さて夜空で「ギラギラ」と輝く「シリウス」については、

皆さんよくご存じだろう。

この「シリウス」星系の星の民ほど、地球に深く関わった

「星の民」は他にいない。

「シリウスの概要についてはこのサイトをご参照」

さてドゴン族が描く「ノンモ」の様相はとても

「一般的なヒューマノイドタイプではない。

そう「シリウス星人」ほど多種多様の「容姿」を持つ、

「宇宙人」は他にはいない。

一例を挙げれば、猫の顔を持つ種族、鳥の顔を持つ種族、

魚のような形態の種族。エジブトの神々の顔を見れば

わかるように、とても普通の人間とは似ても似つかない

異形の姿を持つのが「シリウス星人」の特徴です。

もちろん青白い肌をした「人間タイプ」の種族もいます。

「クジラやイルカ」がシリウス星人だという説もありますが、

それは間違いです。正しくは「クジラ・イルカ」は、平行宇宙から

地球にダイビングしてきた種族です。目的は当然人類の

手助けの為です。

皆さんはどうしてシリウス星人は、星系民族として統一性を

持たないのかと疑問を持たれることでしょう。

その答えをズバリお答えしましょう。

実は「シリウス人」は遺伝子操作の技術に優れ、あらゆる

実験的生物を作り出しました。その多種多様な実験により

生み出された「奇形」の種が、星系全体に拡散したたため、

様々な外観を持つ、多種多様な「星の民」となったわけです。

そんなシリウスは、地球が太陽、月とともに宇宙の中心から

テレポートしてきた時から、地球に入植し、その入植した彼らは

地球を自分たちの所有物だと誤った考えを持ってしまいました。

地球は「ルシファーの二元性の実験場」として「真の創造主」が

みずから「創造」した星であり、決して「シリウス星人」の

ものではありません。しかし彼らはその事実を絶対的に

認めません。従って自分達より後から地球に入ってきた、

「天使軍団」「アンタレス星人」「アルクトゥルス星人」等を

侵入者とみなし、何をしても許されることを知っていたので、

原生人類に自分たちの遺伝子をゼータレチクル星人達を

使って植え付けました。

これが現在まで人類を苦しめている「一番の原因」なのです。

理由をご説明しましょう。

一番最初に地球に入植した「シリウス星人」は、シリウスの

科学者が生み出した「いわゆる出来損ない」でした。

その種の名前を「レプティリアン爬虫類型人類」と言います。

「ドラコニアン」も同じ「爬虫類型人類」ですが、出身母星が

アルファケンタウリ星系であり、種としては異なります。

この二つの爬虫類種族は、どちらも競って人類に遺伝子を

植え付け、自分たちの奴隷にしようとしました。

その結果、原生人類は「穏やかなプレアデス系遺伝子も

あれば、冷酷非情な爬虫類系遺伝子も相併せ持つことと

なったのです。それを証明するのが「人間の頭の中にある

「爬虫類脳」です。

爬虫類脳は、良心が欠如し、原始的な捕食本能、闘争心、

他人の痛みを感知しない、他の存在を支配する、冷酷無比な

サイコパスの象徴です。そして世界を支配する「一部の権力者」

は全て「レプティリアン」の一族です。

さらに「レプティリアン一族」は、ニビル星の「アヌンナキ」と結託し、

地球人類の「3×4=12の遺伝子の束」をバラバラにし、

たった2本の遺伝子の束にしてしまったのです。そのため、

地球人類は脳細胞の本当の力の20%としか使用できず、

超能力とも言える能力の80%を眠らされている状態なのです。

ただし切断された遺伝子は、バラバラにされただけで、

今現在「真の創造主」が放つ「神秘の宇宙光線」で遺伝子の

修復作業を行いつつあります。

この状況に焦った「トカゲ」たちは「奴隷達が精神的に

目覚めないようにするために、「4S政策」

〇「スクリーン」映画等

〇「スポーツ」

〇「セックス」に大衆の関心をひきつけ

ていましたが、

最近では、「スマホ」がそれに加わり、さらには、

「ケムトレイル」

「5G電波」

「水道水へのフッ素混入」

「コロナショック」に引っ掛け、マイクロチップ入り

ワクチンを全世界の民衆に打たせることにより、

ゴイムはゴイムのままでいさせようとしています。

 

シリウスは「アトランティス」「エジブト」文明を主導し、

地球文化の発展に寄与し、さらには、6次元まで

発展を遂げた種は、地球人に「肉体の癒し波動」を

届け続けていますが、いかんせん「悪しきシリウス星人」の

所業により、現在「銀河連盟」の中で、微妙なポジションに

追い込まれています。

「シリウスから派遣された宗像三女神」が、

「監督不行き届きどころか、誤った指導により、人類の

霊性を貶めた罪により、「大地魔王尊の神剣」により、

斬殺され、処刑されたことも、縁が深かった小生には、

大変悲しいことですが、致し方ないことと思うしかありません。

冥王星の「オコツト」通信により、地球は「シリウスプレート」に

移行するとされましたが、現在は大々的に「オペレーション変更」

がなされ「地球」が目指すつ「領域」は「アルクトゥルス領域」に

なっています。

「最後にレプティリアンとの噂の有名人について」

 

次回は「アルクトゥルス」について

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夜空に美しく輝くプレアデス星団。その美しさは、

「輝く錨」とも例えられ、そこに住むプレアデス星人は、

我々地球人類と最も近いDNAを所有し、外観も宇宙で

最も似通っています。何故なら我々地球人には、

プレアデス星人のDNAが移植されているからです。

プレアデス星人は、最初からプレアデス星団に居住

していたわけではありません。彼らのルーツは、

琴座、リラ星系です。ア ロング ロングタイム アゴウ

リラ星系で、星系の運営方針で重大な意見の衝突があり、

その諍いに愛想をつかした科学者集団が、巨大母船に

搭乗し、宇宙の他の星系の新天地を探しにリラ星系を

後にしました。長い年月をかけて彼らは、宇宙の辺境に

ある「ルシファー=大地魔王尊」の実験ゾーンである

我が太陽系に到着し、青く輝く「水の惑星」ガイアを発見し

そこに着陸しました。

当時の太陽系は、星の形は完全に整い、植物も生い茂って

おり、原始生命的動物も存在していました。

無論、宇宙中から次元をディセンションしてきて、

「炭素ベース二足歩行型ヒューマノイド」に転生した、

かつての「天使軍団」も存在していました。

しかしやがてリラ星系から、対立する集団の宇宙船が

到着し、地球を植民地化しようと活発に動き出した為、

最初に降り立った「集団」は再び、「新天地」を求め、

宇宙に旅立ったのでした。そして彼らは放浪の後、当時まだ

若い星団だった「プレアデス星団」を発見し、そこを自分たちの

楽園と位置づけ、理想的な社会を建設しようとしました。

リラ星系にいた種族は、身長3~5メートル以上でしたので、

地球に降り立った際、環境と釣り合わず、彼らは当時の

猿のような原生人類に、自分たちの遺伝子を挿入し、徐々に

体のスケールを1.5mから2mあたりにダウンサイズを図った

のです。神話における「巨人族」の話は、この原初のリラ星系

から飛来した種族の記憶を伝えるものです。

以上の経緯から、プレアデス星人が、地球由来の人種と、

もっとも近しい遺伝子を有することが、お分かりになったでしょう。

さて「新天地」「プレアデス星団」を新本拠地と定めた彼らは、

ネガティブを嫌い、徹底的に排除し、ポジティブ一辺倒の文明を

構築しようとしました。その結果、牧歌的な生活を営み、

芸術関連の爆発的な発展を見ましたが、何事も一辺倒というのは、

精神の発達を阻害し、頭打ちになってしまう傾向が強いので、

リラ星系時代の3次元から5次元にまでは、成長できたのですが、

その上の6次元までは成長出来ず、進化の袋小路に突入して

しまったのです。そんな時、「大地魔王尊の実験ゾーン」の監視の為

結成された進化した宇宙人たちが創設した「銀河連盟」が、

プレアデスにコンタクトを取り、彼らと遺伝子的に最も近い太陽系

の監視活動を一緒にやろうと持ち掛けた。プレアデス星人は、

「進化の頭打ち状態の打開」の為には、外に打ってでるしかないと

考え、この任務に積極的に参加することとなった。志願者を募り

巨大宇宙船に乗船し、我が太陽系に再び飛来したのであった。

太陽系に到着した「プレアデス星人」は、まず「金星」に着目し、

多くの次元を降下し肉体化した「天使層」の指導に

あたることとなった。

同時に「第3惑星」に降り立った「天使層」の肉体的「改造」に、

また再び、「自分達の遺伝子」を提供し、「霊的進化」も併せて

行える「新人類」の創出に関わった。その縁で「プレアデス星人」は

新地球人類の最も親しい「血縁関係者」となり、常に人類を導く

「兄貴分」の立場になったのです。

中南米でみられる「神文化」はすべて「プレアデス星人」が

伝達したものであり、現地人にとって彼らは「神のごとき」存在

だった。このあたりのことを捉えて、「神」は実は宇宙人だったと

言う「説」が生まれたのである。

しかし「プレアデス星人」は5次元の存在であり、それは他の

「銀河連盟」の重要構成星団である「シリウス」6次元、

「アルクトゥルス」6次元、も同様に言えることであり、

「宇宙人」は神ではない。

言ってみれば「神を助ける天使軍団」ともいうべき存在だ。

真の神界は7次元からであり、当然5次元のプレアデス、

6次元のシリウス・アルクトゥルスを指導する立場の存在は、

7次元の「神界」に属する「神」であることに間違いはない。

プレアデスは新地球人類が可愛くてたまらず、

何度も銀河連盟の決まりを破って、地球人類に多大な

干渉、手助けを行った。そのため、彼らは重い罰を受け、

地球上空にて、常に人類を見守る仕事を与えられて、

数万年にわたり、母星に帰れないという運命を享受している。

地球に干渉したと言えば「シリウス」も同じで、アトランティス

エジブト文明に深く関与した結果、太陽系の果て、冥王星

軌道で、悪意のある「宇宙人」の監視役を与えられ、

忠実にその任務を果たしている。

 

次回は「シリウス」について

 

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日本のスピリチュアルブームの初期は、上記の二人も大ブレーク!

 

しかし、三輪氏は「いつ死んでもいい」と口にし始め、

江原氏ときては「とんでもないファットマン」に成り下がり。

三輪氏の「この世に何の未練もない」発言の真相は、

信じていた「観世音菩薩」の正体が、年老いた「白蛇」だと

知ったから。

江原氏の「祓い能力」は「オーラの泉」ゲストの宇梶氏の

後ろの「魔族」に「ノックアウト」された事や、作家の

佐藤愛子氏の「私の遺言」に記された「別荘」のアイヌの怨霊に

手も足も出なかったことで、何の力もないことが証明されている。

結局、「アイヌの怨霊」を鎮めたのは、

神道家の「相曽誠治 氏」だった。

「相曽誠治 氏」はまた大本教のことを

「天狗神道」として徹底的に糾弾していたが、

小生も今になって「相曽誠治 氏」が正しかったと痛感している。

そして知っている方も多いと思うが「伊勢〇〇道」という、

「魔害者」が、多くの大衆を騙し続けたが、クリック詐欺が

ばれてランキングから逃げ出した。現在も他のランキングで

詐欺を続けているが、かつての勢いはまるで消えうせている。

 

そして現在はと見れば、

仮名「並木道」氏と

仮名「サイドリバー 皿」氏という方が

「スピリチュアルリーダー」らしい。

小生興味を持って「審神」させて頂いたが、

こんなことを書くと「そうスカン」を食らいそうだが、

はっきり言わせてもらう。

どちらも「金儲けスピリチュアル」

なんであんな高額の金をとれるのか?

また「並木道」氏は「瀬織津 姫」とチャネルされる

そうだが、「瀬織津姫」は、神界で処刑され、もう存在しない。

なのに「チャネル」している相手ってどういう存在。

霊視の結果「白蛇」の正体見えたり。

こう書いていると気づかれたのを察知して攻撃を仕掛けて

きたが返り討ちにして候。

「サイドリバー 皿」氏は聞くところによると「ドラコニアンの姫?」

「ドラコニアン」は低層4次元の存在で、神にあらず。

しかも小生は「ドランヴァロ・メルキゼデク」を信用しない。

魔的波動に満ち満ちているから。

まあこんなことを書くと信者たちは、「きーーー」となられるだろうが

小生は一切関知しない。

やがて「魔」に操られし者は尻尾をみせるから。

そして「神事」で「多額の金」を稼ぐ者は、必ず破滅する。

小生は、そんな霊能者を数多く見てきた。

まあ小生の記事が不快な方は、どうぞお立ち去り下さい。

私は彼らのように「スピ」で金儲けしようなどとは、毛頭考えて

いないから。「アセンション状況の真実もわからない霊能者」の

先行きはまあそう長くはないだろうから!

 

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関連過去記事

①「具体的アクションの前の宇宙の真実」

 

②「「大地魔王尊」による太陽系創出(その1)

 

さていよいよ我々の太陽系が創出されるに至ったが、

皆さんはどうやって

星が作られるかご存知ですか?

実は太陽たる恒星と太陽が従える惑星は、

スターメーカーと呼ばれる宇宙の「星作り」の専門家

が作り出します。

その「スターメーカー」の中で、最も優れた技術を持つのが、

我々が「さそり座」と呼ぶ星座の一等星「アンタレス」の星の民

です。彼らは卓越した「星作り」の技術を持ち、「天の川銀河」の

あまたの太陽系、星系は、殆ど彼らによって創生されました。

我らの太陽系もその創出に際し、「アンタレスのスターメーカー」

が招集されました。彼らにとっても変則的な10の惑星の創出は

初めてのことなので、大変な昂奮状態の中で、太陽系創出の

幕は切っておろされました。

最初は、力強い男性のテノールの歌い手が唄い始めました。

さながら「誰も寝てはならぬ」のような感じです。続いて女性歌手

がソプラノで楽曲を盛り上げて行きます。

そう丁度「冒頭のサラ ・ブライトマンのようなベルベットソプラノ

の声です。」

彼らの歌い声により、宇宙空間に漂う「チリ」が一定の方向に

渦を巻きだし、やがて一つの円形の星型を作り出しました。

やがて12の星型が完成した後は、「冒頭動画のヨシキのピアノ」

のような旋律が、テンションを上げつつ、それぞれの出来上がった

星型を順番に中心の太陽を巡る軌道に乗せていきました。

当初の星の卵の数は12でした。

その時、突然、太陽にて星の創出を見守っていた「大地魔王尊」が

ソプラノの女性歌手を小脇に抱えて、第6惑星の位置にテレポート

しました。ソプラノ歌手は一瞬何が起きたか分からず、唄うことを

中断しましたが、「大地魔王尊」が「そのまま歌い続けよ」と命令を

下したので、ふらつきながら「星の歌」をまた再び唄い始めました。

するとどうでしょう!12個あった星の卵の内、2個が近くの第6惑星、

第7惑星に吸収され、星の数は10個になり、二つの星を吸収した

第6惑星と第7惑星は、他の惑星に較べて、かなり巨大化しました。

これが「大地魔王尊」が意図した「太陽系の二重支配」の構造です。

これにより、我が太陽系は「中心太陽」アマテラス大神の支配と

同時に「大地魔王尊」が支配する「木星・土星」連合の二重政権が

誕生したのです。アマテラス側は常に「光・全・善」の波動を放射

し続け、「木星・土星連合」は相反する「闇・個、悪」の波動を放射

し続けることとなったのです。

小松左京の「さよならジュピター」というSF小説がありましたが、

その内容と同じく、木星は、第二の太陽にもなる巨大な質量を

有し、土星のパワーと連結すると、太陽より巨大なコントロール波

を放射出来るようになりました。

しかしながら、本来12の惑星を創出する「宇宙オペラ」の楽曲の

中に、2つの惑星素材を木星、土星に吸収させるという

「変則的行為」とソプラノ女性歌手の立ち位置が、急に太陽から、

第6惑星にテレポートしたため、本来完璧な和音である

「太陽系創出楽曲」に「不協和音」が挿入され、「不完全因子」に

より、「星の創生エネルギー」に狂いが生じ、数千万度の生じた

高温の為、木星から後の星は「ガス状の星」となり、

「炭素ベース二足歩行型ヒューマノイド」には住めない星となり、

それらの「星」に住める生命体は

「シリカベース二足歩行型ヒューマノイド」のみとなり、

これらの存在が、半霊半物質の「いわゆる神もどき」の存在となり、

後年地球に飛来し、「神のごとく」ふるまったというのが「太陽系」の

真の歴史です。この太陽系創出の際の異変により、我が太陽系

で「炭素べース二足歩行型ヒューマノイド」の生命体が居住できる

のは、岩石型の星、水星、金星、地球、火星、失われたマルドゥグ

の5つに限定されることとなったのです。

そしてやがて冷え固まった岩石型の星の内で最初に宇宙から

多くの「霊団」を迎えいれ、最初に入植した「星」が金星でした。

その旗振りを行ったのが、「銀河連盟」構成員の一つの星系

「プレアデス星団」でした。

 

続く

 

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