もういつ買ったか忘れてしまったが間違い無くまだ私が社員の頃のはずでお金に困ってなかったからこんな高い物をポンと買えたり出来たんだけど今は絶対無理だ。
ちなみに車種はフランスのメーカーのビアンキのアルトレでグレードはXR3のフレームはカーボンだけどカウンターヴェイルと言うフレームで衝撃吸収性に優れてるから車体がサスペンションみたくて振動に棘が無いし、
コンポーネントはシマノの105だから最低限の装備でチェンジは電動ではなく手動でブレーキもリムだからまだまだ安価な方なんだけどカスタム費用も入れると30万円近く使ったから超ボロいワゴンRが車検付きで買えるレベル。
ただカーボンフレームって凄く軽いから指1本で持ち上げられるくらいの重量しか無いし自転車なのにビックリするくらいスピードが出るんだけどロードバイクの中では有名なメーカーのためちゃんと盗難対策しないと盗まれてメルカリかヤフオク行きになるから外で乗るのは辞めてローラー専用にしてしまい普段はMTBでウロウロしております。
ちなみにスマホホルダーを取り付けてあるからYouTubeを観ながら漕ぐ事が出来て1時間とか直ぐ経過してしまうから退屈はしないんだけど2階のため夏は室温が40°超えるから送風が必要でちゃんと水分取らないとホントに倒れてしまうと思うし、
それなら日除け対策して歩きに出かけた方が絶対楽しいと思うし今なら夕方は20°以下になるから快適に歩けるけど真夏は無理かなぁ。
またシンクの中でデケぇ皿がデケぇツラしていて申し訳ないんだけど材料のお肉はアメリカ産100g87円の豚バラで間違いなく私の記憶だとタレの味がかなり濃く白米と一緒に書き込むスタイルでタレはトロッとしていた感じがするから焼肉定食なんだけどお肉は煮てるんじゃないかと思い挑戦したのが写真のプロトタイプ。
豚バラ肉は先ず水を張った鍋で沸かない程度のお湯を沸かしお肉を入れて余計な油を溶け出して白くなったら取り出して水洗いしてから、
お次は何でも良いから焼肉のタレを鍋にかけて暖めてから茹でた肉を投入して焼くのではなく煮る作戦で焼いた感よりは煮るに近い調理法なのかな?と思って作ってはみたがタレの味が染み込んでいないから1日くらい漬けていたのかもしれないと思うが、
もっと味が濃くて厨房の私が丼飯大盛りをペロっと食べれたくらいだからなかなかの破壊力で私のプロトタイプですらタレを白米にかけて茶漬けで食べたいくらいだしあの頃なんて定食が700円以下とか今思えば凄いんだけど、
私の場合なんだが外食は出来ないから自作したいから研究するしかないしこのフロンティアスピリットが無いと何も生み出せないままこの世を去る事になるからまだ私の瞳の奥の炎は消えちゃいない。
まぁ尖りに尖った4速カブのミッションの案はあるんだけど出来れば今の部品で早矢仕クロスに似たミッションとか作ってみたいし普通に買えるミッション+ウチのギアでワインディングに適したクロスミッションも作ってやろうか。
ただ欲しがる方は居ないんだけ「こんな選択肢もありますよ」みたいなのを用意するのが私みたいなチューナーだからこれからも頭使います。

