引き続き!
編集賞
これも同様の理由ですね、マーガレットさんはマッドマックスの監督の奥さんなんですが、 そうじゃないとまぁやらないですよね、この莫大な量の編集を。
長編ドキュメンタリー賞
イギリスの歌手エイミー・ワインハウスの真実に迫り、彼女の裏側まで話していく。ドキュメンタリーとして映し出すべきものをすべて出していました。
衣装デザイン賞
これに関してはまたマッドマックスなんじゃないかという世論もあるんですが、僕はキャロルを押したい。とっても美しかったですからね。
撮影賞
エマニュエルさんは今回撮れば三年連続なる方ですが、間違いなく撮るでしょうね。もう雪の中をデカプリオと転げ落ちてますもんね。
美術賞
これに関してはレヴェナントかもとも思っています。ただ、他のが取るとは思えないかな。
視覚効果賞
これもまた、マッドマックスと際どいんですが。。。視覚的に凄いと俺が思ったのはレヴェナントなんですが、効果てきに凄いと思ったのはマッドマックスなんですよ。。。言い訳がましいって?仕方ないじゃん。凄い映画だったんだもん。(笑)
脚色賞
脚色が映画の中で綺麗になされていたのはマネーショートだったように思えます。というのもわかりにくい説明を観客を含めたジョークでわかりやすくしたり、そういうのは去年のウルフ・オブ・ウォールストリートでもあったんですが。
脚本賞
とにかく僕はこの作品大好きでしたからね、頭の中の仕組みをあんなにもわかりやすくしたアニメは今までなかったですし、共生を最終的なテーマは誰にでも共通することかと。脚本的にもすごい良い作品。
パート③ではいよいよ助演、主演、監督賞、そして作品賞の予想を紹介します!!!!!







