こんにちは

お盆休み前半は雨でしたね~
ま、夏休み入ってほっっっとんど雨が降らなかったので、恵みの雨なんですけどね
雨で少し予定は変わりましたが、あーゆ家の夏休みは順調に予定を消化しています
後半はワンオペしつつ仕事でちょっと大変なのですが、新しい習い事の体験に行ったりベランダプールしたりちょっとお出掛けなんかもして、そしたらお盆休みが終わってあっという間に夏休みも終わることでしょう

お盆休み前半、義実家と関わること3日間![]()
義父は認知症のため免許を返納したので、うちと一緒でなければおばあちゃんの家へは行かなくなっています。
おばあちゃんの家へ行った翌日はプールに行くため、よーちゃんを義実家に預けました。
その日の夕刻、堪忍袋の緒が切れました。
よーちゃんを義実家に迎えに行きました。
玄関で義父が「静かにしろ!」と。
「今赤ちゃん寝てるから静かに!」と。
※義父はみーくんとよーちゃんのことはわかっておらず、孫が何人いるのかも毎回義母に確認しています。
ま、上3人が静かにするわけなんてないのでよーちゃんはすぐに起きてしまうのですが


よーちゃんを抱っこしてリビングへやって来た義母にお礼を言い、よーちゃんに「おいで」と言うと・・・
義母お得意の攻撃。
「お母さんイヤイヤ~」

説明しよう![]()
義母の得意技「お母さんイヤイヤ~」とは、
義母がよーちゃんを抱いているときに私がよーちゃんの返還を求めると、よーちゃんを隠すようにして「お母さんイヤイヤ~」と言って逃げ私を一瞬で不愉快にさせる最悪の攻撃である![]()
前にも私、爆破してましたね


で、その日は大学生の甥っ子も県外から戻って来ていて久々の再会だったのだけれど、義母の「お母さんイヤイヤ~」にキレた私はその瞬間夫に「もう帰ろう!」と言い、甥っ子に「またね!」とだけ告げてよーちゃんを義母から奪還し本当に帰ってしまったのだ




鳩が豆鉄砲を食ったよう顔をしている義母は完全に無視。
「えっ、何なに?もう帰るの?なんか観たいテレビでもあるん?」なんて言ってたノンキな夫も私の顔を見て帰らないとマズイと思ったようで、甥っ子に挨拶をしてそそくさとついてきました
そして夜。
夫がシャワーを浴びているときに脱衣所からこの上ない早口でこれまで我慢してきた義母の「お母さんイヤイヤ~」攻撃を夫にチクりました。

夫「はぁ?あーゆが?よーちゃんに??そんなわえないやん!どう考えてもよーちゃんはあーゆのことが大好きやん!」
私「そうやんな?私もそう思うねんけど、なんかお義母さんいっつもよーちゃん抱っこしてるときに私がよーちゃんの返還を求めたら『お母さんイヤイヤ~』とか『お母さんはイヤやんね~』とか言うてくるねんけど!私そんなによーちゃんに嫌われてるように見えるんかな?」
夫「えっ!?そんなん言うん?」
私「いっつもやで!よーちゃん生まれてからずっとやで!!」
夫「それは気ィ悪いなぁ」
私「悪すぎやわ!今日もそれされてん!」
夫「だからすぐ帰ろうって言うたんか!」
私「せやで、もうキレてもてんやん。甥っ子くんと久々に話したかったけどあの空間におるんがもう無理やったわ!」
夫「あぁ~、ごめんなぁ~」
私「あれ何なんやろホンマに」
夫「お母さん(義母)、私は孫にこんなにも好かれてるのよ~みたいなマウント取るときあるねんよなぁ。。。よーちゃんを独占したいだけやと思うねんけど、それは気ィ悪い言い方やな!今度ちょっと言うてみるわ!」
私「次言われたら私キレてええか?」
夫「・・・うん。あーゆがキレたら以降めっちゃ気ィ遣ってしゃべるようになると思うわ」
私「そしたら次回はキレさせてもらうわ!でも夫くんからも言うてな!」
夫「うん、わかった」
・・・ま、まだ言ってくれてないけどな
・・・ま、これは想定内だけどな
これまで、夫に義母の文句を言うことは極力我慢していました。
でももう限界でした
子どもたちの前で義母の文句を我慢した自分自身を褒めてやりたいぐらいです

実は実は、その翌日に大どんでん返しがあるのですが・・・
それはまた後半編で
(つづく)
前回プールで爆焼けして真っ赤&皮剥けボロボロの夫が欲しいと懇願したラッシュガード
お安いのにしっかり生地でよいとのこと![]()
ひーちゃんが読書感想文用に選んだ本![]()
親の方が真剣に読むよね![]()
待ってました![]()
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即予約した![]()
今さらだけど、オニヤンマ買った![]()
これ美味しい~![]()
