ウイグル人の強制収容所に送られている数だけでも、すでに大戦末期時のナチスの強制収容所に入れられたユダヤ人71万4千人の数をはるかに超えております。

(それまで、ホロコーストの存在すらナチスは否定し知られておりませんでした)

その他にも内モンゴル、チベットなども合わせれば1000万人を超える膨大な数になるかも知れません。

これで冬季オリンピック開催などそれこそあり得ません。

 

衆議院第二議員会館で行われた

「尖閣諸島の早期実効支配を求める緊急国民集会」

~自衛隊と海保が連携して主権を守る領域警備法の制定~

に出席し、地方議員を代表して登壇させていただきました。

何度も尖閣諸島を守るために意見書案を出しておりますが、なかなか沖縄の事になると遠くの他人事となってしまうなど現場では苦戦しております。

しかし、中国の海警法が2月1日から施行されいよいよ武力行使によって尖閣諸島を奪い取られる危険性が一段と高まってまいりました。

我が国はしっかりと法のグレーゾーンを無くすべく、領海警備法の整備や公務員の島への早急な配備をしなければなりません。

中共に忖度すれば、益々有効支配が後退し、気が付けば向こうに実行支配されてしまいます。

兎に角1日も早い政府の決断と行動を求めて行きたいと思います。

 

毎年、わざわざ事務所か自宅まで朝霞県土整備事務所の方が何人かが資料を持って訪れ、新年度予算の地元の「箇所付け」場所の説明をしてくれていましたが、今年はコロナ禍なので私から「オンラインでやりましょう」と提案し、オンラインで志木市の新年度予算の箇所付けについて説明をいただきました。

県土整備事務所の所長さんも多少の戸惑いがありましたが、やってみると大変スムーズに説明は終わり、お互い人数や移動時間などを節減する事も出来、とても効率よい説明会となりました。

新型コロナが収束しても、これで良いのではないかと感じたところです。

 

「高齢者施設職員等を対象とする集中的検査」で、新たに認知症グループホームや障害者入所施設等も対象に加わる事が決定しました。

先日行われた、志木市から埼玉県への要望書の中身が着実に実行されております。

 

BSつけたら、何とベストヒットUSAやってました。

小林克也さんも随分お爺ちゃんになったけど、美しい声と発音は健在。