三重の自宅の朝です。自宅療養中です。適度な運動と食事制限も加わっているので、非常に体調が良くなっているこの頃です。よく考えてみると酒を3週間ほど絶っているのである。酒は絶てるかなと思うのですが、色々な打ち合わせを夜にするタイプとしては、新たな方法を考えないといけないと思いながら、・・・・。
健康管理は省エネと似ていて、やりだすと非常に面白い。癖、日常週間の方が言葉的には正しいのだが、なるには1ケ月くらいかかると思っているのでここらへんが正念場かなと思っています。医者から言われたように適度な運動をプラスし始める。一日一万歩である。だいたい5kmくらい歩くかジョギングなのだが、再開してみて良く解るのは、体力が落ちているのである。よく病院に入った日数自宅療養が必要というのは良く解る。徐々に歩数とか色々あげてきたのだが、さすがに嫁も昨晩の小生の様子を見て、少ししんどい感があるよと指摘をした。まあこんなものであるので、一万歩の目標に色々こまごま動きながら、来週を過ごそうと思います。しかし通院が面倒だなと思いながら。
健康管理で導入した様々な道具も役にたっている。一番いいのは電気圧力鍋である。嫁のレシピも変わるのである。大きさも2人分くらしか出来ない大きさを購入したので、丁度いい量が出来たてで出来るのである。これが正解だと思っています。しかし材料を切って入れるだけの手間なので非常にいい感じである。しかも材料が多く必要ではない。丁度いい感じで出来るのである。この兆しをキッチンメーカーは本当に考えて欲しい。たぶんコンロは小さくする必要がある。そこが兆しなのである。
嫁も体験して時間が自由になる喜びが多いらしい。出来立てのものは食べたいという欲求は人にはある。しかも美味しく。毎日同じものを食べるのも嫌となると。調理道具がこのように変わるのである。電子レンジ、炊飯器、電気圧力鍋となるのが良く解る。たぶん夏の暑いときは余計にこの調理方法となるのであろう。一汁一菜で充分な世代であるので、これがいいのかもしれない。
我が家は、これにパン焼き機、発酵メーカーもあり、置き場所問題言っていましたが、同じサイズのワゴンを購入、機能的に動かして利用することにしています。置き場所問題は解決してくると本当に作りたてで調理されてくるのである。本当にいい感じであります。
同じワゴンを使用、かなりスッキリしています。
こちらは、味噌汁を作る様子。豚汁なのですが、ブタを入れずにアゲ多いめでヘルシーに。
痩せたい人には電気圧力鍋は少しおすすめである。痩せられない理由は食べてしまうからであるので、調理量を少しコントロール出来る方法がいいのである。そのように考えると調理器具は電気の方が痩せられるという結論が出てくるのではないかと思ってしまう。ガス会社の人には悪いが、ガスだとどうしても作りすぎてしまう。それだけ美味しく感じるというか大鍋料理になってしまうのである。少ない量をうまく調理できる。これも電気の良さかもしれない。オール電化実はダイエットにも効くかもしれないという結論が本日である。
嫁もこれからの調理は電気圧力鍋と言っています。いつまで続くやら。
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