学校で朝の時間にあちこちのクラスに、こま、けん玉、玉すだれを披露してきた。

子どもたちの反応はすこぶるよい。

日本の伝統遊び・伝統芸能は、とても奥が深い。

昔の人は、本当によく考えたものだと感心させれる。

 

子どもたちは目の色をかえて、よく見てくれた。

これからも自分の技に精進したい。

まだまだ修行が足りないところも多い。

見せ方も大事だと子どもを通して学んだ。

 

17年後の「和育(わいく)」:自転車でこま・けん玉・玉すだれ・占め太鼓を持って、

アラスカからアフリカまで世界一周すること。和育までにまだまだ時間がある。

 

1つ1つの技を極めていきたい。

そして、1つ1つの経験を大切にしたい。