猫の日向ぼっこ | 畳屋2代目の笑いと涙のドタバタ劇場

畳屋2代目の笑いと涙のドタバタ劇場

畳屋の舞台裏とも言える畳製作やお恥ずかしい日頃の生活秘話

警戒の眼差しで私を見ていた猫たちも

 

幾度となく接するようになると

 

チョットでけ受け入れてくれる様になりました。

 

先日の事、施主様との打ち合わせをしている間に

 

ボス猫が何と私の営業車で日向ぼっこしてります

 

そーっと近づいてみると、「ニャーン」と挨拶。

 

おー、よしよしと頭をひと撫で。

 

その他の猫たちはお気に入りの箱で日向ぼっこ中。

 

こんな様子を見ていますと

 

   

「 俺も猫になりたい 」と一瞬思っていた私でしたが

 

携帯の着信音で現実に呼び戻され、

 

次の現場へ向かいました。