借家の家財道具を処分しましたとうとう被後見人さんの家財道具一式を処分する日が来てしまいました。 被後見人さんは、もうこの家には戻ってくることができないので、 仕方がないことだとはいえ、35年住み続けていた家を処分されるお気持ちを考えると 本当に申し訳ない気持ちになりました。