野中 東&どうでもいいコト
こんにちワンワン
もしくは、こんばんワンワン

くーだらなーいくーだらなーい
ボログの内容でやんすが、
最後までお付き合いして頂けると、
非~常に(財津一郎風に)うれしーいのココロ~



 
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年を追うごとに…

人生の半世紀以上を生き抜くと、反省よりもこの先をどう生き抜くべきかをたまに問う。

ややお袈裟な表現に聞こえるだろうが、コレは事実だ。

先ず、ボクチンの家庭には子供がいない。
すなわち子孫がないワケなので、ナニも残すモノも伝えるコトなど一切存在しない。

淡々とここまで述べると、我ながら悲しいかな、言い残す子孫がないのだから、徐々にボクチンの存在は忘れ去れるのであろうといった覚悟ができている。
それは無理もない。
コレらがボクチンと妻が築いた道なのだから。
それに悔いもなければ己を哀れだとは思わない。

人生は一度しかないのだから。
だからこそ、うんと楽しまないと!などと前向きに進むのでアール♪




でも、まだまだマイウェイを唱うには速すぎるよな☆
だって、到達はおろか、到達点すら自覚していないのですもの〜♪

きゃっ☆

ありがとう♪

だいじょうぶだー!
とはいかなかった。
とても残念。

志村けんさんといえば、ボクチンの世代はヒゲダンスに夢中だったなぁ…(遠いめ)




最後にさよならなんていうのはヤボなモンで、ありがとう♪とだけ心の底から叫びたい。

パニックの要因…

…または原因はこの通りだと思う。

      ↓

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00010036-chuspo-ent

 

報道は必ずしも客観的ではならないとは限らない。

主観的な意見があってこそ読み手は賢くなるのだから。

ジャーナリズムの根底に「必然」と「必要」とされる確信が必ず要求される。

少なからず賢者には。

 

 

 

 

先ず、賢くなる前に正直になる必要があるのだろう。

 

 

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