初回の治療にびっくり

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初診の時にびっくりしたのは、肩が痛いのに、

脇腹のお肉を一掴みされただけで、痛みがない。

 

痛みを感じる場所と治療場所が一緒とは限らない。

それだけで、この先生を信じてみようと思ったんです。

 

診断結果は筋肉と骨の間が固まっているため。

 

治療方法はもみほぐしがメイン。

 

皮膚をつままれただけで、痛みが。

かなりの力で掴んでるのか?

 

確認すると、本当に普通につまんでるだけ。

 

筋肉の動きが悪いと握力も弱いらしく、

自宅でも1日5分位を目安にセルフケアしてくださと。

 

揉むのではなく骨と筋肉を剥がす感じで摘まんで下さいと。

 

無理にすると神経が痛むので摘まむだけ。

 

初回、二の腕をもみほぐしてもらった時

青あざが出来るほど。

 

秋口からの通院だったので、服装的に隠せたので良かったです。

 

 

袖を通すのも一苦労

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長袖のジャケットの袖を通すのに、肩が上がらない。

 

腕を背中に腕が回せない。

 

ここまできて、やっと整骨院探し。

 

口コミをみて、勘で決定。

 

料金は保険がきかないので、少しお高い。

 

のちのちに知ったのですが、

基本保険が使えるのは、脱臼や骨折、捻挫など。

 

また病院なども、完治してなくても、

動くようになったら治療は終わりらしいと。

 

そう考えると少々高くても、完治する方が良かったので、

私には正解だったのかなと思います。

 

しかも肩だけではなく、気になっていた姿勢。歩き方。

初診の時に気になっている事を告げると肩と共に矯正してもらいました。

 

期間は約3か月通院しました。

 

体を作るのにお肉がいいってのは何となくわかるんです。

しかも、種類が沢山ある。

 

メジャーな牛肉・鶏肉・豚肉・馬肉・ラム肉

 

料理も種類豊富で、毎日食べても飽きない。

 

では、魚は?

 

魚も体に良いのは分かってるんです

 

魚の種類も沢山あるけど、まず触れない、さばけない。

調理済みでないと食べようと思わない。

 

進んで食べるのはお寿司。お造り。

 

主にとれる栄養素は同じ「タンパク質」

 

なら、肉と魚どちらを食べる?と聞かれると

 

断然私は、お肉を選んでしまいます。

 

しかし、お肉の脂質は体にあまりよくないのに対して、

魚の脂質は体に良い効果が沢山。

 

・血液サラサラ

・中性脂肪を減らす

・悪玉コレストロールを減らす

 

など。

 

何でもそうですが、とりすぎは体には良くない。

1日2グラム以内がいいらしいのですが、2gって

 

頭の中????です。

 

調べたところ、

お刺身だと(マグロトロ2~5切れ)(ハマチ3~5切れ)

青魚は調理の方法によって摂取量が変わるそうです。

 

しかも、毎日なんて家計的にも厳しいです。

そこで、簡単にとれる方法はないかと調べたら、

 

サプリメントという方法が。

 

 

 

 

1日一粒、約17円

 

一粒が大きいので、喉に詰まらないかと?と思ったのですが、

サプリを先に口に入れ、水(私は浄水器の常温の水で飲んでます)を

次に含んだ時、サプリと水が馴染んでから飲み込むと呑みやすいです。

 

呑むタイミングは朝食を食べた後に呑むようにしています。

 

さらに、家では家族で愛用いているので、コストコ用の250粒用を購入しています。

 

 

 

 

 

 

呑み出してから、体調はいいように思います。

 

気分が下がる時は下がる。

お天気がイマイチだとさらに下がる。

 

職場では必要事項以外話さない。

その職場の雰囲気も良くない。

 

家でも殆ど話さない。

 

いつ、気分上がる?

 

最近では、週一のトレーニング。

 

トレーナーと無駄な話をして、笑って。

 

気持ちが上がる。

トレーナーに感謝。

 

無駄な話って大事。

笑うってもっと大事。

 

 

 

自分の体の変化

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いろんな事が重なると、自分自身の身なりに気を使う事をも忘れ、

自分の為に外出する事もなく、友人と会う気力も無くなり、

唯一のストレス発散がお酒を飲んで寝るだけ。

 

 

生きているけど死んでいるような生活。

 

 

動く事も最小限で、最低限の家事と会社と家と母の病院。

 

人と話す事もほとんどなく、そうなると

常にイライラし体も動かなくなってくるんだと、今実感しています。

 

 

大変だった時期を乗り越え、少し落ち着いた生活が戻ってきた頃、

手・足に痺れが。

 

まだ大丈夫と病院にも行かず、日常生活を送っていたら、今度は痛みが。

 

車を運転するのも危険な状態。

そうなって初めて、病院へ。

 

もともとヘルニアがあるので、

 

点滴をしてもらい、湿布を貼って様子をみるのと、

痛みが治まるまでは安静にという事で

貴重なG.Wは寝て過ごす事に。 

 

湿布も痛い部分に貼るのか思ったら、痛みのおおもとと思われる部分に。

そんな場所、病院じゃないと分からないですよね。

一つ勉強になりました。

 

 

そんな生活を数年過ごし、気づいた時には立派なペンギン体形へ。

 

その続きが下の記事です。