チーム名の glee には大騒ぎ!の意味があるみたいで

名前の通り みんなでバレーを楽しんでいる様子が伝わってきます。

チームロゴも そんなイメージにしてみました。

お届けしたあと 他のチームさんにも紹介しましたよ~って

連絡をいただきまして、気に入っていただいたご様子でうれしいです!

ありがとうございます!

ビーチボールバレーチームさんのユニフォームです!

お客様から送られてきたデザインを元に多少アレンジして作りました。

背中の右下には、それぞれのお名前を漢字一文字づつ入れています。

番号ははっきり大きく見せながらも、チームロゴとのバランスも良くって

違和感のない仕上がりになりました。

 

お客さまからも・・・

一体感を感じながら大会を楽しむことができました!

との 感想をいただいています。

 

マーキングタジマのホームページに

お客様の声 コーナーを新設してみました。

https://marking-tajima.com/voices/

たくさんのお客様から感想を寄せてもらえるもので

ほんの一部ですが収録してみました。

 

中でも すごく印象に残っているのが

 

私の勝手な考えですが・・・

タジマさんに作っていただいたユニフォームには

チームの一体感とか、チームワークが増す何かが

一緒にプリントされているのではないかと思います。

という お言葉です。

まさしくタジマのやりたいことを言い表してもらえたな~と感激しています。

これからも楽しくがんばります!

 

 

 

昨日のことですが・・・ ネットからのご依頼で

およそ番号には見えないデザインものを

試合用のユニフォームに付けてくださいとのご依頼をいただきまして

申し訳ないですが丁重にお断りしました。

 

そうしたところ 大阪のインディアカチームさんから・・・  

名古屋のビーチボールバレーチームさんから・・・

同じ日に 最近ユニフォームマーキング 特に 番号のルールが厳しくなりましたと

ご連絡をいただきました。

 

スポーツ用 特に試合に使うユニフォームで

番号が極端に小さかったり

色が見にくかっったり (白のシャツにシルバーの番号とか 黒っぽいシャツに黒の番号とか)

およそ番号と判別がつかないようなデザイン  

(6か0か分からないようなとか・・・  もはや数字とは言えないデザインとか・・・)

 

のような番号を付けたチームが多くなってきたとのことで

各協会さんも なかなかの強硬手段を取られているところもあると聞きます。

試合前に番号の大きさを定規で測るとか・・・

全チームに通達文を出すとか・・・

 

確かに 地元のソフトバレーの試合を見学に行っても

ん~ん??? と思うユニフォームを見ることがあります。

 

マーキングタジマは 今までになかったような

スポーツをより楽しめるユニフォーム作りは率先してやってますが、

番号はユニフォームの要なので

そこのところは、しっかりデザインしているつもりです。

 

ルールに添った ユニフォーム作りの再確認をした次第です。

スポーツであれば 当たり前なんですけどね。