一時期はおチンチンや蟻の戸渡りにピアスを開けられたりしていたぽちです。
プリンスアルバートでしたっけ…尿道から裏筋へぶすっと一気に突き刺された時は死ぬかと思いました;;
今は痕跡もないですが、思い出としては強烈に残っています。
とはいえ、苦痛系が好きという訳でもありません。
一番最初マゾを意識したのは教科書…
ローマ教皇の足に接吻する侍従や貴族。
参勤交代で土下座する町民。
走れメロスで出てきた『奴隷』という文字。
教科書で何度も自慰を繰り返したのは日本広しといえども数が少ないと思います(笑)
即ち、若い頃(中学生時)は支配と服従という行為に訳もなくときめいて、興奮したんだと思います。
今振り返るとって話ではありますが…
大人になってSM行為を始めた時もそういう嗜好だったように思います。
お相手は神。お相手の言いつけに従う。これが私=奴隷の喜びだと考えていたような…
今でももちろんそんな部分はありますが、どっちかというと甘々になった様な気がします。
それでも、自分のご主人様が目の前でS男様に抱かれたり、その時に後始末に使われたり…そんな屈辱的な行為は嗜好の一つだと思います。
S男さんも好き♪本物の男らしい人がいれば犬になりたいですもん。
まあ、なかなか出会う機会もないですし、若い訳でもなく、ゲイという訳ではないので敬遠されるかと思います。
お相手の女性様のタイプは豊満なヒップの…方…が好きです。
踏みつけられてる感が良いのもありますし、自分が小さく感じる…そんな感じですが、外形的なタイプよりもむしろそのS性かもしれません。
やはり屈辱的な行為をさせて心底喜ぶような変態女性様が大好きです。
あ、豊満といえば昔大阪で呼び込みをしているラウンジの姉様に見惚れ、その晩にその店の中で鍵を閉めて楽しんでいただいた事が…
長くやってるといろんな出会いがあるものです。