自分に大きく関わること、今お世話になっている会社が東京に事務所を借りることになり、今はそこに通っている。

生活にややメリハリが出来て良い。しかも球場や遊園地が近いため賑やかで、一人でもテンションがあがる。


同じころ、前に居た事務所の先輩で色々とお世話になっている山上さんの共同主宰YAMAHAMAアトリエ も事務所を移転するという連絡があった。もう落ち着いただろうか???そろそろ遊びにいってみよーと思う。


今、通っている事務所を借りるために不動産屋さんを転々としているころ、大学の部活関係の先輩(といっても一度しかお会いしていないのだが、、、)の金田達也 さんの漫画「サムライ・ラガッツィ 」が月刊ライバルにて新連載され始めた。同期の友人も関わっており、期待を裏切らない内容で、毎月楽しみで待ちどおしい。


毎月、一度は大阪に出張で帰るのだが、ほぼ毎回自分が改装を手掛けた「mackerel sky 」に立ち寄り、心地よい時を過ごしている。時を同じくして、mackerel skyではメニューが新しくなり、ピザやドリンクが増えており新鮮な気持ちになった。気がつけば3周年をとうに過ぎている。相変わらずの緩さはやはり心地よい。


mackerel skyとMAssのオープニングを一緒に行った時に、香川から来てくれたゼミ仲間の河西くんが主宰するSpell Design Works の初の新築物件が完成し、オープンハウスの連絡をもらったが、予定が合わずに行けなかった!ふらりと香川に行ったときに声を掛けようと思う。同年代の動きはやはり一番の刺激になる。


オープンハウスのお知らせが沢山来るが、中々行くことができなくて悔しい!先日も「swimmy 」を一緒に手掛けたv.d.o の小牧さんのオープンハウス(自宅マンション改修)の連絡があったがそのタイミングでは行けなかった!

幸い自宅ということもあり後日に見せて頂いた。めちゃめちゃエエ感じで、ほしいって思ってしまった。


ハリボテを剥がし、クリーニングを兼ねて塗装をするような感じが何んとも良い。ザックリ仕上げのアンティーク家具が似合うような空間になっている。小牧さんらしさが満載な気がした。

なかでも紙粘土で作ったみたいな階段室がエエわぁ~~~



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連想的な運びにしてはみたけど、なんだか業務連絡みたいになってしまいました。


ぐるりの新しい動きに乗っかって、僕も少しでも何かをはじめようと思い

遅ればせながら「つぶやく 」事にしよー!

2009-09-11 01:52:38

ケロガード て

テーマ:キニナル
乗り換えでよく歩く通路。
いつも背の高い仮囲いのあそこが今日は見渡しが良い。
資材や車両がある程度片付いたのか、
背の低いバリケードに変えるらしい。

にしても、このバリケード!!か!カエルやぁ~ん!
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しかもまだ奥に積み上げてるし、
この辺一帯カエルだらけにする気満々マンですな!

コレ、一応「デザイン商品」です、よね?
資材系にありがちな、こういう 「心意気」 
嫌いじゃないです。

ちょっと調べてみた。
類似品になるのかなぁ~?ありました「ケロガード」
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やはり数が多く並ぶとなかなかの迫力です。
しかも目が反射板とのことで、夜間も見応えありそう。
隙間デザイン?こんなとこにもあるわけですね。

にしても、なぜ?カエル???

資材系で昔から好きな物があります。
勝手に「ボワン」と呼んでいるのですが、
道路工事等でよく使われている照明です。
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楕円球のバルーンライトなのですが、
遠くの方の高い位置に、この光球が浮かび上がって見えてくると、
なんだかワクワクしてきてしまいます。

なんっか、エエわぁ~~~

エエわぁ~ついでにいつも気になるなんかエエCM
[intelのCM]
なんかいっつもエエCMやねんなぁ~
前のはこれこれ↓


リズム感、耳に残り感、細部いたる演出、
とてもクリエイティブに感じます。
あぁ~気になるわぁ~エエわぁ~~~。
2009-08-20 20:52:24

別卵性双生児???

テーマ:ブログ

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お盆を利用して同期の阿曽芙実 さんの住宅を見せていただきました。
オープンハウスには行けなかったので外部からのみです。
だから、外での立ち話で阿曽さんに「あれが?どうなって?あそこが?こう!」
などと聞きまくりでした。 阿曽さんありがとう。

さて、計画は兄弟家族が住む二世帯住宅計画とのこと。
よくありがちな二世帯プログラムの親子関係でないところが
最終的に良い距離感とバランスを生み出している様に思う。

2件の計画はシンメトリーとかではなく、それぞれの住み手との打合せにより
出てくる条件を同じ環境で創り上げていったというわけだ。

2件の間には、入組んだ形状で、内部の延長となる部分と
お互いの緩衝帯となる部分を兼ねたテラスが着かず離れずの
関係を創り出している。

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例えば、片方に兄弟以外の他人が住んでも、この関係性は保たれそうな
ギリギリのところまでの共有感が生まれそうな計画になっている。

それは二階のデッキ部分にも延長されており、このデッキと植栽により
この2件の間にリズムが生まれ、関係性の拡張を予感する場所である。

はたまた、今まで溜め込んで来たのかなぁ?テクニック的な
納まりが要所要所にイヤミなく見当たり、チャーミングな感じ。
見ていてワクワクと楽しく、とても良い刺激になりました。
自分も早く皆を呼べる様にがんばろー!

帰りに千里ニュータウン を通りました。
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この規模の棟がポツポツと良い距離感で建っていている地区は
コレまたチャーミングでエエ感じ。

駅前のドデカイ棟は中央のアールがエエ味だしてますぁ~!
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そして、その後は中津にてv.d.o の小牧さんや共通の知人と合流。
お酒をまじえて4人であーだこーだとほろほろと、、、。
その飲み屋がこれまた市場のような賑わいの所、
これぞ、計画しようのない自然発生的な関係性。
この人間くささがたまりません!!!
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境界や距離感、関係性について考えるよい機会となりました。


2009-08-06 18:35:50

連続とバランス

テーマ:ブログ
先日、仕事の打合せで大田区のとある場所をぶらりと
歩いていると、発見した立体駐車場。
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エエ感じのバランス!
べたぁ~っとした駐車場に二階の駐車場を支えるための柱が
連立しているといったもの。
φ60ほどの鋼管を加工してできている柱は、決してシンプルではないけど、
構造的な機能と形態がとてもバランスのとれたもので、4本の鋼管を結束する
部材を兼ねた材を内包する上部と、あくまでも車の邪魔にはならない様に、
幅を絞られた足元との感じが絶妙ぉ~。
内側に照明を仕込むところも、照明の破損を逃れると共に、絶妙な影を
落としてくれそうな予感満載です。

なによりも、全てが同じメッキドブヅケといった鉄骨の無機質な仕上にも
関わらず、この柱が連続することでとても情緒感があるのです。
立体駐車場という用途、機能を完全に理解した上での造り方だと思います。

「コレ!入っとんなぁ~!」

同型の連続による情緒感を見て、良いバランスをとる。というのは最低限の話
ではあるけど、その過程にある一つの選択肢の連続/不連続の全体性/可能性
への影響力について、改めて考える良い機会でした。


バランスと言えば、コレ↓
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ゴーヤやらトマトやらキュウリやらバジルやらシソやらその他のハーブや
ヒマワリ、アサガオ等々。小さなプランターでうまく育ったのが良いバランスを
生んでいます。大きすぎず小さすぎず、実が一つなると目一杯大きくなるまで
次の実はなりません。おそらく、一つずつが限界なのでしょう。
自分達でバランスをとっています。

ヒマワリとトマトに始まり、農の血が騒いでしまったのです。
コンパニオンプランツ としてバジル等のハーブやマリーゴールドを増やしつつ
ゴーヤやキューリで西日を遮りつつ美味しく頂いております。

この当然のような情緒に包まれた増殖は、今ここで何をどうすべきか!
次に何が出来るか!その期待と裏切りを勝手に繰り返してくれます。
よく知っていたこととは言え、これまた改めて良い刺激になっています。
2009-06-03 15:34:49

○○型×× ○○的×× ○○式××

テーマ:ブログ
ひょんなことで、studio4設計-細谷功 さんと知り合った。
半ばこちらから無理矢理に知り合ったようなものなのだが、
快く接して頂き、オープンハウスに2度も御招き頂いた。

4月にお伺いさせていただいたF-house
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シニア世代がお住まいになる。都市型住宅ということだ。
南側に階段室を設け、各フロアに
駐車場/玄関
LDK
寝室/水廻り
テラス
と続いている。
階段室が光庭の様になり、内外の中間領域となっている。
トップライトは取らずに、水平方向からの光に集約することで、
明るすぎることがなく、内部への明かりとして丁度良い感じ。
そのせいか、小さい中で開放感を感じることができる。
また、各階の天井高さや、小窓の位置等、隣地から細部まで
気配りがなされた空間となっている。

先日、お伺いさせて頂いたA-house
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愛犬と暮らす家で住宅街の一角にある郊外型住宅である。
木造でありながら、大きな空間を取り、間仕切りや
ガラスで部屋を区切った計画で、いたる所が犬基準で決められている。
この犬基準な部分に気配りが感じられた。

2件を見て、細谷さんの住宅からはとてもやさしい印象を受けた。
シニア世代や愛犬といった、特種な条件に対して正面から受け止めている。
それに、いずれやってくるかもしれない状態として、
違う人の手に渡った時のことを考えてみる。
充分に堪えるし、特種な条件への回答が新たな発見への
きっかけとして働きかける様に思う。
これは、計画の中で、あくまでも「人」が過ごす空間、というのが手法として
しっかりとなされているからだと思う。やさしい。

この辺りの意識はまた今度お聞きしてみようと思う。

さて、ここで無意識に使ってしまう「都市型や郊外型」という言葉に
違和感を覚えた。特に「都市型」を聞いた時だった。
ここでは本来、地域の状況にあたる言葉として使うべき事だと思うが
作ろうとしたモノとして、生まれてほしいコトとしての表現が状況に
押しつぶされて行く様に思えた。
自分的に目指す方向をうまく表現できる言葉を探そうと思う。

例えば、、、

地元近くで見つけた看板
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ビックリです。さらには、この町は海に接していません。
コレ、この言葉だけを見ていると、目指したい方向は
ハッキリ伝わって来ます。それに周辺環境や地域と
この様式の利点がうまく合えば、地域の起爆剤としては
スゴい計画になりそうです。

奥深さと可能性を秘めた開発であることを願います。
よく見る残念なハリボテ街になるのだけは勘弁してほしいです。


2009-03-26 12:20:54

もんだけぇぇ〜!

テーマ:ブログ
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近所の商店街で見つけた門だけ。
ついこないだまでは建物があったけど、ただ壊すだけの解体作業は早いものです。

しかしなぜ~!門だけ残したぁ~~~。
次の計画はこの門ありきでの計画やとエエのになぁ~。
密集した商店街の中ということもあるのか、なにもなければただの空き地やけど
門があるだけで、建物のイメージが勝手に出来てしまう。

もともとここには建物があったという事、今までの生活でもってしまっている
「門」 へのイメージ。こういった記憶がくすぐられる。そんな感じがした。

この記憶をくすぐられることって、日常的に結構ある気がする。
今回の門は「天然的」やけど、意として行う。様は「技術的」なことも多く見られる。

そういえば、お笑い番組 特にフリートーク の番組なんかでは
「どれだけ前の話を引っ張り出すか!」的な使い方がされている。
この場合、記憶というよりも、もう少し具体的に言うと、
「共通認識」とでも言えることかもしれない。
トークの最中に出たオチ や印象的な言葉、又は個人の持つ特徴的なイメージ等の
皆が共通認識出来るキーワードを忘れかけた頃、類似した言葉や別のトーク中、
に再び引っ張り出す。

これは技術だと思うけど、天然的に出来る人もたくさん居ると思う。
ちょっと違うけど「モノマネ」も同じ部分をくすぐられる感じ。

この「記憶」はいろんな所に潜んでいるし、何にでも応用の出来る技術だと思う。
まさしく「記憶」を「柔」 に使う感じ!
しかし、コレを技術として使っている内は、やはり、あくまで技術です。
想定内でしかありません。

本当におもしろいのは、この先にある想定外の物事だと思う。
2008-12-29 14:22:19

未来はそんなに重いのかっ!

テーマ:ブログ
「未来はそんなに重いのかっ!」

スピルバーグの映画バックトゥザフューチャー で出てきたフレーズ。


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「ヘビーだね!」という表現に対して返した言葉である。
深読みをすれば、このシリーズの1の最後から2、3にかけて車が空を飛ぶ、また2では裁判にかかる時間がスピード化されている。映画の中での未来は物理的にも心理的にも非常に軽くなっているイメージがある。
これを強調するために用いられていた様にも思う。

そんな言葉をふと思い出した。

先月見にいった東京デザイナーズウィーク横浜トリエンナーレ で感じていた事や
このところの冷めきった経済の状況、情報のスピード化。

そんな時に浮かび上がったのは「軽い」というキーワードだったのです。

内に秘めるべき重みを見失ってはいないのか?
表現として無理に軽くしてはいないか?
その重量バランスはうまくとれていますか?
可能性に堪える事ができるのか?

物理的にも心理的にも、、、。
表面的な部分に触れるだけでの満足感が蔓延している様に思いました。
「未来はどれだけ軽いのか!」
そんな言葉が思わずでるような。

自分にとっても同じ事を思い、重い未来に向かおう!と
そんなことを考え、動き出す。そんな一年でした。

皆様、良いお年を迎えてください。
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2008-10-07 22:53:28

バッファローさん

テーマ:余談


キングオブコント オブキング、おめでとーございます。
なんか、ひと安心。
で、柔道の石井が問い追い詰められ
総選挙!金融危機!
日本人三人同時にノーベル物理学賞受賞!
と、めまぐるしくメディアの動きが目立ちます。
なにかまとまった波を感じるのは私だけでしょうか?

それにしてもやっぱり神々の遊び は5分はもたなかったのでしょうかねぇ~。
2008-09-23 12:13:39

礼にはじまり礼におわる

テーマ:ブログ


先週cafe mackerel skyキャンドルナイト が行われた。
仕事の都合もあり、帰阪していたので、バッチリ参加!
丁度ええ気候、丁度ええ客人数たまらなくマッタリした時間を過ごしました。

さて、そんな中少し前に思ったのです。
オリンピックの柔道を見ていて改めて思う事。
毎回、世界大会を見ると思うのだが、試合場へ入る時、開始の時、終わった時、
礼が出来ている選手がどれだけいるだろうか???
今回の北京オリンピックでは、日本、中国、北朝鮮の選手が、
しっかりやっているのが良くわかった。
ほかの選手も形だけは頭をさげているのだが、キチンとした礼ではない。
柔道経験者は良く解るとおもうが、どんなに疲れていても、例え負けた試合でも
開始線の前から、右足からさがって、踵を揃えた状態で礼をしないと、
審判に帰してもらえなかったものだ。
特に白帯へは、やたらときびしく怒鳴る情景を昔は良く見たのを思い出す。
というより、黒帯であれば「型」をしているはずなので、できるはず。
結局「型」という形だけで、その心までは伝わっていないのか?と思う。
これが良く出来ている国には、心までキチンと伝承できる、良き指導者が
存在しているのだろうと思う。
もう一つ言うと、近年に見る 柔道→JUDO の傾向にともなった現象なの
だろうとも思う。というのは、礼は出来ていなくても、握手やハグはするのだ。
そこにはもともと礼にある心が少しでも存在しているのだろう。
その心というのは、柔道をただのあらっぽい格闘だけに終わらせないために、
相手の人柄をうやまう気持ちをもつこと。これは、普段の生活でも同じことで、
挨拶と共に、人をうやまい感謝の気持ちをもつことが大切だということだ。

ただ表現として、どうにも見えにくいのです。(特に日本人には)

ここで思うのは、柔道の様に伝統のある文化でさえ、現代においては、
世界を相手にそのルールや礼儀すら変わってきている。
表面にある勝敗だけが重視され、武道の持つ精神論や目的意識という
形式そのものの重要頻度が変わっている様に思える。

すべてが近代化しそして現代へと入れ替わっている。
その波はすでにこんな所まで来ているのか。まぁ当然のことか!
と、改めて実感をした!!!

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