こんにちは

まーすた京橋の鶴羽ですm(_ _)m


今回の役にまつわるエピソードは、七対子に関してです。

最後までお読みくださいませ😄


みなさん七対子という役はお好きですか?

私はあまり好きではありませんので、それほど作らないですが😂いかがでしょうか。


七対子は必ず単騎待ちになるので、なるべく「ロン」しやすい牌を待ちにするのが理想ですが、あと一つ揃えばリーチ、という状態になってもそれから先がなかなか進まないこともよくあります。


上の形のようにあと一つ揃えばリーチに構える方、多いと思いますが、これがなかなか苦労しますね〜😂
捨て牌で3組くらいペアが完成してたりすることもありますよ(笑)
自力限定の役を頑張って完成させるのと、単騎待ちをアガるという、ちょっぴりハードルが高いような気がしますね。

また、このような場合はどうでしょう?


1枚捨てる場面で、七対子のテンパイにはなるんですが、なんかもやもや〜な感じがしませんか🤣
タンヤオやピンフや三色ができそうだったのに、とか思ってしまいますね。
もちろん「テンパイを取らない」という作戦もアリだと思います、アガリを重視するか、いろんな役を作ることを重視するかによって捨てる牌は個々によって変わりますので。👌

余談ですが、私は3人打ちの店鋪のお手伝いもしてますので、こんな珍しいケースもありました✨



これ、白ツモでアガリなんです😄
えっ、なんで❓と思う方がいらっしゃいますが、「七対子の4枚使い有り」という特殊ルールを採用してるお店に限ってアガれます。
この時は
・リーチ
・ツモ
・混老頭
・七対子
で6翻のハネマンをアガリました😄

珍しい形ですね✨
いろいろ書きましたが、今回のブログは以上です
最後までお読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
                                                                おわり