志木市内で最も高齢化率が高い館地区(志木ニュータウン)に健康増進の拠点整備を行い、健康寿命の延伸を図る、「館地区における健康増進事業(志木市)」の、「ふれあい館もくせい再整備等事業」に埼玉県の補助金がつきました。

多世代交流施設「ふれあい館もくせい」を健康増進の拠点として再整備するとともに、周辺の歩道環境の整備等により、ウォーキング等の健康増進事業の活性化を図る事業を支援させていただきます。

 

先生の言う事を何も疑わずに素直に育てば護憲になる仕組み。

それがまさに、教科書による洗脳教育です。

小6になる息子の教科書(東京書籍)をあらためて観ましたが、日本国憲法(占領憲法・ハーグ陸戦法規違反)はしっかり持ちあげられており、何か敗戦によって素晴らしい憲法が出来たかのような内容になっております。

もちろん、GHQ占領軍がわずか1週間で専門家でもない人達が原案を作ったなど全く書いてありません。

私は小6で、社会の教科書の中身に違和感を覚えて文集にも書き先生に嫌われましたが、やはり相変わらず日本国憲法は素晴らしいという刷り込み教育は続いております。

その結果、ウクライナであのような惨状が起こっているにもかかわらず、いつまで経っても自分達の手で憲法を創ろうとか憲法を変えようという視点での憲法論議が進まないのでしょう。

やはり教科書の中身は非常に大切です。

 

本日は、いろは橋より朝の挨拶活動からスタート!

始めた時は10℃と少々寒かったのですが、その後少しづつ暖かくなり心地よい気候の挨拶活動となりました。

今日も車中やバイク、自転車、ウォーキング中の皆様からご声援や差し入れまでいただき、ありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

 

本日も、ワンオペ御用聞き街宣。

残念ながら途中から雨模様という事になり、雨が本格化してからは人通りがほとんど無くなってしまいましたが、ありがたい事にご声援の他にもわざわざ駆け寄ってくださってカンパまでいただきました。

心より感謝申し上げます。

 

H氏の持論は相変わらずうざいのですが、日曜報道THE PRIMEで核シェルターについて検証・議論され、86%の国民が設置に賛成。

しかし、現実は異常に低い設置率0.02%。

日本国民は今回のウクライナ戦争を見て、日本は戦争に巻き込まれる事は絶対にないというお花畑の願望から覚醒しました。

後は速やかに国民を守るため、自治体や国を上げてシェルター設置を急ぐべきであります。