4月27日は、「絆の日」

 

 



 

4月誕生花の勿忘草(ワスレナグサ)と、

 

 

 

「きづ(2)な(7)」と読む語呂合わせから🤝







マンション問題を考える会にオンライン参加し、

 

 

 

 

 

 

 

その後、親類と、北区 赤羽馬鹿祭りの見物など🐴走る人走る人走る人

 




アーケード街や横丁など、

 

 

 

活気もあり、雰囲気もよいですね~☺️音譜






創価ルネサンスバンガードジュニアも出動しており、

 

 

 

子どもたちが出演していたころが、大変懐かしく~ラブラブ








前述のマンション勉強会では、

 

 

 

東京都の自宅の防犯カメラ設置等助成が各都内自治体で実施され、

 

 

 

例えば、マンションでは、カメラ付きインターホンに対応可能など、

 

 

 

情報提供!!

 

 

 

 

 

また、私自身が、分譲マンション管理組合の理事長の経験から、

 

 

 

理事会の負担軽減の必要性も述べ🗣️

 

 

 

 

 

 

 

勉強会の参加者からも、理事会役員の輪番制による選出では、

 

 

 

特に大規模修繕など、素人では手に負えない問題が多いことを、

 

 

 

指摘された人もいて、対策の必要性をより感じ目









ところで、港区 は今年度、

 

 

 

マンションごとの防災マニュアル作成支援と、

 

 

 

マニュアルに基づく防災訓練を支援します⛑️宝石赤

 

 

 

 



 

管理組合の標準管理規約には、

 

 

 

マンションの維持・管理が基本となっているため、

 

 

 

明確には防災計画の策定や訓練まで規定していませんが、

 

 

 

首都直下地震や、昨今の風水害の激甚化で、災害対策はもはや必須で🥫

 

 

 

 

 

 

 

港区独自の管理計画認定マンション『みなと認定マンションプラス』でも、

 

 

 

選択基準のひとつとして、防災対策を重視したマンションを認定アップアップ



 

 

 

 

 

 

 

とはいえ、多くの港区内マンションで、それが高層マンションであっても、

 

 

 

防災計画や訓練など手が回っていない実態であることをうかがっており汗

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでも、港区がプッシュ型で支援すべき、

 



と提案してきましたが!!

 

 

 

 

 

 

港区 住宅課は定期的に、分譲マンション実態調査も行っており、

 

 

 

対象の分譲マンションの理事会とコンタクトをとっているので、

 

 

 

港区防災課も、そのデータをもとに、個別に理事会に働きかけをすべきとビックリマーク

 

 

 

 

 

引き続き、来るべき首都直下地震への備えのため、

 

 

 

マンション防災対策などにも、全力でグー