四季の彩 散歩道 -9ページ目

四季の彩 散歩道

万博記念公園の四季・旅先の思い出・近郊の風景
日の出,夕日等を、写真と共に辿っていきます。






         

9月22日から24日までの3日間,

 

北海道 道央の大自然を満喫して来ました。♪

 

夫婦と43名のツアー2日目の朝、張り切って迎えましたがあいにくの雨。雨ショック

 

時計ホテルを、8:30頃に出発。気お取り直しバスで10分程の所の黒岳の散策となります。腕時計

 

現在の気象状況の表示板が掲げられています。

大雪山層雲峡駅から、ロープウエイ10分5合目の黒岳駅に到着しました。腕時計

5合目黒岳駅標高1300mです。

散策は、遊歩道を30分間の制限時間になっています。男の子女の子

 

黒岳資料館前を通過してリフト乗り場に向かいます。走る人

 

 

小雨の中、リフトで10分掛け7合目を目指す事になります。

 

雨で濡れているリフトに、クッションを置て防いでくれ、登は尻の濡れるのを免れました。

 

リフトの足元を見れば、紅葉や花が咲ており気分を和ましてくれ、

 

雨に濡れるのも忘れさせてくれ見入っていました。もみじ黄色い花

                          

7合目のリフトの駅に無事到着。標高は1520mです。ニコニコ

散策中に珍しい花に気を取られ雨もなんのその傘の下から、

 

夢中にカメラを向けていました。カメラ

 

標高1520m付近に咲く花々。

              

 

散策後の帰りのリフトは、クッションが濡れており尻はベトベト。プンプン

 

傘だけではなく前の膝にも雨除けにビニールを掛けて防いだのは良かっのですが、

 

前から降り注ぐ雨には足元まではカバー出来ず、ズボンも靴も被害に遭い大変でした。ショック!

 

生憎の雨で快晴の紅葉とは行きませんでしたが、雨の中の黒岳として刻まれ、

 

これもまた、今となっては楽しい思い出となっています。音譜!!

 

層雲峡駅に戻り、次は、すぐ近くの銀河の滝流星の滝の鑑賞に向かいます。バス