みなさん、お元気ですか~
自分は、元気にやってます
今日は天気も良く、気持ちがいい日だったので、なんか川沿いを走りたくなって、走りに行ってきました
普段走ってる時は、走る事に夢中になってて、特に何も考えず走っていたのですが、
今日の自分は、ふっといきなり走るのをやめ、止まってみて、周りの景色を見て、大きく深呼吸をしてみたり、空を見上げ、空の大きさや、地球のでかさ、そして風の温度を感じたりしながら、
なんかよくわからないけど、自然とたわむれながら、今日のこの天気の良い日を過ごしてました

あまり普段は、そういうとこに目を配ったり、意識をしたりとかはなかったんだけど、
見れば見るほど、
意識すればするほど、
こんなにも、たかがこの数日、数ヶ月で、緑の色や、風の冷たさ、日の強さに、雲の形など、
いつ変わったんだろう…っとか思ったりして
普段は、そういう変化になんとなくわかっていながら生活をしてて、
だけど、ふっと足を止め周りを見渡すと、こんなに季節は変わったんだなって思った
そんな事を感じながら、走っていくと、
誰もいない、野球のグランドが目の前にあって、野球好きの自分は、今日はなぜか入らずにはいられなくなって
、つい入っちゃいました
まずまっすぐ向かったのは、自分が中学、高校といた、ここ

みなさんわかりますよね

そう
自分はキャッチャーというポジションを守っていました

自分が生きてきた人生の中で1番、想い出がつまってる場所で、
いつも、この目線からみんなを見ていたな…
ってすごく懐かしく思いつつ、しばらくそこに座ってみました
いろんな事が、一気に頭の中を駆け巡りました
あんな事や、こんな事もあったなって、野球の事から、私生活の事まで
それから次に、目が向かったさきは、太陽でした

さっきの季節の変化の話から、春も、夏も、秋も、冬も、いつも、学生時代は何かふと、太陽を見ていて、
いつも太陽は、そんなに普段、意識する事はないけど、なんとなく当たり前のように、自分もそうだしみんなもそうだし、当たり前のように照らしてくれてたなって思いました。
夏の時期に、汗をかいて練習してる時や、
冬の寒い時期、走り込んだりしてる時も、
変わらずに照らしてくれてるなって
そんな過去の足跡を振り返りつつ、今も太陽は当たり前のように自分を照らしてくれてた
照らしてくれてたっていう言葉が頭の中に浮かび、次に目が向かった先は、ここ

そうです
ベンチです
ベンチっていうのは、ただ試合に出れなかった人が居る場所ではなくて、もっと大切で1番大事な場所なんです
このベンチって場所には、いろんな人が居るんです
一緒に頑張ってきた仲間や、今まで出会ってきた方々、家族に、友人に、恋人、会った事はないけども、こういう電波を通して、繋がった方々。いろんな人がいます
自分は、今みなさんをベンチにいる方と、例えてますが、
自分の思うベンチは、ベンチ〓『支えてくれてる人、応援してくれてる人』っていう意味です
なぜ、先程の太陽の話からベンチの話にいったかというと、
その、照らしてくれてるっていう表現で、自分もそうですが人は、
太陽の光に照らされてるって事も一つ大事な事なんですが、
だけど、このベンチという場所から、照らしてくれてる光の方が、自分からしたらあまりにも強くて、暖かいなって…、そう感じました
今の自分があるのは、自分だけのちからだけじゃないという事
逆に、周りが自分を見てくれた時、周りにいる方達を、照らす事は出来てるのかな
って。
その瞬間、急に涙が出てきました。
まだまだ、照らせてないし、もっと照らせるはずだし、輝けるはずだと、目に浮かんだものを信じて、
そしていつしか、周りには、自分を照らしてくれてた分、それ以上に、返せるように頑張ろうって改めて思いました
長々、最後まで読んでくれてありがとうございます
一度、みなさんもふっと立ち止まり、周りを良く見てみてください
最終的に、自分っていうものが少しですが、わかると思います
また、blogアップ頑張りますね~


自分は、元気にやってます
今日は天気も良く、気持ちがいい日だったので、なんか川沿いを走りたくなって、走りに行ってきました

普段走ってる時は、走る事に夢中になってて、特に何も考えず走っていたのですが、
今日の自分は、ふっといきなり走るのをやめ、止まってみて、周りの景色を見て、大きく深呼吸をしてみたり、空を見上げ、空の大きさや、地球のでかさ、そして風の温度を感じたりしながら、
なんかよくわからないけど、自然とたわむれながら、今日のこの天気の良い日を過ごしてました


あまり普段は、そういうとこに目を配ったり、意識をしたりとかはなかったんだけど、
見れば見るほど、
意識すればするほど、
こんなにも、たかがこの数日、数ヶ月で、緑の色や、風の冷たさ、日の強さに、雲の形など、
いつ変わったんだろう…っとか思ったりして

普段は、そういう変化になんとなくわかっていながら生活をしてて、
だけど、ふっと足を止め周りを見渡すと、こんなに季節は変わったんだなって思った

そんな事を感じながら、走っていくと、
誰もいない、野球のグランドが目の前にあって、野球好きの自分は、今日はなぜか入らずにはいられなくなって
、つい入っちゃいました
まずまっすぐ向かったのは、自分が中学、高校といた、ここ


みなさんわかりますよね


そう
自分はキャッチャーというポジションを守っていました

自分が生きてきた人生の中で1番、想い出がつまってる場所で、
いつも、この目線からみんなを見ていたな…
ってすごく懐かしく思いつつ、しばらくそこに座ってみました
いろんな事が、一気に頭の中を駆け巡りました
あんな事や、こんな事もあったなって、野球の事から、私生活の事まで
それから次に、目が向かったさきは、太陽でした


さっきの季節の変化の話から、春も、夏も、秋も、冬も、いつも、学生時代は何かふと、太陽を見ていて、
いつも太陽は、そんなに普段、意識する事はないけど、なんとなく当たり前のように、自分もそうだしみんなもそうだし、当たり前のように照らしてくれてたなって思いました。
夏の時期に、汗をかいて練習してる時や、
冬の寒い時期、走り込んだりしてる時も、
変わらずに照らしてくれてるなって

そんな過去の足跡を振り返りつつ、今も太陽は当たり前のように自分を照らしてくれてた

照らしてくれてたっていう言葉が頭の中に浮かび、次に目が向かった先は、ここ


そうです
ベンチです
ベンチっていうのは、ただ試合に出れなかった人が居る場所ではなくて、もっと大切で1番大事な場所なんです

このベンチって場所には、いろんな人が居るんです

一緒に頑張ってきた仲間や、今まで出会ってきた方々、家族に、友人に、恋人、会った事はないけども、こういう電波を通して、繋がった方々。いろんな人がいます

自分は、今みなさんをベンチにいる方と、例えてますが、
自分の思うベンチは、ベンチ〓『支えてくれてる人、応援してくれてる人』っていう意味です

なぜ、先程の太陽の話からベンチの話にいったかというと、
その、照らしてくれてるっていう表現で、自分もそうですが人は、
太陽の光に照らされてるって事も一つ大事な事なんですが、
だけど、このベンチという場所から、照らしてくれてる光の方が、自分からしたらあまりにも強くて、暖かいなって…、そう感じました
今の自分があるのは、自分だけのちからだけじゃないという事

逆に、周りが自分を見てくれた時、周りにいる方達を、照らす事は出来てるのかな
って。その瞬間、急に涙が出てきました。
まだまだ、照らせてないし、もっと照らせるはずだし、輝けるはずだと、目に浮かんだものを信じて、
そしていつしか、周りには、自分を照らしてくれてた分、それ以上に、返せるように頑張ろうって改めて思いました

長々、最後まで読んでくれてありがとうございます

一度、みなさんもふっと立ち止まり、周りを良く見てみてください

最終的に、自分っていうものが少しですが、わかると思います

また、blogアップ頑張りますね~

