気づかれている方も多いとは思いますが

待合室に不思議なアート作品を設置しています。

 

 



 

これらは熊本出身の鉄の

造形作家ZUBEさんの作品。

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この方、熊本の中心部ですと中華レストランの

ジャンジャンゴーなどを手掛けられてます。

 





 

当院までプロデュースしたO氏とともに、

本人にも来院いただき雰囲気に合った

ZUBE作品を厳選してもらってます!image

 

 

そして設置したのがこの3点!

これらは錆びた鉄を使用した

廃材アートなのです。

 





 

・FACE-Gear  農機具

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・FACE-Permanent  斧に装飾金物

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・BIRD-guruguru  クレーンの部品と農機具レバー image

私的には外壁や樹木にマッチしていて一番のお気入り

 

 


 

 

最近言われているSDGs、錆びて色褪せた廃材には

それぞれ誰かが使っていたストーリーがあり、

見つめ直すと面白い形や色、味わい深いものが

発見出来たりします。

 

 





とてもユニークで面白いでしょう!

最後にZUBEさんと一緒に記念撮影 

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横のダチョウも胴体は

錆びたバイクのガソリンタンク。

 

 

 

この企画、友人の世界的デザイナーである

新立明夫君(右端)が、ZUBEさんと

繋いでくれました。感謝!

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熊日新聞でも紹介されています(^^♪

 



 

もちろん今月配布中の

クリニックだよりVol.18でも

紹介してます!






熊本で みみ、はな、のど、アレルギーは

ましきクリニック