2月1日は、「に(2)お(0)い(1)」と読む語呂合わせから 

 

 

 

「ニオイの日」

 

 

 


マンションベランダからのタバコの煙

 

 

 

洗濯物の柔軟剤など、

 

 

 

「香害」や隣人トラブルが増えている印象で👃汗

 

 

 

 




昨日は、港区 分譲マンションセミナーに参加し、

 

 

 

マンション管理士の講師の方の、

 

 

 

実務経験に基づく、管理組合のトラブル事例を😣!!

 

 



 

 

各管理組合の、理事の方の、性格やコミュニケーション能力の問題から、

 

 

 

議案の合意に達しなかったり、問題が発生するなどし、理事会が紛糾し、

 

 

 

理事会をサポートするのが役割の、管理会社が困り果てて、

 

 

 

マンション管理士への依頼もあるとのこと🗣️あせる

 

 

 

 





理事を輪番制で選出しているマンションも多いですが、

 

 

 

住民の高齢化や賃貸物件の増加で、

 

 

 

なり手不足が加速🙅‍♀️








第三者として、

 

 

 

マンション管理士など外部専門家を理事会の役員で起用することで、

 

 

 

円滑な運営や負担軽減に👏

 











国交省の専門部会では、

 

 

 

主に3パターンの外部管理方式を想定しているようで、

 

 

 

 

 

理事会が現存しているマンションでは、

 

 

 

理事長は、住民である区分所有者であることを維持しつつ、

 

 

 

監事や他の役員を外部専門家にすえる、

 

 

 

表の①パターンが、一番しっくりくるように思いますし、

 

 

 

昨日の講師の方もお勧めしていました~ベル

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも理事会が存在しなくなっているマンションでは、

 

 

 

表の③パターンをとるべきですし、

 

 

 

実際にそのようにしているところが多いこともよく分かりました~ビックリマーク

 

 

 

 




セミナーの本編終了後の質疑応答でも、

 

 

 

外部専門家がいれば、すぐに解決するのではないか、

 

 

 

と思えるものばかりでショボーン

 

 

 

 

 

 

 

私も2023年9月港区議会定例会で、

 

 

 

無料の、港区 マンション管理アドバイザー派遣の利用促進を訴えていましたが宝石ブルー

 

 

 

 

 

直接、管理組合の紛争解決などの調整業務は行いませんが、

 

 

 

外部専門家の役割や効果を実感することもできる、よい機会となりますので、

 

 

 

10回まで無料と大変お得ですので、ぜひご活用を宝石緑

 

 

 

 

 

 

 

区民の約9割が、マンションや共同住宅に住んでいる港区ですし、

 

 

 

管理組合のトラブル事例は、私もよく耳にするところですので、

 

 

 

管理組合の第三者管理方式の推進も含め🙋‍♂️、

 

 

 

引き続き、トラブル防止や解決のための対策に、全力でグー