究極の英会話

究極の英会話

単なる英会話ブログではありません。
下ネタ、暴言、何でもありのバイリンガルの本音を
こっそりと語っていきます。お楽しみください。

 

 

よくありがちな相談。

「英語のモチベーションが湧きません。どうすればいいでしょうか?」

 

 

アドラー心理学的に言うならさ、

「英語をやらないで済ます」っていう目的が先にあって、

その目的を達成する手段の1つとして、

「モチベーションが上がらない」っていう状態を、

自ら意図的に作り出している、ってことですんよ。

 

 

しかし、わざわざ自ら英語教材を買って、

英語をやるための環境に投資している以上、

「英語をやらないで済ましたい」

っていう願望は、さすがに無いと思う。

 

 

そこで、第二の推論として、

英語をやらない」ことが目的なのではない

という可能性が出てくる。

 

 

つまり、「英語をやらない」のは、

目的ではなく、単なる手段に過ぎず、

別の目的を果たすために、

あえて「英語をやらない」という選択をしている。

 

 

ならば、その目的とするものは一体何か?

 

 

「教える側を困らせたい」

 

「教材を作った奴を無力化したい」

 

「なんとなくポジティブで人生うまくいってそうな奴のプライドをへし折って奈落の底に沈めたい」

 

 

・・・みたいな感じ???

 

 

まあ、

本人は気付いてないことが多いよね。

こーゆーのって潜在的な願望だし。

 

 

でも、何のために???

 

 

何のために、教える側を

困らせる必要があるんだ???

 

 

「そこ」だよね、結局。

 

 

本人ですら気付いていない、

潜在的欲求。

 

 

いや、親とかならまだ分かるんだわ。

幼少期に酷いトラウマを植え付けておきながら

罪悪感のかけらも持たない身内に復讐して

地獄に送り届けてやる、みたいな。

 

 

でも、赤の他人やで?

 

 

赤の他人で、

まったくこれといって面識を持たず、

ただ教材を買った・売ったの関係で

わざわざ復讐とかする意味あるかね??

 

 

受験生とかで、

本当は別のことをやりたいのに、

親に無理やり勉強させられてて、

それに対する反発とかってんなら、

まだ理解できる。

 

 

が、赤の他人にさ、

それ相談するかね???

 

 

まあ、、

何かあれば相談しろって言ってるのは

このぼく自身なので、

相談が来るのは当たり前なのだが。

 

 

「モチベーションが上がらねぇ」って、

よくわからんよな。

 

 

なんで?????

 

 

「苦手な分野がある」 ←わかる

「苦手な分野を克服できない」 ←まあわかる

「苦手な分野があるからモチベーションが下がり勉強しなくなる」 ←わからん

 

 

苦手分野以外を優先して学ぶとか、

よくわかんねーから質問してみるとか、

何かしら克服手段はあるはずなんだけど。

 

 

その手段をギリギリまで使わずに、

自分の内部に抱え込み続ける理由とは何か。

 

 

やっぱり "復讐" ですかね。

 

 

何に対しての??????

 

 

???( ・´ー・`)???

 

 

いや、復讐ではないな。

どちらかというと、庇護欲。

 

 

「英語が苦手な自分」に

アイデンティティがフォーカスされていて、

英語がニガテであるがゆえに

周囲から優しくされたいと望む心。

 

 

風邪引いて学校休んだ小学生が、

熱が下がっても体温計に小細工して、

ズル休みしようとする心理に近い。

 

 

成長してレベルが上がってしまったら

誰も自分を「初心者」扱いしてくれなくなり、

誰にも守ってもらえなくなる。

 

 

自分のレベルが上がってしまったら、

レベルの高い課題に取り組まねばならず、

頭を使わねばならない機会が増える。

 

 

ゆえに、本当は

モチベーションを上げる方法を

知っているはずなのだが、

己自身がそれを知ろうとすることを

拒否してしまっている。

 

 

そのような状況ではないだろうか。

 

 

ぼくは、独裁者ではない。

 

 

勉強とは、義務ではなく権利であり、

教養は、贅沢な資産である。

 

 

他人のマインドブロックなんて、

興味もないし取り除こうとも思わぬ。

 

 

もっと自由にやればええやん、

とは思うけど。

 

 

自由になりたくないんでしょうね。

たぶん。

 

 

己の存在をひたすら矮小化させ、

圧倒的な強者の一部として

その身を委ねたい願望。

 

 

自由からの、逃走。

 

 


「騙されたい」ってさ、
大衆の欲望だと思うんだよね。


マーケティングもセールスも、

言ってみれば芸術なわけだし。


最近の業者はどいつもこいつも、

似たり寄ったりのプロダクトローンチ使いやがって。


レビューを書くぼくの身にもなりやがれ😤

 

 

「ああ、またこのパターンね」

って、感動の心が薄れるんよ。


もっと本気で騙しにきてくれないかなー。

ぜんぜん物足りひんわ。


客の人生をすべて破壊してやるぜ!

くらいの覚悟で全力で詐欺ってくるような

悪どくて薄汚い商売根性を見せて欲しいわ。


最近のマーケターはさ、軟弱だと思うんよ。


100ワニの件もそうだけど、

電通案件って普通にバレてたりとかさ。

 

 

もうね、バカかと、アホかと。



情弱の弱みにつけこむような、

何度も使い古されたセコイ系ローンチ使って、

プロ意識のかけらもない奴らがさ、

企業の命運を握るマーケティングに携わってんのよ。


もしくは知名度にモノ言わせて

無難な感じでまとめただけのやつとかさ。

なんの工夫も感じられないやつ。


もっとさ、金は強者から奪い取らないと、

日本経済が循環せえへんやん。。。



「英検1級?TOEIC満点?」
「そんなもん、ゴミだ!!!!✋💢」


くらいの台詞を平然と言い放てる英語系マーケター、

どっかにいないかな。



英語の強者から搾り取るセールスは、

英語コーチングの「コーチ側」に回りませんか?

ってやつくらいかな。



単価100万円超えの成約が、

次から次へと決まっていたよね。



その場にいた英語強者たち

(英語講師、個人塾経営者、英検1級保持者)

の誰もが動かずに契約書にサインしてたわ。

あれは見事だったw


あのくらいのドデカイセールスを、

かけられるようになりてぇもんだぜ。

 

 

まあ企業相手に売り込めれば

額は一気に桁違いになるんだろうけど、

それだと後々の社会的責任が面倒なんやわ。

 

 

かといって個人相手のビジネスでは、

開き直って思いっきり詐欺らない限り、

年収1億なんぞ夢のまた夢・・・・\(^o^)/

 

 

一時的には1億に到達したとしても、

それを継続させるのは難しい。

 

 

詐欺やっても結局のところ、

他人を踏み台にするビジネスでは、

長い目で見れば続かないわけで。

 

 

大衆に夢と幻想を与え続けるような

バイタリティと仕組み化が不可欠。

 

 

英語業界のオリエンタルランドに、なりてぇ。

 

 

 

 


「コ❏ナなんてただの風邪やで」

って言えるくらいには、体鍛えておいた方がいいと思う。

 

 

まあ若年層は悪化率ほぼゼロらしいし、

日頃から健康に気を配っているかどうかを

試されている時代だともいえるね。

 

 

さて、ここからは西洋占星術のお話になりまつ。


もともと全世界は、
4つのエレメントに分かれていて、
それが「火」「地」「風」「水」だったんやって。
(哲人アリストテレスが言ってた)

 

 

まあまだニュートン力学も発達してない時代だし、

この世のすべての現象を表すには

ちょっと物足りない感はあるよね。

 

 

17世紀以前のヨーロッパにおいて、

「万有引力」の概念無しに重力を説明するには、

「地属性」と「地属性」のエネルギーが

互いに引かれ合ってるとかなんとか、

そういう回りくどい説明が必要だった。

 

 

もはやファイナルファンタジーの世界星空

 

 

西洋占星術でいうところの4つのエレメントは

以下に大別されてる。

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

火: 牡羊座 / 獅子座 / 射手座

地: 牡牛座 / 乙女座 / 山羊座

風: 双子座 / 天秤座 / 水瓶座

水: 蟹座 / 蠍座 / 魚座

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

「みずがめ座なのに水属性じゃねーのかよ」

って思わない?真顔

 

 

まあそこらへんはオトナの事情ってことにして、

大事なのはもっと別のところにありますんよ。

 

 

占星術は太陽星座だけではなく、

月星座とか他もろもろを同時に見て、

その組み合わせで判断する必要がある。


ぼくは太陽が牡羊座で月が獅子座なんで
属性は「火+火」になる。

 

 

オモテもウラも火なんで、

どれだけ燃え盛れるかが勝負なんや。


今が仮に「風の時代」だとするなら、

その風力を借りてに一気に勢いを付ければ
火が瞬く間に燃え広がる、

っていうポテンシャルを秘めてる(はず)。

 

 

勢いがつけば強いけど、

いったん勢いが消えると弱い。

 

 

だからこそ「風」のチカラを借りて、

今のうちに一気に火災を広げる必要があるってわけ。

 

 

ぼくとは真逆のタイプもいて、

それがたとえば「水 × 水」属性とか。



ミスチルの桜井サンの場合、
太陽も月も水星も金星もぜんぶ魚座。


びっちょびちょのぐっしょぐしょで、
もう全身水浸しやで。

 

 

 

 

水属性って一見すると弱そうだけど、
すべてを飲み込む大津波や渦潮のような

大自然の激しさを持っとる。
 

 

火属性からしたら己の属性がかき消されるんで、

恐ろしいことこの上ない。


ちなみに「土+水」とかだと
なんだかにっちょりした感じになるので、
土砂災害や雪崩みたいな、底なし沼的な怖さがある。


たとえばこんな感じに(笑)

 

 

 


太陽が牡牛座、
月がさそり座っていう
ぐちょぐちょ属性やで🤗


“I'd give you my whole thing even if you don't want”


こんなセリフ、
火属性には絶対言えないってwww

 

 

外見はどういう雰囲気に見せていても、

裏側はもう底なし沼よ。

 

 

本性は主に月星座に現れるから、

そこらへんを把握しておかないと、

関係性がタイヘンなことになります。


で、この「風の時代」とかいう

スピ系論者が口を揃えて言うキーワードね。

 

 

どこから広まったのか知らんけど、

ほとんどの国民はキーワードだけで、

詳しい事情は知らないとおもううずまき

 

 

なんか、200年に1度しか来ない

エレメント大転換期らしい(笑)

 

 

まあファッションみたいなものじゃないかなって

個人的には思ってる。

 

 

服飾メーカーが事前に集まって談合して、

今年の流行色を決めるみたいなアレ。

 

 

ファッションの流行が決まってから生産したら

3~4ヶ月くらいはどーしてもかかるんで

事前に企業の上層部が集まって話を進めなきゃならない。

 

 

まあ要はオトナの事情ですよ。



今はコ❏ナで経済環境が不安定だから、
大衆の「スピリチュアルに頼りたい」欲が
高まっていると言われている。


その次くらいに伸びている市場が、英語。

 

 

日本の政治も会社もアテにならないから、

じゃあ世界中どこでも暮らせるように

英語でもやっておかなきゃ的な需要がキテる。


レ〇ジョブの株価とかさ、
年々上がり続けてるからね。


というわけで、今の時代は
「スピリチュアル × 英語」

こそが最強の情報マーケットなのだ。
 

 

大衆層からボッタくりたいやつらは、

どんどんスピ系と英語系で情報発信をしよう!!!!

 

 

ただし大衆の需要っていつも、

「できるだけラクをしたい」だから、

本気で教育しようとしたら痛い目みるぜ!!!!ショボーン

 

 

ぼくは別にボッタクルつもりはないし、

数少ない「本物志向」でコミュニティ運営してるから、

単に流行に乗りたいだけのやつはお断りだってことを

事前にお伝えしておく・・・。

 

 

中途半端なヤツは、今すぐに消え去りたまえ。

 

 

知識人としての教養を深めたい諸君は、

ぼくのもとで修業すればよいだろう・・・。

 

 

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やあ。

 

 

突然だけどきみは、

「今日の空が一番好き」

と、胸を張って言えるかい?

 

 

もしそのセリフを言えないのなら、

きみの人生には、まだやり残したことが

あるのかもしれないぜ。。。

 

 

 

 

全部で5ページちょい。

 

 

とある大学2年の女子が、

銭湯バイトの帰りに主人公に放った言葉ね。

 

 

リーガルハイの「だって絆があるからぁ!」を超えるレベルの長台詞ニヤニヤ

 

 

ドラマ化されたら女優に台詞覚えさせるのが厳しいんで、

アドリブで語らせるしかないんじゃないかな。

 

 

 

 

率直に、心情描写が逸脱な小説目

制作に4年間をかけただけのことはある。

 

 

芸人ってさ、養成スクール入った後に、

「脚本」か「舞台」かって属性を選ばされるらしいけど、

脚本タイプはテレビのトーク番組の台本とかを裏で書いてるらしい。

これはべしゃり暮らしって漫画で解説されてた。

 

 

根暗ぼっち(&プライドはそこそこ高めで自分から行動起こせない系で友達少ない)の大学生しょくんは、

こーゆー小説を大学1年の初めに読んでおくことで、

学生生活に雲泥の差が現れるょパーひらめき電球

 

 

ちなみにストーリーは、

スマホのない時代の設定だけど、

作中では携帯もほとんど使ってないに等しい。

 

 

なんか、ケータイは持ってるけど、

あえてそれに頼らず運命の流れを待つ、

的なストーリー展開なところがあるんで、

スマホネイティブのイマドキの若者は、

マジで必読の一冊グー

 

 

すでに大学を卒業してしばらく経ってしまい、

若かりし当時の心境を忘れかけている大人にも、

非リア充学生の「内に秘めた濃さ」が分かると思うから、

一読をおすすめしたい一冊やでグッド!

 

 

 

 

あんまり小説って興味なかったんだけど、

「お役立ちノウハウ」とか手に取るよりも

遥かに重要なことが書かれてたりするから、

実は読んだ方がいいんだよね。

 

 

なんでもない日常に意味を持たせるスキルが、

今の時代には重宝されている。

 

 

きみの視点は、

きみのオリジナルセンスに富んでいるのだから、

それを大切にしなければならないのだ。

 

 

――― 近代人の孤独感、無力感は、かれのあらゆる人間関係のもっている性格によって、さらに拍車をかけられる。個人と個人との具体的な関係は、直接的な人間的な性格を失い、かけひきと手段の精神に色どられてしまった。市場の法則があらゆる社会的個人的関係を支配している。競争者同士の関係は、相互の人間的な無関心にもとづかなければならないことは明らかである。もしそうでなければ、どのような人間も、経済的な仕事を遂行することはできない。そのためには、たがいに争わなければならず、必要とあれば、実際に他人を経済的な破滅におとしいれることも、ためらってはおられない ―――

 

 

↑これ、1941年に書かれた本ね。

現代じゃないよニヤニヤ

 

 

最近の若者は思いやり世代とか言われてるけど、

内実はいっそうカースト化がすすみ、

親は幼少期から子に莫大な教育費を投じることで、

少しでもヒエラルキーの上位に立とうとしている。

 

 

それは社会全体のためではなく、

あくまで己の地位を高め、

より有利なポジションに就くためだ。

 

 

しかしどんな世界にも、上には上がいる。

仮に頂点に上り詰めた者であっても、

いずれは世代交代により、王様の椅子を譲り渡さねばならない。

 

 

「生きる意味」を見失った者の愚かな末路は、

血生臭い争いの果てに命をすり減らし、

互いを傷つけ合うだけの修羅の世界である。。。

 

 

そのような無意味な争いからは一刻も早く抜け出し、

世界を「仲間」とみなして人生を全うするため、

きみは今から世界共通言語を真剣に学ぶべきだビックリマークビックリマークトロピカルカクテル地球

 

 

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まさぽんやで。

 

流行ってのはいつでも、
誰かしら「流れ」を仕掛ける奴がいて、

その流れに率先して乗りたがる奴がいて、

流れに乗り遅れまいと頑張る奴がいる。

 

が、華やかな世界っちゅうのは

いつだって裏はドロドロしとるもんやでニヤニヤアップ

 

 

Google出身のローハンとポール。

今回の仕掛け人はこいつらや。

 

気になるのは、このSNSを流行らせて

どこでマネタイズするかって話やで。

 

アメリカのやり方はフリーミアムが基本で、

最初はぜんぶ「タダ」から入る。

 

で、人が十分に増えて、

大衆がツールに依存し始めてから、

「もう逃げられないぜフェッフェドクロドクロ

つって一斉課金を始めるのが奴らの常套手段。

 

 

わいの使ってるメルマガスタンド

“MailChimp” も最初の頃は、

2,000読者まで無料登録可能やったが、

今ではフツーに課金されとる。

 

それでもまあ他と比べたら

だいぶ安価ではあるからいいんやがね。

迷惑メールフィルターにもかからんし。

 

 

で、このClubhouse君。

 

ネットビジネスを営む者からすると、

あくまでSNSの1つって位置づけだけど、

「資産性」がないからさ、

あんまりやる意義感じないよね。

 

YouTubeLiveとか、

インスタストーリー、

Twitterフリートみたいな

「一過性」の「トキ消費」が流行ってるから

それに乗じて極端に振り切った感があるけど、

ぶっちゃけ金稼ぎにはくその役にも立たん。

 

 

それならいっそのこと、

「光」ではなく「影」に着目して、

そっちに共感する方が手っ取り早いぜ。

 

つまり、clubhouseなんて

ごく一部のミーハー共がわちゃわちゃしてるだけで、

ワシらには関係ない、時間の無駄やで

ってひねくれてる連中向けに、

情報発信した方が仲間を効率的に集められるw 

 

 

「人とつながる」って欲求は、

いつだって排他性とセットなんや。

 

すなわち、

「ワイらは世界の最先端を行ってるで!!!!ニヒヒ

「乗り遅れてる奴らはチンカスや!!!!ニヒヒ

みたいな優越感と選民思想に、

真っ向からアンチマーケティングを仕掛けるんや。

 

 

英語のお勉強なら・・・

 

「Clubhouseみたいな無駄なことに時間を割いている暇があったら1つでも多く英単語覚えたるで!!チョキウインク 他の大勢のやつらが遊び惚けてる間にワイらはこっそりと先を進むんや!?ひらめき電球ウインク

 

みたいな、

ゴールデンウィーク的陽動作戦。

 

 

しかし、日本にも「斎藤さん」とかさ、

それっぽいアプリはあったのに、

グローバル展開が下手糞過ぎて、

いつも世界を制覇できないままだよね。

 

ドコモの「iモード」だって、

日本発&世界初のインターネット型携帯サービスだったのに、

結局、海外スマホ勢に覇権を握られて、

撃沈したじゃん。

 

 

みんな、今こそぼくのもとで

「一流の英語&グローバル掌握術」を学び、

本物の叡智を得るときだぞ!!!!グー

 

我が理念「最強の英会話人」と、

それを叶える伝説のコミュニティ

“The Planet Japan” に、

今すぐ参画されたし!!!!!!クラッカーパンチ!

 

 

令和の時代に日本を世界最強にする本格派グローバルコミュニティ "The Planet Japan"

 

選ばれし "The Planet Japan" の住民達が目を血走らせて更新をチェックしまくる究極メディア "最強の英会話人"

 

 

 

 

やあ、英会話の伝道師です。

 

僕が英語を教える上で重視しているのが

grammar(文法)なんだけど、

gramdma(婆)と発音が似てるから、

もしかしたら間違えちゃうかもしれないと思って、

その違いを今から丁寧に解説するよ。

 

ちなみに英語圏には、

「BBA」を表す単語が滅多に使われない。

 

"old woman" とか "elderly woman" みたいな

単なる「年とった女」という意味しかない。

 

不思議だよね。

 

日本語とかアジア圏って儒教の国だから、

「年寄りは敬え」って価値観が浸透してると思いきや、

年寄りに対しては侮蔑的な表現が多く使われる。

 

一方、英語圏では、

年寄りに対する悪口は基本的に言っちゃだめで、

どちらかというと年の功を敬いなさい的な

「老人=メンター/知識人」的な側面が大きい。

 

「老害」を意味する英単語も無い訳ではないけど、

そこまでメジャーではないんです。

 

やっぱり日本は世界で最も長寿であるがゆえに、

それによって生じる弊害を皆が感じてしまうのだろう。

 

「動けないBBAなど必要ない!」

つって姨捨山にポイ捨てするのが許される社会。

 

いやまあ厳密に言うと許されないんだけど、

ホーキング博士みたいな優秀な長老って稀だからさ、

やっぱり臭い物扱いされちゃうよね、老人は。

 

まっぼくが年寄りになる頃には、

全身が人工筋肉で覆われたパワードスーツに身を包み、

世界中をアイアンマンばりに飛び回れる機材も開発されるだろうし、

なんなら仮想空間に逃げ込むこともできるけどね。

 

おっと、

grandma(祖母)とgrammar(文法)の違いを語ろうとしたら

なんかぜんぜん別の話になってしまったぞ。

 

まああえて言うならさ、

BBAは感情的で被害者ヅラしがちで怠け者だけど、

Grammarはシュッとしてて論理的でシステマティックで

日本人の英語学習には最適な構造がある。

 

文法さえ極めれば、読解も聴解も英作文も、

そしてスピーキングも英会話も、なんでもできるよ。

 

今の時代、BBAはいろいろ暇してるから、

「ボケ防止に英会話でもやろうかしら~晴れ

なんて気軽な美容院感覚で取り組みがちだけど、甘い甘い。

 

英語は文法から学ぶべし。

 

ガイジン共の基準に振り回される「英会話」など、

2の次3の次、「ついでの学習」で十分なのだ。

 

われわれ誇り高き銭湯民族である日本人は、

ネイティブどもにこびへつらってはいけない。

 

ダイナミックなパワー漲るアジアを支配し、

世界を統轄する "大日本帝国" の遺伝子が、

われわれには備わっているのだ。

 

その崇高な精神を今もなお受け継ぐ優秀な戦士達に、

ぼくは本物の英語学習を提供しよう。

 

続きはwebで。

 

> 令和時代を建設するパワーを持った現代の侍達がこぞって集う英語学習サイト『最強の英会話人』

 

 

 

 

男の中の男になるには

どうすれば良いかと日々模索中。

 

意識して「男らしくしよう」とか思っても、

なんか勘違いが目立つというか、

逆に女々しくなりがちなので。

 

 

昔の時代だったらさ、

漢は角刈りで寡黙なのが良しとされてたけど、

今の時代は寡黙で角刈りな奴って、

クラスの隅っこで大人しくしてなきゃダメみたいな風潮あるやん。

 

ベラベラとどーでもいいことをよくしゃべって、

クラスですげー目立ってる方が、

男としては価値が高いとみられてるわけよ。

 

 

その差ね。

 

 

まあ男の価値イコール「強さ」だとしたら、

一番強い男ってなにって話。

 

進化論に基づくならば、

最強とは変化に適応した者。

 

過去の時代にどれだけ武勇伝があっても、

時代の変化に適応できなければ、それは最強ではない。

 

 

しかも最近のやつらは忍耐力がないから、

常に新しい情報を供給してやらんとすぐに飽きる。

 

で、いったん飽きられたら、

もうその瞬間に、強いとか弱いとか関係なくなる。

 

あっちなみに「最近のやつら」っていうのは、

最近の若者って意味じゃなくて、

最近のじじい・ばばあも含まれるからね。

 

 

視聴者をひたすら楽しませ続けるエンターテイナーが

時代を生き残る最強の戦士?

 

なんかさ、ぼくの中の「最強」のイメージって、

そういうんじゃないんだよね。

 

ぜんぜんちがう。

 

もっと、熱血で硬派で、

時代に流されない芯の強さを持った漢を、

ぼくは追い求めているのだ。

 

 

こんなペラペラのコンテンツが持てはやされる時代なんて、

そう長くは続かないはずだ。

 

時代を超えて生き残る最強の男とは、

もっと本物を追い求めるべきなのである。

 

本物の試練の先に待つ、本物の栄光。

 

逆境に耐え抜き、磨かれた石は、

やがて永遠の輝きを宿すことだろう・・・。

 

 

 

 

「なんかおもろいことないかな~」

とか言ってるうちは、おもろいことには出会えないよね。

 

人は人は各種各様の旅をして、

結局、 自分が持っていたものだけを持って帰る。

 

 

おもろないことで日常を満たしていると、

フィルターがだんだん薄汚れてくる。

 

本当はおもろいことだったとしても、

それをスルーしてしまう。

 

 

関東のおっさんは、関西のおっさんと比べて

ずいぶんとやつれている印象が目立った。

 

本来のおっさんに備わるはずの「温かみ」や「人情」、

「酸いも甘いも嚙み分けた背中で語る人生の教訓」などが

すっかり抜け落ちているようだった。

 

 

旅は、人の心を綺麗に洗い流し、

フィルターを新鮮なモノに換えてくれる。

 

面白みのない日常を送っていると感じたら、

旅をしてみるのがよいだろう。

 

 

旅とは、未だ嘗て経験したことのない

非日常性の連続。

 

ぼくらが日常から脱却する勇気を持つ時、

日常もまた僕らに新たな顔を見せる。

 

 

このまま日常を送り続ける不満と、

不確定な未来に飛び込む不安なら、

ほとんどの凡庸な人間は、不満を選ぶ。

 

本当に成し遂げたかった理想よりも、

そこそこな日常に埋没してしまい、

気付いたらそこから抜け出せなくなる。

 

 

"Good" は "Great" の敵。

 

 

どうせ収穫するなら、

今からGreatの種を蒔こう。

 

 

 

 

やあニヤニヤキラキラ

 

イマドキの20代女子には、

昔はなかった悩みがある。

 

特に、そこそこ以上の美人にありがちな

「先の道が見えない」というお悩みだ。

 

 

人は、道があるからこそ

目の前の苦難に耐え、試練を乗り越えることができる。

 

しかし、未来へと続く道が見えない、

もしくは見えても「たかが知れてる」未来だった場合、

目先の苦難を乗り越えてでも先に進むぜ、

という "will power" が湧いてこないのだ。

 

 

10代、および20代前半の頃には

とりあえず周りも既婚者は少なかったし、

仲間が大量にいたから、

先が見えなくとも多少の無茶は実行できた。

 

しかし、20代も後半になってくると

いわゆる「結婚ラッシュ」とかいう謎ブームが台頭し、

周囲が「落ち着き」を重視し始める。

 

かつてのアイドル仲間だった女友達は、

今やどこにでもいる既婚者集団の一部と化し、

平々凡々な日常生活を送っている。

 

自分の親世代と似たような価値観に染まり始め、

スキあらば旦那ウゼェ、子供かわいい、スイーツおいしい、

的な似たり寄ったりの画一的な情報をバラまいている。

 

彼女らは、単なる主婦である。

 

かつてのような輝きや可能性はもはや存在せず、

この社会の「大衆」の一員を構成する。

 

 

きみたちはこのSNS社会で、

大衆からいかに人気を集められるかの勝負を

常に挑まれている。

 

インターネットとはすなわちレバレッジ。

レバレッジとはすなわち、てこの原理。

 

昔なら一軒一軒営業回りをしなければならなかったところを

メール一通でポチっと送信すれば、

無限商圏にメッセージが届く。

 

そのツールを若い美人が活用すると、

使い方によっては一瞬にして

大衆からの注目を集めることができる。

 

 

「誰のものでもない」

 

という要素が、重要なのだ。

それが複雑な男心なのだ。

 

 

魑魅魍魎が多数生息するこのネット社会では、

「こんな地味なブサ男でもチャンスがあるかも・・・」

という好奇心と期待を煽り続けることが、

大衆社会でpopularになるための市場シェアの閾値である

「26.1%」を達成するためには不可欠。

 

 

ここで若き美人は、

2つの選択肢を突き付けられる。

 

A: 結婚ラッシュに乗じて「自分に情熱的なアプローチをかけてきたそこそこの条件を持つ男」で妥協し、経済的安定を得てソフトランディング

B: 大衆(ファン)からの熱い眼差しの利用法を模索しつつも、リスクを取って独身を貫き仕事に打ち込みとりあえず経済的安定を達成

 

 

一定年齢を超え始めると、

自分よりも若い女に注目が集まり始める。

 

一部のテレビ出身のアイドル達は、

30代を越えても何かしらのキャラで売れているが

20代前半の勢いに比べたらやはり落ち目である。

 

周囲のグータラ主婦化したかつての仲間達とはまったく価値観が合わなくなるが、

いずれ自分もその道を選ぶことを考えると、今切り捨てるのはマズい。

 

理想を言えば、若くして経済的な成功を得た、

誠実で謙虚で物分かりが良く、女心に詳しく浮気もせず

社会での立ち居振る舞いも身に付けているような

スーパーマン的な男子に運命の流れで見初められて

ゴールイン&子育てスタートダッシュを実現したいところだが、

なかなかそういう条件に合った男はいない。

 

どいつもこいつも何かしら地雷を持っていそうで、

いつ捨てられるかも不透明な印象がある。

 

かといって若き日々の「あの圧倒的チヤホヤ」を経験してしまった以上、

今更、中途半端な男で妥協すれば必ず後悔することも分かり切っている・・・。

 

 

 

オトコは楽でいいよね。

30代でも仕事に打ち込んで稼いでさえいれば、

将来の余計な心配なんてする必要もないし、

浮気がバレても相手の経済的自立は既に奪ってるから実質お咎め無しだし、

子育てもほとんどパートナーに押し付ければいいんだから。。。

 

それに比べ私は胸を引き裂かれるような葛藤に苛まれ、

周囲の同調圧力から逃れる術も持たず、

年齢が上がるにつれて周りの態度が露骨に変化してゆく。

 

この苦しみを誰が理解できる?

いや、誰も理解なんてしない。

それどころか一方的に「甘えるな」と言われ、

さんざんチヤホヤしてた奴らは別の若い女に愛想を振りまいている。

 

こんなことなら、最初から若さなんて武器にせずに

「そこそこの幸せ」で満足しておけばよかった。

なんてかわいそうな私。私は社会に騙された被害者。

 

 

 

さんざん被害者意識を募らせた後で、

巷で話題の「筋肉女子」の姿が目に入ってくる。

 

いっそのこと、自分もあれくらい開き直って

思いっきりキャラ立ちすれば良かったのかもしれない。

 

鍛え上げられた上腕筋と僧帽筋を売りにするなんて、

女を捨てることになる。自分にはとてもできない・・・。

 

若さとは、罠である。

 

行き当たりばったりでいったん進んでしまったら、

もう二度と引き返すことはできない。

 

 

――――――汝よ。

 

「まことの道」を欲するならば

 

我の言葉に従うがいい。

 

 

厳しく、過酷な道ではあるが

 

此の道を最後まで辿り着いた者には

 

「永遠の繁栄」がもたらされる。

 

 

「道」は今この瞬間にも

 

汝の目の前に

 

開かれていると知れ・・・・。

 

 

星流れ星The Planet Japan星流れ星
(新時代を切り拓くための唯一の道)

 

 

 

 

よう、まさぽんです真顔

 

こないだ某アプリを使ってたらさ、

なんかいきなりメッセージが着たんよ。

 

別にメッセージのやりとりをするための

アプリじゃないんだけどさ。

 

「日本の文化ダイスキデス」

 

を自称するイギリス人男から

突然、英語でメッセージが届いたんで

 

まあ、怪しいとは思った。

 

 

なんでわざわざこのアプリで

交流を取ろうとするのか。

 

その件を問い合わせたら、

「キミのプロフィールを確認した」

だとよ。

 

 

なんの理由にもなってへんかったけど、

親切なぼくは、ヤツからの連絡をシカトせず、

ふつうに返信をしてあげたんだ。

 

他の交流系アプリと同じく

スカイプかラインやってるかって聞かれたんで

まあやってますよと答えた。

 

したらLINEにメッセージ届いたんで

ちまちま返信してたら

「今話せますか?」だとよ。

 

なんか妙に積極的なヤツだな、

とか思って応じたら

 

この野郎。

 

 

 

 

「オンナノコカトオモッタ・・・」

 

だってニヤニヤむかっ

 

 

 

 

いやいやアイコンみりゃわかるやん、

男のアイコンやん、どう見ても

 

とツッコミは入れたけど、

ぼくのweb上のニックネームから判断して、

 

「●●ってオンナノコの名前ダヨネ?」

とかぬかしやがる。

 

 

さっさと通話切ろうとしたら

ちょっと待てとか言われたんで

ちょっと待ってやったら

 

「ニホンのオンナノコノ知リ合イイマセンカ」

 

とかぬかしやがって、

そこでまたブチギレですよニヤニヤ

 

 

ヤツのプロフィールをうかがってみると、

40代、独身、非イケメン、(自称)日本文化好き

さらに求職中。前職はoffice worker.

 

 

仕事なにやってんの?って聞いたら

"I'm looking for jobs." 

とかぬかしやがる。

 

そこでさらなるブチギレですよニヤニヤ

 

 

「ボクはアニメが好きなんだけど、

 アニメ好きのオンナノコをシリマセンカ?」

 

とかぬかしやがったので、

知ってても誰がお前なんぞに紹介するんや💢

って言いそうになったよね。

 

なんなんだろう、ここまで生き恥晒して。

よく生きてられんなって思う。

 

 

 

完全に、日本のオンナをなめてますよ。

これがブリカスですよ、みなさん。わかりますか。

 

ぼくガイジンって言っとけば

日本のオンナがなびくと思ったら

大きな勘違いで

 

むしろ最近はガイジン男に対して

警戒心を募らせてることが多い。

 

そもそも日本の女は、

金も職もない男にはなびかない。

 

 

「Youは何しに日本へ❓」

 

「自国で相手にされないから、

 日本に来ればチョロイなと思った。

 いまは反省している。」

 

これがガイコクジン男性の本音ヨ。

 

 

反省なんてしないよこういうタイプは。

今この瞬間にも手当たり次第にメッセージ送りまくってるよ絶対。

 

 

情弱って、どの先進国にもいるんだよ。

 


「ブサメン貧乏無職非モテの元肉体労働者が、 とある手法を用いて、日本の女を抱きまくり、 ついでに日本で一攫千金を果たした禁断の方法❣❣


みたいな下品な情報商材の英語版が、
向こうで売られているんだろーなー。

 

いや、イギリスにあるのかな?情報商材。

「こんな俺でもできる」って夢を見させるやつ。

 

 

 

あのさ。

 

 

外国人オトコはみんな魅力的だよ!
だから英会話を習得しようぜ!


ってウソつかなきゃならないこっちの身にもなってよ。



底辺で情弱で無職で独身で自己中でガッツキの激しい

勘違いおっさんを「イギリス人のネイティブ」っていう理由だけで、

着いて行く女とかいる?

 

いるの?この日本に?

どんだけセルフイメージ低いの?
 

 

 

Gaijinが集まるパーティに、

こーゆーやつ、わんさかいると思うよ。

 

気を付けて、日本のオンナノコ達。

 

実際、会を主催してるやつに

「なんで主催しようと思ったの?」

って聞いてみたら

 

「日本のオンナノコ目的」

 

って普通に答えやがるからなあいつら。

 

 

 

まあ話変わるけどさ、

こないだぼくの英語講座やってる20代女子が

道端のごみを自宅に拾って持ち帰ったらしいんだ。

 

そしたら両親に怒られたらしい。

なんでそんなもん拾ってくるんだって。

 

 

まあぼくが先日、

道端のゴミ拾いをする人は徳をツンデレ・・・・

云々ってメルマガで語ったんだ。

 

そしたら素直にそれ実践してるっていう(笑)

 

まあその結果、ふびんな感じで終わったよね。

まさかのゴミ拾いボランティアっていう。

 

ちなみにその子アニメ好きね。

 

 

こんな健気な子を、

誰があんなクソ野郎に紹介するかムキー

って話ざますよ💢

 

 

貴様なんぞに娘はやらん!

の父親的心情だよねもはや。

 

情弱系コーカソイドが日本に幻想抱くのって、

日本人が台湾人にモテるってのと同じ構図なんかね。

 

もう見ちゃいられない。冗談は顔だけ、

お持ち帰りはゴミだけにしとけって感じ。

 

 

最近は女さんの警戒心も強まってるけど、

それでも引っ掛かるやつは引っ掛かるんだと思う。

 

 

あのさ、英会話を教えてる身としては、

「外国人は魅力的で人格者で洗練されたオトナでしょっちゅう名言ばっか言ってる」

ってイメージを植え付けるのに必死なんだから、

マジでもっとしっかりしろよあいつら。

 

もう最近の外人オトコのイメージは、

DV、自己中、charai

みたいな黒いイメージがつきまとっちゃってる。

 

 

こーゆー連中を通称「イエローフィーバー」と言います。

 

まあ日本人もタイで似たようなことやっとるし、

もうぼくはこの件に関してはなにも言わんよ。

 

ぼくは日本オンナを過度に擁護するつもりもないけど

まあ、そりゃ付け上がっても仕方ないかなとは思うよね。

こんだけ至る所でチヤホヤされてれば。

 

 

 

 

 

それでも英会話を極めたいって人は

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