毎年恒例の行事
假屋崎省吾さんの個展に行って来ました




作品も楽しみだけど、イベント時期だけ公開される百段階段も大好き




ご一緒してくれた優しいお友達
見るポイントがコア(笑)
友達「この硝子戸の硝子は昔のままだね」
水竜「幅も広いよね。この幅のサイズの硝子ないよね」
友達「特注だよね」
水竜「割ったら高いよね」
カリーが元気にサイン会に勤しんでいる間、作品そっちのけで百段階段のお部屋の作りにあーだこーだ言ってました(笑)
カリーを後に、これまた、ご一緒して欲しいとおねだりした羽田空港国際線ターミナルへ




江戸の町並みを再現したというフロアで、ちょっと欲しいお土産屋さんがあったけど、混んでいて見れない



←神楽坂のお店だとわかり、神楽坂で買えばいいよねと退散(笑)
一番足止めされたのは…本屋(笑)
異国から来る方々仕様なのか、日本文化にまつわる本が多い
二人でガン読み←お前たちは異国の方々ではないじゃん(笑)
友達が春画の本を発見




水竜「春画と言っても、ガッチリは描いてないんでしょう?」
友達「描いてないよね」
本を開く
友達&水竜「ガッチリじゃん
」←(笑)
しばし爆笑した後、これまた見たいとおねだりした「穴守神社の鳥居」を観に行きました
GHQも撤去するのを諦めただけあって、空港側にポツンとある鳥居は存在感がありました
鳥居を見たのだから、本殿も見たいと「穴守神社」へ移動
行くまでは物見遊山でしたが、あまりの重々しさに、生半可な気持ちで参拝してはいけないと、ご挨拶だけしました
隣駅に「大鳥居」と言う駅があり「どんな鳥居があるのか見たい」と思い、駅に戻り、交番で聞くことに
が
交番は無人で、電話で話すタイプ
電話で聞くほどのことではないと思っていたら、自動的に電話が繋がってしまうらしく、受話器を取らないことを不審に思われたみたいで
「もしもし
どうしました
」
緊迫した声がスピーカーから




水竜「あ、もしもし、すみません、あの…」
心配そうな電話の向こうの警察官の方に
「大鳥居駅には何の鳥居があるんですか?」なんて呑気なことは聞きづらい




でも、聞いたけど




警察官「大鳥居は名前だけで、穴守神社みたいな見るものはないですよ」と若干苦笑しながら教えてくれました




付き合ってくれた友達に感謝
假屋崎省吾さんの個展に行って来ました





作品も楽しみだけど、イベント時期だけ公開される百段階段も大好き





ご一緒してくれた優しいお友達
見るポイントがコア(笑)
友達「この硝子戸の硝子は昔のままだね」
水竜「幅も広いよね。この幅のサイズの硝子ないよね」
友達「特注だよね」
水竜「割ったら高いよね」
カリーが元気にサイン会に勤しんでいる間、作品そっちのけで百段階段のお部屋の作りにあーだこーだ言ってました(笑)
カリーを後に、これまた、ご一緒して欲しいとおねだりした羽田空港国際線ターミナルへ





江戸の町並みを再現したというフロアで、ちょっと欲しいお土産屋さんがあったけど、混んでいて見れない




←神楽坂のお店だとわかり、神楽坂で買えばいいよねと退散(笑)一番足止めされたのは…本屋(笑)
異国から来る方々仕様なのか、日本文化にまつわる本が多い
二人でガン読み←お前たちは異国の方々ではないじゃん(笑)
友達が春画の本を発見





水竜「春画と言っても、ガッチリは描いてないんでしょう?」
友達「描いてないよね」
本を開く
友達&水竜「ガッチリじゃん
」←(笑)しばし爆笑した後、これまた見たいとおねだりした「穴守神社の鳥居」を観に行きました
GHQも撤去するのを諦めただけあって、空港側にポツンとある鳥居は存在感がありました
鳥居を見たのだから、本殿も見たいと「穴守神社」へ移動
行くまでは物見遊山でしたが、あまりの重々しさに、生半可な気持ちで参拝してはいけないと、ご挨拶だけしました
隣駅に「大鳥居」と言う駅があり「どんな鳥居があるのか見たい」と思い、駅に戻り、交番で聞くことに
が
交番は無人で、電話で話すタイプ
電話で聞くほどのことではないと思っていたら、自動的に電話が繋がってしまうらしく、受話器を取らないことを不審に思われたみたいで
「もしもし
どうしました
」緊迫した声がスピーカーから





水竜「あ、もしもし、すみません、あの…」
心配そうな電話の向こうの警察官の方に
「大鳥居駅には何の鳥居があるんですか?」なんて呑気なことは聞きづらい





でも、聞いたけど





警察官「大鳥居は名前だけで、穴守神社みたいな見るものはないですよ」と若干苦笑しながら教えてくれました





付き合ってくれた友達に感謝
