こころの闇を解消するスペシャリスト 丸田愛子です。

 

いつも、ブログの閲覧をありがとうございます。

 

お陰様で、多くの方からお問合せ、ご予約を頂いています。

 

ありがとうございます。

 

今後も、ご相談者様のお役に立てるように、努めてまいります。

 

さて、今後は、アメブロの更新をとめ、

 

ウェブサイトのブログ(コラム)で、

引き続き、役立つ記事を更新していきます。

 

・自分に自信のない方

・生きづらさを感じている方

・うつを改善したい方

・アダルトチルドレン

 

 

悩みにがんじがらめになって、

身動きが取れない方。

 

悩みを解消して、自分らしい人生を選択していける強さを身に着けていきませんか。

 

カウンセリングに興味がある方。

 

こちらから、今後も、引き続き、チェックしてくださいね。

 

 

メニュ―&ご予約

今日は、メニュー&予約や、相談室の特徴を紹介します。
 

 ●カウンセリングルーム(来談)、オンライン(Skype)をご利用の場合

 

・【毎月先着5名様初回限定】お試しカウンセリング 50分 6,000円(税込)

 ※通常は50分 12,000円のところ、毎月先着5名様まで、上記の価格になります。

 

・【通常】心理カウンセリング 50分 12,000円(税込)

 

 

●メールカウンセリングをご利用の場合

 

・【毎月先着5名様初回限定】お試しカウンセリング 2週間2往復 6,000円(税込)

 ※通常は2週間 12,000円のところ、毎月先着5名様まで、上記の価格になります。

 

・【通常】心理カウンセリング 2週間5往復 12,000円(税込)

 

カウンセリングでできること、どんな取り組みをしてい

くのかについて、きちんと説明しますので、ご安心くだ

さい。

 

どうすれば改善していくか、

まず何をカウンセリングで行っていけばいいのか、

提案しますので、

希望を持たれる方が多いですよ。

 

・・・・・・・・・・・・・
●カウンセリングルームへお越しの方

 

 継続のカウンセリングとなる場合、3,4回位は「より悩みとその解決について深く理解していく」面接とお考えください。

 カウンセラーから質問が多いとお感じになるかもしれませんが、あなたのお悩みやあなたがどんな人かちゃんと理解した上で、カウンセリングを行っていくために必要な面接になります。つまり、効果的なカウンセリングとなっていくために必要なものとなります。

 この3,4回の面接の期間で、自ら気づきを得て、問題が改善したり、解決していく場合もあります。

 

 面接は継続することもやめることもできます。

 面接の頻度、料金など心配がある場合は、何でもご相談してください。個別に相談に乗ります。

 問題が解決し、カウンセリング関係を終結する場合は、終結のためのカウンセリングをしっかり行います。そうすることで、カウンセリングであなたが得られたこと、変わられたことがより実感し、今後のあなたらしい生活を自分で築いていくための力になっていきます。

 


 

○料金のお支払い


前日までに指定の口座に銀行振り込みしていただくか、当日現金払いをお願いしています。

(メールカウンセリング、スカイプによるカウンセリングの場合は、事前振込のみ) 

 

○面接をキャンセルされる場合

(1)当日キャンセルは全額ご負担いただきますのでご了承ください。

(2)前日までのキャンセルは料金の50%をキャンセル料としてご負担いただきます。

(3)当日の日程変更は50%ご負担いただきます。(予約時間を過ぎるとキャンセル扱いになります)

(4)前日までの日程変更は、料金は発生いたしません。

(5)一週間前までの日程変更は、料金は発生いたしません。

既に代金支払い済の場合は、返金はお受けしておりません。

 


 

○心理相談室まるーた 特徴


○こころの闇が解消するカウンセリング、または子どもの成長支援をしています。
○何でもお話しすることができます。
 人に話しづらいこと、どんなことでも全部受け止めます。
○24時間、カウンセリング対応
 忙しい方、夜の仕事の方にも大好評です。
西船橋駅近くのカウンセリングルーム、新宿駅近くのカウンセリングルームでお会いできます。
○オンライン・電話相談も行っています。
○各種心理テストが可能です。
 より正確に症状を知りたい方のために、病院で行う心理テストを実施させていただきます。
 悩み解消のために、必要な時はこちらから提案することもあります。
○ご自分の性格、対人関係のパターン、こころの仕組みについて、理解が深まります.
 生きやすさ、対人関係や気持ちの悩みの解消に役立ちます。
○根っこにあるこころのケアとともに、今の症状・お悩みの緩和の為の対処法も得られます。
 

 


 

ご予約される方へ。カウンセラーからメッセージ


カウンセリングを受けるにあたっての疑問・要望も遠慮なく、おっしゃってください。
カウンセリングは、最初の相性や、その時のモチベーションが、その後の展開に影響をします。
相談者様のご相談ごとに、誠心誠意対応いたします。
ありのままの状態で、思ったまま、何でもお話しくださいね。
 

 


 

ご予約


カウンセリングは予約制になっております。

お問い合わせフォーム ご予約フォームからご連絡ください。

 

確認しだい、ご連絡いたします。

 

 

(更新:2018年9月20日)

❀~・~・~・~❀
心理相談室まるーた  

こころの闇を解消するスペシャリスト 丸田愛子

こころの闇解消のためのカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

今回は、

今の自分の性格を変えたい

人間関係を変えたい人たちに

エールを送るつもりで書いています。

 

 

次のことは当てはまりますか?

 

 

☑今の自分は嫌だけど、変われない

☑人生に不満だけど、どうしようもない

☑変わりたいけど、一歩が踏み出せない

☑将来のことが不安で、どうしていいかわからない。

☑幸せになっていく自信がない

☑何をするにも自信がない

 

つまり、

 

本当は、変わりたいのに変われない…

 

そのような不自由さを抱えている状態です。

 

 

 

その不自由さの深いところには、

 

変わっていくことへの

不安や自信のなさが強くあるのです。

 

 

不安や自信のなさが

あまりに強いため、

 

新しい体験をしたり、

変わったりすることを

避けてしまうので、

 

成功してうまくいった経験が

少なかったり、

 

若しくは、

 

本当は、うまくいった体験を

沢山していても、

うまくいった要因を

自分以外においたりして、

成功経験を

自信に変えられずにいます。

 

そして、

「努力してもむくわれない」

不安に圧倒されて、

余計、

身動きがとれなくなってしまうのです。

 

 

 

どうしたら、

この不安を何とかして

変わっていけるのでしょうか。

 

それには…

 

勇気を出して、《小さな一歩を踏み出すこと》、です。

 

 

 

大きなことでなくていいんです。

 

 

ちょっと努力すれば

取り組めることを

見つけて、

 

小さな一歩を

踏み出していくんです。

 

小さな一歩を

踏み出せた積み重ねが、

大きな変化につながっていきます。

 

 

 

苦しい状況はほうっておいても、

いいことはありません。

 

 

時間ばかりが過ぎていき、

変わるための

エネルギーを失っていきます。

 

ですので、

本当に変わりたいなら、

今ここで、

変わる決断をしていくことが

大事になります。

 

そのように

勇気ある一歩の積み重ねで、

いつまにか、

なりたい自分、

より居心地の良い人間関係を切り開いていけることでしょう。

 

 

変わることが不安で、専門的な支えが欲しい方は、

新宿・西船橋のお試しカウンセリングへお申込みください。

※お試しカウンセリングは毎月先着5名様まで。

 

遠方の方で、ご相談希望の方は、

Skypeyやメールカウンセリングもあります。

こころの闇解消のスペシャリスト 丸田愛子です。

 

 

「職場の人から

嫌味を言われる。

嫌になりますが、

私が仕事ができないから

いけないんです。」

 

「上司はあの子をひいきするけど、

私にはそっけない。

私は愛想がないから、

いけないんです。」

 

このように、

何かあると、

それがどんなことでも、

自分に原因があると

考える思考パターンを

お持ちの方がいます。

 

何があっても、

自分に原因があると

感じてしまうので、

 

だんだん、

 

何か行動を起こすのが嫌に

なってきます。

 

具体的には、

 

人と関わるのも

嫌になってきます。

もしくは、

関わりたいのに、

関われない…

 

自由に振る舞えなくなってきます。

 

このような状態が続くと、

気分が落ち込んだり、

自分にいつも自信がなかったり、

周りのことも信じられなくなったり。

 

気づかないうちに、

がんじがらめで、

負のスパイラルに陥ってしまう。

 

つまり

こころに闇を作っていってしまう場合があります。

 

そうして、

 

どうにか現状を変えたくて。

 

誰かに助けて欲しくて。

 

藁にもすがる思いに

 

なってくるでしょう。

 

 

どうしたら、

この状況から抜け出していけるのでしょうか。

 

 

それには、意識して、

過度に自分を責めすぎていることに

 

気づくこと

 

これが何より大事です。

 

 

実は、

自分を責めている人にとって、

本当は自分のせいではない事まで、

自分を責めている場合が

多いです。

 

しかも、

その度合の強さに、

気づけないでいます。

 

ですので、

まず、

どれだけ不合理に

自分を責めすぎているのか

気づくことが、不可欠です。

 

気づくことができると、

自然と、

少しずつでも着実に

自分を責めすぎることを

手放していける人が多いです。

 

「分かっているけど、

やめられない

自分は本当にダメな人間」

 

その場合、

カウンセラーと一緒に話したり

責めすぎていることを紙に書き出したり

は効果的です。

 

つまり、

他者の視点や、

紙に書き出すという

アウトプットを通じて、

改めて、

自分について気づけるのです。

 

そうすると、

「気づき」が深まり、

 

自分を責めすぎることを

手放していけます。

 

 

もし、少しでも

「自分を責めすぎる」傾向のある方は、

出来る限り

早く気づいて、

手放していってほしいです。

 

自分を責めすぎても

いいことがないです。

こころの闇は抱え続けることになり、

そして、

人生の時間はどんどん過ぎていくのです。

 

早く気づいて

手放していくことで、

早く

より明るい人生に

歩みなおしていきましょう。

 

自分を責めすぎることを

やめれるようになると、

気づかないうちに

身に着けていた

偏ったものの見方を手放せ、

ちゃんと状況を把握できるようになっていきます。

 

それは、

人との関係を良くしますし、

将来を切り開く

生きていく強さとなっていきます。

 

そして、

理想とする人生を歩む一歩を踏み出せることでしょう。

 

 

自分を責めすぎるのを

本当に手放したい方は、

新宿、西船橋のカウンセリングで、

お試しカウンセリングへお申込みください。

※お試しカウンセリングは毎月先着5名様まで。

 

遠方の方で、ご相談希望の方は、

Skypeyやメールカウンセリングもあります。

子どもとお母さんの健やかなこころを支援するカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

不登校気味のお子さんをお持ちのお母さん。

主に小学生中学生のお子さんをお持ちのお母さん。

 

「子どもが学校を

最近休みがちで。

行きたがらないんです。

 

担任から学校の様子をきいても

特に問題はなさそうだし、

本人も学校で何かあったとは

言ってこないし。

 

でも、朝になると

この頃、

行き渋ることが多いんですよ。

 

最初は、

私が無理やり学校まで

連れて行ってたんですけど。

 

本当に

行きたがらないので、

今はそれも違うかなって。

 

どうしたらいいのか

わからなくなりました。」

 

 

これは、いくつものケースを

組み合わせた架空の話です。

 

 

でも学校を休みがちの

お子さんをお持ちの

お母さんにとって

 

 

「あるある」

 

 

と思うことでしょう。

 

 

そして、

お母さん自身は、

焦ってきますし、

 

原因が分からないので、

 

どうしていいかわからないと、

途方に暮れてしまうかもしれません。

 

このような時に、

学校に子どもが行きたくなるようになる

ポイントはいくつかあります。

 

 

今回は、

 

「例え少し

休みがちが長引いても、

いずれ

学校に行くようになる

大切なポイント」

 

をお伝えします。

 

 

 

それは

 

自主性を大切にし、

その上で、対策を練ることです。

 

 

自主性は、

簡単にいうと、

自分からすすんで「~しよう」とする気持ちです。

 

どうして、

この当たり前にも聞こえることが大切なんでしょうか。

 

実は、

子どもが

子どもが休みがちになると、

親は焦って、

すぐ対策を考えて、

自らの対処法を子どもに押し付けてしまいがちです。

 

 

つまり、子どもに支配的にかかわってしまうことがあります。

 

 

何故なら、

 

「このままずっと学校に行かないんじゃないか」

「怠けてるんじゃないか」

と自らが不安になるからです。

 

 

でも、それは、

子どもの学校に行きたい気持ちを

余計になくしてしまいます。

 

また

子どもの気持ちを

あまり沢山聴くと、

 

「行かなくていいって、

うちの子は思うんじゃないか」

と不安になり、

 

気づくと、

子どもの訴えを無視し

支配的に接してしまうことがあります。

 

そうすると、

無理に支配されてしまう圧力を

感じた子どもは、

更に、

学校に行かないことに

決めるか、

 

親の言うことを

きかなくなってくる

場合さえあります。

 

そうすると、

時間とともに

親は途方にくれ、

いつの間にか立場が逆転し、

子どもの望むこと

何でも自由にさせたり、

 

もしくは、

親子の関係が

悪化してしまう

ことさえあります。

 

 

 

これは、

学校に行く行かないだけでなく、

 

子どもの将来の可能性を

大きく潰してしまいます。

 

 

それは避けたいですよね。。

 

 

ですので、

本当に

お子さんのことを考える

お母さんたちには、

 

 

自主性を大切にし

その上で、対策をとりましょう。

 

 

具体例として、

 

 

・子どもの意思表現によく耳を傾け、

味方になる。

 

 

・「学校に行きたくない気持ち」も

じっくりきき、

すぐに学校に行く方へ話をもっていかない。

 

 

・子どもを

親が望むようにしようと

支配・強制的にかかわらない。

などあります。

 

もし、

この点を配慮せず、

親が思う具体的な対処が優先されると、

いつのまにか、

子どもの声を

無視してしまうことがあります。

 

そして、

自分から「~したい」という

自主性が発揮できなくなってしまうのです。

 

対応を間違え続けると、

本格的に不登校になることもあります。

 

そうすると、

子ども自身も

「皆ができることを自分はできない」

と劣等感を強めます。

 

そして、

家庭内が緊張した雰囲気になることも

あります。

 

 

 

ですので、

今、決断をして、

 

自主性を大切にすることに決め、

その上で、対策を練りましょう。

 

 

そうすることで、

子どもは、

学校生活に戻っていけたり、

より元気になり、

 

お母さんもほっとし、

明るい気持ちを取り戻せるでしょう。

 

 

より個別的具体的な相談は、

新宿・西船橋のお試しカウンセリングへお申込みください。

 

遠方の方、家事などで家から出るのが難しい方は、

メールやスカイプでの相談も承っています。

クライエントさんが、少しでもストレスをうまく発散し、快適に生活する方法を研究するカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

気分がすぐれないことって

ありますよね?

 

例えば、

朝からだるい

 

最近むかむかする

 

気分が何だか沈んでいる。

 

また、

体がすぐれないことだって、

誰でも

ありませんか??

 

例えば、

 

身体がだるくて動かない

 

頭痛がひどい

 

胃がむかむかする

 

などなど。

 

身体が不調だと、

気持ちも優れなかったり、

 

気持ちが沈むと

何だか身体を動かすのが

めんどくさくなったりします。

 

 

そのように、

心身のコンディションに不調を感じた時、

まずどの対処がいいと思いますか?

 

 

・大したことがないこともあるので、

気合いでのりきる

 

・気分転換をする時間を増やす

 

・友達に相談する

 

・ポジティブ思考を維持できるようにする

 

 

どの方法も、

確かにあなたの役にたつことでしょう。

でも、

あなたが本当に

そのこころとからだの不調を改善したいなら、

 

まず次のことをチェックするのがおすすめです。

 

つまり、

それは、

 

身体のコンディションを確認する

 

ことです。

 

 

具体的には、次のことになります。

 

・何か身体の症状がある場合、

病気ではないか、病院に行って、確認をする。

 

・病気ではないことが明らかな場合、

睡眠、食欲、日々の活動量のバランスなど、

身体に負担がかかっていないか

 

チェックするのです。

 

 

(会社の人間関係が原因って分かってるんだけど)

(自分の性格が原因だと思うんだろうけど)

 

そう思う人もいるかもしれません。

 

でもその場合でも

まずは、身体のコンディションからチェックするのは、

いいですよ。

 

物事を改善していくには、

考える順序というものがあります。

 

それは、

身体の病気を疑う

生活習慣(睡眠、食生活、活動量、生活リズムなど)をチェックする

こころのコンディションを疑う

 

 

例えば、

「体がだるいし、

気分はいらいらするし、

 

原因は、

役職という仕事が合わなくて、

毎日しんどいのと、

仕事ができない部下がいるからって

わかってる。

 

だから、

部下に優しくしようと思う、

部下に対する見方を変えようと思う」

 

これで改善するなら、

勿論良いのですが、

もし、身体がだるい背景に、

実は何か身体の病気だったとか、

イライラする背景には、

寝不足が原因だった場合、

いくら、心構えを変えようとしても

うまくいきません。

 

 

そうすると、

 

「努力して変えようと思っても変わらない自分」

にさらに落ち込んでしまうことだってあります。

 

また、幸いにこころのケアが

うまくいったとしても、

身体の病気や不調の状態を見逃してしまいます。

また、身体の不調を放っておくことで、

こころの悩みも改善しにくくなります。

 

そして、

こころの闇が深まり、

気づくと、

自分では抜け出せなくなってしまう…

 

そういう場合だってありえるんです。

 

 

ですので、

まず、

 

体のコンディションを整えることを

意識することから始めましょう

 

勿論、こころの悩みを改善することと平行して取り組むのもいいです。

でも、こころの中で

取り組む優先準備を決めておくことです。

順番としては、

身体→こころ のコンディションを整える

と覚えておくと、

 

適切な改善策が選びやすくなります。

 

更に、1人で取り組むと、

ついつい、

気をつけたいところ、

目につくところだけ、

チェックしがちです。

 

また、

あなたがもっとも

つらいと感じている症状を

優先的に考えがちです。

 

そうすると、

一番つらい症状を

いくら取り組んでも

改善できないだけでなく、

いつまでも心身の不調が続くことだってあります。

 

(カウンセラーは医師ではないので、

病気の診断はできませんが、)

 

カウンセリングで、

専門家とともに

見直してみることで、

より全体的に心身のコンディションを見直せたり、

新たな発見があります。 

 

心身のコンディションの不調に適切に対応できるようになると、

日常のちょっとしたストレスにも

うまく対応できるようになり、

仕事や人間関係をこなしやすくなるでしょう。

 

 

心身のコンディションをふりかえりたい方

身体のコンディションはいいけれど、

こころのコンディションを整えたい方。

より個別的な相談は、

その旨をご予約フォームのご記入いただき、

新宿・西船橋のお試しカウンセリングへお申込みください。

こころの闇解消のカウンセリングに日々取り組むカウンセラー 丸田愛子です。

 

完璧主義な性格でお悩みな方。

こういう悩みはありませんか?

 

常にいい出来を求めるが、

相手にもそれ相応の出来具合を

求める

 

相手の欠点が

許せない

 

現状にいつも満足できず、

自分にも周りにも

イライラしている。

 

完璧主義の方に

よくある特徴をあげてみました。

 

 

そして、

このような状態で、

誰かと

親密になろうとすると、

気づかないうちに

コミュニケーションに

支障がでてしまいます。

 

そうすると、

「人づきあいがうまくない自分」

という劣等感や、

ネガティブな見方

自然とするようになるだけでなく、

 

劣等感を埋めるべく、

自分を満足させるために、

さらに強迫的にストイックな考えに

なっていく場合もあります。

 

それは、

かなり苦しい人も

いることでしょう。

 

 

どうしたら、

この苦しさを解放して、

人と親密に

なっていけるのでしょうか。

 

 

その効果的な対策として、

実は、

ちょっとした視点・行動の変化で

改善できます。

 

それは、

 

人に対して

 

ごく普通の気づかいを維持する

ことです。

 

当たり前に

聞こえるかもしれません。

でも、

どうしてこれが、

完璧主義の人の

人間関係に大事なのか、

お伝えしますね。

 

気づかいって、

良好な人間関係の維持には

当たり前のことですが、

実は、

 

完璧主義の人は、

自分にもストイックな反面、

他人にも厳しくなりがちで、

いつの間にか、

“思いやり”や“気づかい”より、

“正しさ”や“出来具合”などを

優先してしまうことがあります。

 

 

また、

 

気づかないうちに、

人より優位な立場にいる自分を

維持しようとする

人間関係を作りがちです。

 

そうすると、

人間関係が

うまくいかなくなることも

納得がいくでしょう。

 

 

ただ、

だからと言って、

完璧主義はすぐは手放せません。

 

人に厳しいのも

やはり

すぐには

手放せません。

 

 

なぜなら、

あなたを今まで支えてきた価値観であり、

あるところでは、

とても役に立ってきた価値観だからです。

 

 

ですので、

人間関係を改善するには、

とりあえず、完璧主義のままでも、

 

ごく普通の気づかいを維持する

 

これを意識していくのが役立ちます。

 

 

気づかいある行動を維持することで、

相手からも暖かい反応が返ってきやすくなります。

そうすると、

人間関係が良好になるのに加え、

 

 

生産的なかたちで

完璧主義を発揮しながら、

人づきあいも楽しめ、

人生がもっと

豊かになってくることでしょう。

 

完璧主義や性格の悩みの改善は、

じっくり丁寧に行うと

本来時間がかかるものです。

ですので、

少しでも早くとりくみ、

人生を謳歌して欲しいなと思います。

 

サポートがあると、

一人で取り組むより、

モチベーションを維持しながら、

楽に取り組めます。

変わりたい方。

より個別的な相談は、

新宿・西船橋のお試しカウンセリングでお待ちしています。

親子の絆を深めるカウンセリングをおこなうカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

中学生のお子さんをお持ちのお母さん!

このような悩みのどれかに、共感しますか?

 

 

勉強しないから、

つい注意しすぎてしまう

 

ゲームばかりしているから、

つい叱ってしまう。

 

傷つかないように、

過保護に育ててきた。

 

何を考えているか、

わからない。

 

☑どう接していいのか

わからない。

など。

 

 

お子さんが中学生の

この時期、

よく聞かれる言葉です。

 

そして、

つい、

過干渉・過保護に

なってしまうことも

あります。

 

そして、

過干渉・過保護の

度が過ぎたりすると、

 

子どもは、

「自分の力で、

自分の生き方や考えを

見つけていく」

プロセス…

 

つまり、

 

この時期の成長に

必要なプロセスを、

失ってしまうことに

なります。

 

それは、

親子関係の悪化にもつながり、

中学生の時期を終えた後にも

引きずってしまうことでしょう。

 

 

それは、

絶対避けてほしいなと

思います。

 

 

このような場合、

 

次のことが

役立ちます。

しかも、

この方法は、

子どもの成長に

役立ちます。

 

 

それは、

「促しすぎず、待つ姿勢」

です。

 

どうして、これが

役立つと思いますか?

 

 

 

その理由を

分かりやすく、

説明しますね。

 

 

子育てについて調べる時、

あなたは、

子育てについて、

何かしら不安や自信のなさを

感じていることでしょう。

 

 

そして、

不安が高い状態で、

具体的な子育てのコツを

やみくもに

実践する場合があります。

 

そうすると、

そのコツに対して、

出来ているか、

出来ていないかと、

評価の目でのみ、

みてしまいます。

 

 

そうすると、

子どもは、

「自分の気持ちを

分かってもらえない」

と感じます。

 

それに加え、

「自分の思い通りにしたい親」

というのも

感じ取ります。

 

実は

子どもは、

自分のおかれた状況を

よく分かっているんです。

そして、

自分で乗り越えていく力も

育ってきているんです。

 

ただ、それが、

上手く意識して、

行動することが

まだ難しい時が

あるのです。

 

そして、

基本的には、

 

「自分の力で、

自分の生き方、

考えを見つけていきたい」

 

そうも思っています。

 

「でも、自分でやっていくのは、

まだ不安で自信がないから、

自分の考えを

行動を、

親から支えられたい、

認められたい。」

そうどこかで

思っているものです。

 

ですので、

親ができる関わりで大事なことは、

 

「促しすぎず、待つ姿勢」になります。

 

子どもの持つ力を信じで、

「促しすぎず、待つ姿勢」を

持つことで、

子どもは、

自分でこの時期の

成長するための課題を

解決していくことでしょう。

 

また、

いろいろな

葛藤や反抗をへて、

成長する姿を

見守ってもらえる体験をした

子どもは、

親への信頼感が増し

その後の

親子関係の絆は

深まることでしょう。

 

そうすると、

もっとお子さんのことが

愛おしくなるかもしれません。

中学生は3年間という

限られた時間です。

よりよい親子関係のために。

 

より個別的な相談を

新宿・西船橋のお試しカウンセリング

お待ちしています。

 

親自身が

トラウマを抱えながら、

生きてこられている方。

まず、ご自身のこころの幸せから。

次のメール講座もお勧めです。

 

 

≪8日間無料メール講座≫≪10秒で登録完了≫

・・・・

 

「命の危険」「いじめ」などの重大な

事態の場合は、

通常より親が関わっていくことが

必要です。

 

その場合「待つ姿勢」にも

工夫が必要になります。

 

このような方も、

新宿・西船橋のお試しカウンセリング

お待ちしています。

こころの闇解消のカウンセリングに磨きをかけるカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

「彼氏と別れてしまった。

辛くて、

何も手につかない。」

 

「彼女に振られてから、

新しい恋をするのに、

臆病になってる。」

 

 

辛い別れを経験すると、

 

次の恋愛に臆病になったり、

「誰からも愛されない自分」

イメージが強くなって、

異性を求めることから、

遠のいてしまうことがあります。

 

そして、

失恋の辛さが長引き、

今までの自分の

性格や

人生が

一変してしまう。

 

そういう方も

おられるのです。

 

もし今、

失恋の辛さが

長く続いているようなら、

 

どうしたら、

自然に、

失恋の辛さを乗り越えていけるのでしょうか?

 

 

 

それには、

まず、

 

“辛いことを辛い。”と安心して感じられる

時間や空間を持つ

 

ことが鍵になります。

 

なぜなら、

そこには、

癒されないで、

抑え込まれてしまった

傷つきがあるからです。

 

傷つきは、

癒される必要があります。

 

 

具体的には、

どんなことができるのか、

気になってきませんか?

 

 

いくつか、

具体的を

あげますね。

 

例えば、

次のことができます。

 

 

・毎日を忙しくし過ぎず、

 今の自分の気持ちを

否定しすぎることなく、

ゆっくり感じれる時間を持つ。

 

・過去のメールや写真などを見ながら、

泣きたい時は、

泣いてみる。

 

・失恋をテーマにした曲や映画を

見にいき、自分と

重ねてみる。

 

・カウンセリングで、

 別れた相手に対する

想いについて話して、

1人抱えている心の負担を

おろして

楽になってみる。

 

 

 

一例ですが、

このようなことができるのです。

 

 

(そうすると、ずっと永遠に

浸ってしまって、

失恋を乗り越えられない気がする。)

 

こんな疑問が出るかもしれませんね。

 

勿論、安心して振り返る

時間の長さは、

人それぞれです。

 

例えば、

1回のカウンセリングで、

別れた恋人との関係を

振り返り、

失恋の辛さを

吹っ切っていく方。

 

失恋に伴うトラウマが深く、

年単位のカウンセリングで、

じっくり

辛さの根本から

癒していく方。

時には、

永遠に続くかのように

感じながらも、

少しずつ

新しい恋愛を求めていける方

など。

 

人それぞれになります。

 

また、

その人が

今まで経験してきた別れを

どのように

乗り越えてきたかの

影響も受けます。

 

どのような場合でも、

大事なのは、

 

“辛いことを辛い”と安心して

感じられる、

そういう体験

重要になります。

 

 

辛いことを辛いと

安心して

感じられるようになると、

気持ちが

安心してきたり、

 

辛さ以外の感情も

感じやすくなります。

 

自然と、

気持ちが

自由になり、

 

失恋の辛さを

乗り越えていけるのです。

 

ですので、

もし、

今の失恋の辛さが

長く続いているようなら、

 

 

“辛いことは辛い。”と安心して

感じられる

時間や空間を持つのは、

 

とても役立つのです。

 

“辛いことを辛い。”と安心して、

感じられる時間や空間を

持つことで、

辛さを

自然と手放せ、

気持ちが自由になったり、

 

自分や相手を過度に責める気持ちが

ある方は、

そのような不自由さから

解放されてきて、

 

前向きに新しい自分や

恋人探しをする気持ちが

むくむくと

湧いてくるでしょう。

 

・・・・・・

失恋に、過去のトラウマが

影響している方。

変わるきっかけが欲しい方。

次の無料メール講座がお勧めです。

≪8日間無料メール講座≫≪10秒で登録完了≫

・・・・

今すぐ、

長引く失恋を手放す一歩を踏み出したい方は、

新宿・西船橋のお試しカウンセリングでお待ちしています。

 

こころの闇を解消するカウンセリングを日々研究するカウンセラー 丸田愛子です。

 

 

「会話が苦手。

せめて、

聴き上手になりたい。」

 

「いつもつい、

自己主張ばかりしちゃう。

そもそも、

相手の話って、

どう聴いていいのか

わからない。」

 

「いい雰囲気で、

会話がしたいのに…。

話を聴くのが下手なんです。

きまづくなるのが不安。」

 

聴き上手になりたい

そう思っても、

どうしていいのか、

わからないことって、

あります。

 

 

ネットで調べてみてみると、

沢山の方法が出てきます。

 

でも、一体

どれから手を付けていいのか…。

 

いい方法だけど、

どうやっていいのか、

難しそう。

 

「良さそうだけれど、

自分には無理だ」

と思うコツにも、

沢山出会うことでしょう。

 

今日は、

 

聴き上手になりたい人で。

 

会話の雰囲気を良くしたい人が。

 

今すぐ実践できる秘訣を

紹介します。

 

 

それは、

 

 

 

相手の話し方に合わせた相槌をうつ

 

ことです。

 

 

なぜ、これが大事か、

役立つかについて、

よくわかるように、

使いやすいように、

説明しますね。

 

 

聴き上手になる秘訣として、

“相槌”を打つ。

 

これは、

知っている方も多いと思います。

 

でも、なぜ相槌がいいかというと、

 

 

相槌は、

・あなたの話をきいているよ

・あなたの話を受け止めるよ

 

という肯定的なメッセージになり、

相手は話しやすくなるものです。

 

でも、

ただ相槌を打っても、

例えば相手のペースに合わない相槌だと、

相手に、

「ちゃんときいてないのかな」

という印象を与える場合があります。

 

また、

あなたも

「何かマニュアル的だな」

と感じるかもしれません。

 

そこで、

 

相手の話し方に合わせた相槌

 

が、聴き上手になる鍵になってきます。

 

相手の話し方に合わせた相槌は、

自然と、

相手の話や

その場の雰囲気に

合った

相槌になってくるからです。

 

具体的には、、

次のような相槌ができます。

 

 

ゆっくり話す人には、

ゆっくり相槌をうつ。

 

 

早口に一気に

自分のペースで話す人に対しては、

テンポよく相槌を打つか、

 

逆に、

 

相槌を少なめに、

話の合間にうつ。

 

また、

話し手の気持ちが籠っている文脈では、

強めに相槌をうつ。

 

 

小声で話す人には、

小さめの相槌をうつ

などができます。

 

つまり、

 

相手がどんな話し方で話しているか

意識を向けて、

相手に合わせた相槌を打ちます。

そうすることで、

 

会話の流れにあった、

相槌を打つことになり、

自然と

いい雰囲気になりやすくもなります。

 

 

大事なポイントを

もう一度、

繰り返しますね。

 

 

聴き上手になりたい人で、

会話の雰囲気を良くしたい人が、

今すぐ実践できる秘訣。

 

 

それは、

 

相手の話し方に合わせた相槌をうつ

 

 

ことです。

 

 

相手の話し方に

合わせた相槌を打てるようになると、

いつのまにか、

会話の雰囲気が良くなって、

気持ちいい雑談をしたり、

相手との関係が良くなっていくことでしょう。

 

 

慢性的にコミュニケーションが苦手な方。

会話上手の前に、対人不信が強い方。

過去の対人関係のトラウマを抱えている方。

カウンセリングに興味がある方は、

こちらはおすすめです。

 

≪8日間無料メール講座≫≪10秒で登録完了≫

 

 

コミュニケーションスキルを磨きたい方。

今すぐカウンセリングで取り組みたい方は

新宿・西船橋のお試しカウンセリングでお待ちしています。