武漢肺炎以外の話題を書こうと思ったけど少し考えがまとまりませんでした | マルハビ日記

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マルチハビテーション・田舎暮らしなど移動しながら仕事をする会社員のお話。
都会暮らしを残しつつ、田舎にも生活の拠点を持つ‥‥。理想的な生活だと思います。
そんな双方生活の面白い??話 移動しているといろいろ考えてしまいます(笑)

東京のマンションの朝です。武漢肺炎の話題ばかりすると暗くなるので、話題を変えて行きたいと思う。武漢肺炎の体調不良よりもお尻の不調の方が私の場合は、大変であると思いながら、色々な場所の空間が変わっていって椅子がいいものに変わって来てくれているのが、いいことである。

 

この大変なときに色々な打ち合わせがあるのはやはり、自給自足や地域循環などにしたい人々の心の現れでもある。やはり過激なグローバル化は皆さん少し??マークになっているのかもしれない。その中でスマートグリッド的な古い考え方をする人が多いのも少し??マークになる。

 

どういった内容かというと、電源を誰がもって維持をするのかという考えが基本的にないということである。再エネを主力電源にしていくのだからそれを維持管理していくのは電源側の話なのである。従って小生はVPP的な発想ではなく、地域マイクログリッドや需給一体管理と呼んでいるのはその表れでもある。

 

これ説明しにくいが、これを意識的に使い分けているのである。ちゃんと電源をもって運用することを前提にしたビジネスモデルであり、実装して太陽光発電を主力電源にしていくのである。従ってVPPの負荷コントロールとはまったく発想が異なるのである。これがちゃんと社会的に実装するということでもある。

 

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在宅ワークの敵は、コイツである。

 

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大阪のベースは、新しい什器に、椅子がいいのがうれしい(笑)