夫と会社の子(いつも出てくる子です。これからも度々登場しそうなので、山本と呼びます。)と食事をしているとき、息子がダメだと言っても食事の小鍋の火を何度も消そうとする。



変な臭いもするし、私も昼間の件でイライラしてたし、もう止めて。と言った。
分かったと言って、私に見つからないように、こっそりまたした。





堪忍袋の緒が切れた。
導火線が、今日は短すぎました。
息子よ、出来損ないの母で申し訳ない。






息子に言った。






ダメだと言ったでしょ‼
止めなさい。って言ったら分かったと言ったでしょ。
ばれないと思っていても、嘘は絶対に張れるんだよ‼️
嘘は吐くな‼絶対に‼️
そんな一番最低な大人になるな。
しょーもない‼




あれ?これって、息子に言ってるのかな?




怒りの矛先が変わったかのように、言葉が止まらなかった。





山本と夫のあいだに息子は座っていた。




山本と夫の顔色が変わった。






明らかに、空気が重くなった。







すまん、息子よ。






お母さん、やっぱり今日はイライラが大爆発しそうだったんだ。





それを止めていてくれたのは、息子と娘の笑顔だった。





夫が、遊びに連れていってくれる事が、いつの間にかなくなってしまったので、最近、夫なりの償いなのか、よく何処かに出掛けてる。





たぶん、今日までだろうが。







ここで、読んでくださっている方にお詫びです。




このブログは、自分の感情が抑えられなった時に、記憶を記録しておきたくて始めました。





そして、これは、私に今現在起こっている日常です。



色んなことをヤラカス夫に、毎日私の感情は振り回されています。



あれ、この前と言ってることが違う。とか、この話、意味がわからない。とかあると思います。




読んでくださっている方の事を思えば、時系列に纏まっていると話も分かりやすいと思うのですが、いまの私には、そんな余裕はありません。




ただ、今の感情と出来事を残している感じです。



話が行ったり来たりして、読みにくいと思いますが、変な女がいるな~と思って、軽い気持ちでお読み下さい。




そして、もしも、わたしが大爆発して夫のSNSを晒してしまった時は、どうぞ夫に最低な男の烙印を押してやって下さい(笑っ)




な~んて、本気が冗談で済むのかまだわからない私の気持ちに蹴りがつくまで、宜しくお願いします。