借家の家財道具を処分しました | 見守りネットワーク あっといーす

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名古屋市で司法書士・行政書士として、高齢者の権利擁護を中心に、
地域の「人」と「行政・医療・福祉」をつなぐアドボカシー活動をしています。

とうとう被後見人さんの家財道具一式を処分する日が来てしまいました。


行政書士と権利擁護

被後見人さんは、もうこの家には戻ってくることができないので、

仕方がないことだとはいえ、35年住み続けていた家を処分されるお気持ちを考えると

本当に申し訳ない気持ちになりました。