愛想笑いの天才。

テーマ:
僕、
ブラジルに来て、
2ヶ月経って初めて映画館に映画を見に行ってきました。

監督と監督の家族と。



ブラジルの映画館では、
結構周りは話したりしてて、

人気者が現れると、
フォーみたいな歓声上げる人もいます。

あとは飲み物もポップコーンもサイズがでかい。

僕が見たのは全てポルトガル語で、
字幕もありません。


やはりまだ理解できるところは少なくて、
いきなり大爆笑が起きるわけですよ。

僕は、
別に誰が見てるわけでもないから
笑わなくてもいいんだけど、


なんかみんなが笑ってるところで
自分だけ笑ってないのが悔しくて、
全力で愛想笑いしてました。

ハハハハハ

って声出して。


少し遅れるけど。

ハハハハハハ
…………ハハハハハハ


ちょっと僕だけ余韻に浸ってる感じになっちゃうけど。

ちょっと次のシーンに響いちゃう。


そんな自分がなんか面白くなってきちゃって、


最後の方は手叩いて笑ってました。
よくわかってないけど。


でもね、
意外とわかるようになってきました。ポルトガル語。

少しずつ成長してる。



いつも周りにいる子供とかと話してて、

これなら理解できるとか、
これはわからないなとかで

自分が今何歳くらいのレベルの語学力なのかをはかってるんですけど、





たぶん、

6ちゃい。
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