正樹の日常ブログ

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じいじの正樹が日常生活する中で、出会った事など様々なことを書きます

じいじの若い頃の記憶装置で有り、たぶん実用期間が一番長期にわたって居た媒体かなと思いながら書いて居ます。

じいじにとっては懐かしい代物ですが若い方の中には現物を見た事の無い人が相当いらっしゃるようです。じいじの所に来ていただいている20代前半の3人もどうも実物は見た事が無いと言っていた様な気がします。

 

また今度会社に持ち込んで若い方には技術的(機械的)な話をするとして、写真をブログに載せます。

 

左上のケーブル(ひも)が付いて居るのがUSBインタフェースのFDD(フロッピー・ディスク・ドライブ)です。じいじの記憶では大抵のパソコンには内臓でドライブか二台ついて居た様な記憶です。。。それは、五インチのFDだったかな・・そうだ、五インチのの前には八インチのFDも有ったな。

 

そんな事より、この一式全てべつべつのタイミングで入手しました。ドライブは、ずいぶん前にFDの中身を読む必然性が有り、昔のジャンクをひっくり返して取り出して保存していました。

右下3Mの媒体もKAOの媒体もハードオフさんに有るのを発見してGETしました。。ただ、全て未開封だったのですが、実際に動かすのがじいじの常日頃の考えなので、一つだけ封を切って使えるか確認しました。

 

コロナ禍で、リモートワークとか有るので、なかなか会社に持ち込めない。。

 

これを見れば、保存時の「フロッピーのマーク」の意味合いとかデザインの理由が解るかも!

 

 

じいじの戯言ですが、、説明に画面キャプチャは本当に必要か??

確かに、画面キャプチャ(別名スクショ:スクリーンショット)は見れば一目瞭然で分かりやすいが、同じ画面とならない場合とか画面を直接共有できない時にも話が通じる様にするのが、良い様な気がしますが、どうでしょう。

 

画面キャプチャでしか表現できないような物は無い様な気がしますし、いわゆるGUIがほとんどに成ったコンピュータでも説明時にやたらとキャプチャーが出て来るのは初めての時は助かりますが、同じ事を何度もしなければならない時のメモにはならない。。。で、パソコン操作のプロでなくともパソコンの操作で生業を成している人は、一度画面キャプチャを止める勇気を持った方がいい様な気がします。

 

理由としては、全くつまらない事ですが、画面付きの電子ファイルは文字よりも容量が大きくて、開くのが遅かったりそれ相応のアプリが必要であるし、印刷したらやたらとページが多くなる。。。

 

文字だけの説明では、画面タイトルを指定して、どの辺り(上下左右の場所の説明)にあるかを書いて、クリックするとか、書けばたいていの事は表わす事ができそうです。

 

なんと取り留めの無い戯言。

 

 

じいじの使って居るスマホが、、、、の状態です。

通常は、ケースに入れて

こんな状態なので、いつからふっくらしたのか分かりませんが、、、

 

昨日中に保険適用で、端末のとっかえをネット(ドコモショップに行ったり、電話をしたりしましたが)で無事に完了して

本日の夕方に到着予定です。

 

古い機種なので同じ物は有りませんでしたが、少しばかり新しそうな機種にしました。

にしても、原因はリチュームイオンバッテリーが膨らんでいる物と思いますが、、、ケースがぱっくり開いてしまうとはびっくりです。

 

 

DIYの材料は使わなくなった突っ張り棒とメタルラックです。

 

結束バンドで締めていますが、意外と頑丈ですが、トースターの上なので少しばかり熱が有りますが、今のところOKです。

今回必要なので゛、パイプカッターをネットで購入しましたが、100円ショップに500円の商品としてもパイプカッターが有りました。

組み立て完了状態

パーツの一部を白のまま仮組して、設置場所と大きさ確認しました。

 

一番の難儀したのは、白い塗りを周りに合わせてグレーにするところでした。白のままでOKならいくらか簡単ですね。

 

今回は、いろいろ勉強になりました。

 

 

 

日本語の定義とか言い出すと大袈裟な気がしますし、そんなにじいじが考えるほど単純では無いなとはおもいますが、、、才能は大変な努力をしなくともなんとなく出来てしまう事なのかなとじいじは思って居ます。

能力は、その能力を身につけるのに本人が大変努力して見につけたものなのかな。。

なので、同じことが出来るとしても人により才能の部分と能力の部分が随分違うと考えてしまうのがじいじの考え方ですが、皆さんは如何でしょうか