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親ばかですがカワイイからここにも貼ろう♪


秋になって寒くなったからか、今まで足元で離れて寝ていたチャッピーがママの腕枕で寝るようになりました。
それも最初だけで少しすると足元に移動するのですが、みんな寒いもんだからくっついて寝たいわけです。


それは昨晩の夢。かなり細かいところまでリアルな夢を見ました。

ぎっくり腰になってしまったマロンママ。
腰が痛くて痛くてうごけません。気がついたら救急車の中で携帯電話から実家の母に「今から入院する。場所は慈恵医大で、病名はぎっくり腰。着替えとか持ってきて」と連絡していました。
次の瞬間、もう病室。
腰がとにかく痛くてたまらないのにいきなりリハビリ室に連れて行かれて歩行の練習をさせられる。
するとワンのお友達がお見舞いに来るという連絡が入ったので慌ててお菓子を買いに行く。しかもへっぴり腰で。
買い物に出たら急にオシッコがしたくなってトイレを探すのにみんな汚くて使えなかったり満室だったり、トイレのドアが小さすぎて入れなかったり。


もう限界…。というところで目が覚めること朝5時半。
慌ててトイレに行こうとしたら動けない!

気がつくとマロンママの体に沿って5ワンがきれいにくっついて寝ているではありませんか。
それで寝返りも打てず、体が固まって腰が痛かったらしく、本当に腰が痛かったのです。

「あぁ、悪夢だった」と、用を済ませてまた布団に入ろうとしたら今度は5ワンが並んで寝ているのでママの場所がない!
どうやらママのいた場所があったかかったらしく、そこに終結したらしく。

仕方なく隅っこで寝ましたとも。





そして悪夢はもひとつ。



バイトでジュースやらビールやらを並べるのにケースをバンバン開けたり移動したりするのですが、これがまた重たいのね~。
それを脚立に乗ってケースごとあげたりおろしたりしてるさなか、「グピッ」と嫌な音が…。

そのままとりあえず脚立から降り、じっと考えてみた。

とりあえず体を動かしてみよう。

うっ…い、痛いっ。。。。


そうです、本当にまたまたやっちゃいました。

そのあとは腰の曲がったお年寄りのごとく仕事をし、なんとか家に帰ってきました。

あぁ、入院までは行かなくとも、あの悪夢はデジャブだったのだわ。

ただいまコルセット装着で固まっております。


皆さん、お腰はお大事にしてくださいませ。